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芸能世界のおもしろニュース~春夏秋冬~

芸能スポーツニュースから世界のワールドニュースまで気になった話題の出来事の紹介と毒舌?評論♪

千葉の船橋競馬で行われた8Rのベストレイン特別に出走したグランフィデリオがの1度直線で失速したが見事な差し切りで逆転勝利を収めました!

出だしはトップでレースを引っ張っていましたが、最後の直線でいきなり失速してしまいました。

誰しもグランフィデリオは終わったと思ったはずです。

しかし、その後一騎に6頭を抜き先頭のウインサラをかわして逆転したんですね。

しかも勝利は鼻の差なんかじゃ無くて1.5馬身差もつけたのですからグランフィデリオ何者?
って感じでしょうか(笑)




しかし珍事や波乱の起こる競馬は面白いです。

競馬に限らず、ギャンブル系はそうだと思いますが、人生においても多少の波乱があったほうが逆に楽しいのでは?なんて思う事もあります。

平凡な毎日が一番幸せなのかも知れませんが、個人的には多少の波乱は生きる上でのエッセンスや栄養になるのではないかとも思います。

もちろん何事もほどほどですから、大波にのまれない様に自制や防衛することも大事ですよね。

極端な例になりますけど、宝くじで一等当たっても全部ギャンブルで使って逆に大きな借金作っちゃったみたいな事は確かに大波乱ですが大馬鹿とも言えます。

しかも自分で自制防衛出来ることです。

勝手ですが自然災害など自分で防衛が難しい波乱は出来れば起こらないで欲しいものですね。

さてと今度グランフィデリオを買ってみるかな(^_^;)





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ソチオリンピックで日本に初メダル銀メダルと銅メダルをもたらしたのは10代コンビのスノーボーダー平野歩夢選手(15)と平岡卓選手(18)の二人でしたね。

彼らの競技を見てスノボがしたくなりました。

私もスノボ歴は10年以上あります。もっとも15年位前からはしていませんが(^_^;)

私がスノボを始めたのはスノボがちょうどブームになりかけた走りの時期でした。

スノボが出来るゲレンデも限られていましたし、滑れるコースも限定されていたり、ライセンスが必要なゲレンデもありました。

現状は良く分かりませんが全面滑走可能のゲレンデが多いのではないでしょうか。

私はハーフパイプなどでのトリッキーな滑りはいっさい出来ませんが普通に滑って降りてくる位なら出来ました。軽いジャンプ位はしましたけどね。

大きなジャンプや回転技は出来ませんでしたが、カービングターンにハマっていました。

とにかくカービングターンの練習ばかりしていました。普通はドリフトターンから練習するものですが、私に最初に教えてくれた人がカービングターンで曲がる方法を教えてくれましたので自然とカービングターン寄りのスベリになっていた訳です。

むしろドリフトターンは駄目な滑り方の例として教えてもらいました。

もちろん完璧にカービングターンが出来た訳ではないですが、その曲がる時の感覚がなんとも心地良かったですね♪

今だから言えることですが、カービングもドリフトもテクニックの1つであり、状況によって使い分けて滑ることが大切です。

当時教えてくれた人は私がアルペンの選手を目指しているとでも思っていたのでしょうかね(^_^;)

板はバートンのオールラウンドモデルでどちらかというとフリースタイル向きのボードだったんですけどね。

そのうち偶然ではありますがビィテリーターン的なスベリも出来まして増々その魅力にハマっていったんですよ。

ビィテリーターンの魅力は雪面と体が一体となった感覚ですかね~。ビィテリーターンって何?って人もいると思いますので動画を探してみました。




そうそう、1度だけハーフパイプに入ったことがあります。実際に目前にそのコースを見るとものすごく高いですね。

その時初めて挑戦してみたのですが、空中でターンはしましたが着地は案の定失敗しました。脇腹から落ちましたよ(^_^;)

ただパイプを抜けた瞬間はすごく気持ち良かったです♪

1つ言えることは何も訓練もしないで挑戦したのは無謀でしたね。イメージだけでは難しいです。

昔の思い出話でしたが多少でも参考になる部分があれば幸いです(^o^)





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オリンピックで盛り上がっているロシアのソチですが、南米のコロンビアでは、ちょっとユニークで面白いイベントで盛り上がりました(^.^)

このイベントはズボンやスカートをはかずに下着だけでウォーキングするというものです。



いやいやノリが良いですね~さすが南米って感じです。

実は約1ヶ月位前に世界60都市にて「ノーパンツデー」なるものが開催されています。


英ロンドン(London)で、ズボンやスカートをはかない下着姿で地下鉄に
乗車する「No Pants Subway Ride(パンツなしで地下鉄に乗ろう)」の参
加者たち(2014年1月12日撮影)。(c)AFP/LEON NEAL

このノーパンツデーも同様に下半身下着だけで地下鉄に乗るというイベントらしいですが60都市で同時開催されたというのが凄いですね。

元々はニューヨークで始まりそれが世界60都市で開催される毎年の恒例イベントに成長したのですから驚きですね。

日本では開催されてないようですが、中国の北京でも開催されたということですから日本はある意味遅れているかも(笑)

しかし日本でもし下半身だけ下着姿で歩いていたら、番組の撮影と勘違いされるか、変質者扱いされて警察に通報されるかでしょうね(^_^;)

ちょっと疑問があるのですが、下着姿でみんなで地下鉄に乗ったり歩いたりして最終的に目的地とかあるのでしょうかね?

映像を見てるとちょっと変わったマラソン大会にも見えないでもないですが。。。

それともただ単に個人個人で好き勝手に歩いてるだけなのでしょうかね~

まっ!他人に迷惑をかけなければ何でも良いですけどね(^.^)





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