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芸能世界のおもしろニュース~春夏秋冬~

芸能スポーツニュースから世界のワールドニュースまで気になった話題の出来事の紹介と毒舌?評論♪

「石原さとみ・ 佐々木希・桐谷美玲・島崎遥香・ 浜崎あゆみ・ 上戸彩」この女性達を聞いて何か連想できますか?私は残念ながらまったく思いつきませんでした。

実は彼女達は米国の映画情報サイト「TC Candler」が主催する恒例の「最も美しい顔100人のランキング」で今年ランクインインした日本人のランキングメンバーです。

その順位は石原さとみさん32位、佐々木希さん41位、桐谷美玲さん46位、島崎遥香さん56位、浜崎あゆみさん60位、上戸彩さん99位となってます。

美しい顔ってどういう基準なのでしょうね。決まりがあるのでしょうか。もちろん選ばれた方たちがステキな顔の持ち主だとは思いますが、対象となる人がおのずと有名人になってしまう為その時々の人気度や個人の好みに左右されるのも事実でしょう。

あと美容整形をされる方も年々増えているようですが、個人的にはどうなのかな?って思っています。

人それぞれ理想やあこがれの顔とか持っているかもしれません。ただ考え方が古いと思われるかもしれませんが、親からもらった大事な顔や体。大事にしたいものです。

それに世界中の人の顔が美しくても皆おなじような顔ばかりでは見分けもつきません(^_^;)

美容整形を真っ向から嫌ってるわけでもありません。ちょとしたこと。例えば一重まぶたを二重にするとか、しわを取って若々しく見せるとか程度なら、顔そのものを変えることもなく比較的手軽にできるようですし、何よりご本人がそれで満足したり、自信を持って物事に取り組めるならむしろ賛成です。

元の顔が分からないくらいの大胆な整形は如何な物かなとは思いますけどね。

それと顔で大事なのは表情だと前から思っています。表情は作ることもできますが、自然と心の中からにじみ出てくるものです。正に心の鏡だと思います。

外見をもし気にするなら心の鍛錬を。人間の成長、向上を目指せばおのずと顔もステキな美しい顔になっていくと思います。

色々理屈を述べましたが、男として美しい女性を見て嫌な気分になる人はそうそういないと思います。この機会ランキング上位の女優さんの作品など見てみてはいかがでしょうか。

ちなみみ第1位は、フランス人女優のマリオン・コティ ヤール。(2007年に『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』でアカデミー賞主演女優賞を獲得)、2位はAFTERSCHOOLのナナ(人気K-POPグループ)、3位はクロエ・グレース・モレッツ(キック・アス)、4位はエミリア・クラーク(海外 ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ)、5位には米女優のカミーラ・ベ ル(ジョナス・ブラザーズのジョー・ジョナスの元カノとしても有名)が選ばれました。





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たまごっち・なめこ・ふなっしーで何か浮かびますか?どれも人気キャラや人気商品ですが???

実はみんな「たまごっち」に関係してるんですね。

知らない方の為に簡単に説明しますと「たまごっち」は、たまご型の育成ゲームを楽しむものです。20年位前に大ヒットしました。今だに人気があるんですね。

「なめこ」とは「おさわり探偵 なめこ栽培キット」という人気アプリのキャラクターのことです。

ふなっしーは説明不要だと思いますが千葉県船橋市の非公認きゃらとして今や大ブレイク中のゆるきゃらです。

ではこれらがどう関係するのでしょう。

それは「たまごっち」のメーカーであるバンダイが来年1月25日に「たまデコピアス なめこんふんふ育成ver.」を発売するからです。

たまデコピアスシリーズという別売りのカートリッジ(1260円)に「なめこ」がコラボしシリーズに加わるというわけです。ちなみに「なめこっち」「まめなめこっち」「ぱっちなめこっち」の3キャラクターを育てられるらしい。

ただこのたまデコピアスシリーズを使う為にはたまごっちの最新機種「Tamagotchi P’s(たまごっちぴーす)」(5040円)が必要なようだ。たまごっちも旧型から新型へ乗り換えの時代のようですね。

それで「ふなっしー」はと言いますと「たまごっち」の宣伝大使に就任していました~

私は知らなかったですがテレビCMや公式サイトのムービーでご覧になって知っている方も多いかもしれませんね。

たまごっちストア東京で1日アルバイトをしたりキャンペーンに参加したりとこんなところでも「ふなっしー」の多忙さが垣間見ることができますね。



ペタしてね
競馬ファンの方ならもう昨日の第58回有馬記念の結果は御存知のことでしょう。優勝はオルフェーヴルで8馬身差の完勝となりましたね。

オルフェーヴルの戦績は優秀です。2011年、3冠馬に輝き、有馬記念で勝利。1昨年、昨年と凱旋門賞は連続2着という好成績でした。

G1レースでは通算6勝目となり
有馬記念2勝は史上6番目の快挙だそうです。

今回の横綱相撲となった有馬記念レースを見てまだ引退は早いんじゃないの?なんて感じた方も多いと思います。

スポーツ選手でも絶頂時に引退する方とかなり力が見劣りしてから引退する選手がいますが、どちらかというと後者の方のほうが圧倒的に多いでしょう。

力が落ちてくると心無いファンから「やめろ!」とか「引退しろ!」という野次や罵声を浴びることも多くなりますが、自分に置き換えてみたらどうでしょう。

自分の人生の大半の時間や思い、情熱を注ぎこんだものがそう簡単に諦められるでしょうか?

もちろん怪我や故障といったトラブルでやむなく断念せざるを得ない場合もあるでしょうが、そうで無ければ1日でも長く続けたいと思うのが普通ではないでしょうか。

ただ、プロとして何かをする場合、やはり結果が求められます。結果が出せなくなったら止めるのも当たり前の選択のようにも思えます。

話は飛びますが、猪瀬東京都知事の辞職。あれはいけませんね。事の真偽は分かりませんが、自身が真と思うなら
百条委員会で白黒つけてもらいたかったです。

表向きの辞職の理由は都政を停滞させない為ですが、百条委員会の設置の噂で辞職したと捉えられても仕方ありませんね。偽証していましたと言ってるのと同じですからね。

政治家も状況に左右されない強固な信念を持って欲しいものです。

そうそう競馬の話に戻りますが、私の今回の有馬記念は残念ながら(T_T)/~~~でした。

最後に
池添謙一騎手のメッセージの一部をご紹介

「オルフェーヴルっていう本当に人を魅了する走りで、力強い走りをした馬がいるんだっていうのをこれから語り継いでいってほしいと思います。」

゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン 語り継ぎますよ~






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