ホロスコープの9ハウスがなかなか理解しずらかったのですが、

自分自身の向上、まだ見ぬ世界というキーワードがあるそうです。

 

自分の目の前だけでなく、まだ見ぬ世界や知らない人々にも思いをはせられる。

自身を向上させることが、知らない人々を救うことにもつながる。

 

太陽が9ハウスにある人は、本を読む人がとても多いそうです。

本は自分の器を広げてくれますもんね。自分以外の人の考えや価値観に触れることができます。

自分の向上ですね。

 

先日占星術の講座の時に、9ハウスに天体のある方がいまして、どんな感じかお話を聞くことができました。

 

冒険や考古学にとても惹かれるのだそうです。

考古学。私にはとても新鮮でした。


(遺跡や世界遺産に行くのは大好きですおねがい)

 

 

思いついたのは、子どもの恐竜図鑑で寝そべって恐竜の骨を発掘している人の写真があったのですけど、

 

自分には無理だなーと思ったのと(最初は物珍しさで張り切ってやるだろうけど、すぐに飽きてしまいそう。活動宮多め)

 

うちの夫に向いてるんじゃないかと思ったのでした。(繊細な作業が得意なのと、あまり動かない。乙女座に天体集中)

 

 

余談ですが

占星術の先生が、生徒さんにきれいな人とかわいい人がたくさんいるとブログによく書かれているのですが、

激しく同意ですキラキラ

いつものクラスの生徒さんも素敵な方ばかりですし、別のクラスの生徒さんもそれぞれ魅力的な方ばかりです。

そのせいか講座では、毎回先生と受講メンバーからいい刺激をもらって、自分も頑張ろうと思えるのです。(美容面、在り方、もちろん占星術についてもですウインク)