台が物理的に打つ事不可能になった場合の補償は? | パチンコ勝率向上委員会

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こんにちは
ヨシです。

ご訪問有難うございます。
打ってる最中に釘が折れたとか、ヘソ入賞が悪すぎて何度も店員さんを呼んで
最終的に台移動してくれと言われる事、たまにあります。

こういう場合の補償はどうなっているのか?

私たちから見ると
ホールに落ち度があるのだから
それなりの補償をしてほしいと思います。

基本的にホール内の規律はホールが決める事で
法律で禁止されていない事もホールがダメといったらダメなんです。


私たちは台と玉に関しては貸して貰っている立場。
例え釘が折れてもホール側は補償の義務は何も無いのです。

めったに無い事ですが大当たりラウンド中でも
ホール側が打ち出し止めてください。といったら止めざるを得ません。
現在釘は営業時間中に調整することは禁止されています。


ユーザーの義務って~のもあります。
盤面に玉が詰まったり、
釘が折れてしまったら
速やかに打つのをやめ店員に報告しなければいけません。

こういう規約は
大きく告知されているわけではありませんし
知らない場合も多いと思います。
気がつくのが遅い場合もあります。

こういう場合の対応は店次第です。
店の落ち度があった場合少なくとも
その台に投資した分の玉くらい渡すのが筋だと思います。
確変中だったら1回の大当たり分の出玉を補償するとか、

良い例が震災の時大きな被害を被った地区のホールは営業再開時
地震発生時の出玉レシート持参すれば景品交換すると告知しました。

厳密に言うと本来当日のみ有効で
ホール側からすれば無効の出玉レシートです。

レシートもってホールに行った人は
どの位いたかはわかりませんが
こういう姿勢がサービス業としてあるべき姿だと思います。


こういう所でもお客に対して
どういう方針で営業しているか良くわかりますね。
結論は補償に関しては交渉次第・・・

それでもこういう交渉をさせるホールって
・・面倒ですね(笑)



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