こんにちは。
ヨシです。
昨日は
おぼっちゃまくんの登場人物のお話をさせて頂きました。
攻略手順
「おぼっちゃまくん」そっくりになります。
おぼっちゃまくんの何にそっくりなの?
おぼっちゃまくんの演出の特徴
今までの京楽機種の演出が入り混じった「混在」型です。
ヒーローステージから仕事人のX斬りリーチへ発展・・
恋愛ステージから水戸黄門のひかえおろぅリーチへ発展・・
時代劇ステージからウルトラセブンのつゃぶ台リーチへ発展・・
ヒーローステージから
冬ソナ2の夜空リーチへ発展して画面右下に白ネコいたら、
おとつチャンスで沙麻代(ヨン様役)が茶魔(ユジン役)をトラック衝突の危機から助けたら、
「貧保耐三」(貧ぼっちゃま)の手押し車にぶつかって『緊急入院モード』突入・・(爆)
とまあ、どのステージからどのリーチへ発展するかも打っている時の楽しみになります。
これら演出の「混在」型。
実は攻略法の手順も演出同様の「混在」型なのです。
過去の京楽系攻略の混在なのか?
攻略検証して行くうちに、過去の前例が無い手順となり
その手順を一言で言い表わすと「混在」型、
という表現が最もふさわしいと思いました。
他の機種では手順そのものがまったく出来ないのです。
逆に他の機種の手順も本機ではやはり手順そのものがまったく出来ません。
『まったく出来ない・・・?同じパチンコ台なんだからまったく、はないだろ。工夫すればちょっとは出来るだろ?』
いいえ、まったく出来ません。
メーカーがそういうふうに作ったんですから。
京楽機種の集大成的楽しさを詰め込んだ進化形第3弾の本機だけ、
演出も攻略手順もオリジナルな「混在」型にしてきたと思って、
むしろその奇策?奇襲な手法をそれなりにリスペクトしています。
手順が難しい?
という心配はご不要です。
手順を実行されましたら
なるほど、これが「混在」型手順か・・・と
お判りいただけると思います。
P.S.
進化形第3弾と聞いて
第2弾のグラディエーターは?と思った方もいると思います。
キン肉マンとグラディエーターは仕組みが似ていますが、
実はグラディエーターの元々の内容は直前で仕様が変更されました。
変更されたにはそれなりの理由があったわけですが、
進化形第3弾の本機で大きく修正してくるとの情報からあえて見送りました。
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昨日またしても爆勝報告いただきました!
パチンコ冬のソナタ2確変継続打法