スペースアンジュの最新セミナー
オリジナル講座の
詳細内容はこちらです↓

今日は趣味のお話です。

私は毎日、本を読みます。
マニュアル本ではなくて
小説や漫画ですが(笑)。

毎日1冊くらいのペースで読みますが
なかなか記憶に残ったり
感動できるものが少ないのも事実。

その中で大ヒットした作家さんの
1人が辻村七子さん。
「宝石商リチャード氏の謎鑑定」。
第二部に入ってからは
ちょっと私のポイントとズレましたが
第一部の6冊は内容も
超美麗な雪広うたこさんの
表紙イラストも最高でした‼

文章自体がキラキラ輝いている
そんな印象です。
思わず作家買いをしましたが
デビュー作の
「螺旋時空のラビリンス」も
よかったです❣

さて、そんなお気に入りの
「リチャード」がアニメ化されました。
早速Amazonプライムで
視聴しましたが…。
うーん。
難しいなぁ。
雪広さんのキャラデザインで
全編動いてくれるなら
眼福でしたが…。

「鬼滅の刃」は
アニメ化が成功しましたけどねー。
原作を超えるアニメ化は 
難しいですよね。
特に女子受けする美しさを
作るのが大変なのかなあ。

下手に雪広さんのイラストを
真似しようとするから
余計におかしくなる気がする。

京都アニメーションの
男子水泳アニメ
「フリー」はイケメンパラダイス
でしたけどねー。

「本好きの下克上」も原作と
原作の挿絵は素晴らしいのに
アニメ化されると安っぽく感じて
悲しいです。
椎名優さんの画集が欲しいなー。

毎日、本を買うのは大変なので
最近やっと「なろう小説」を
読み始め
ハマった一つが
「くまクマ熊ベアー」(^O^)

熊の着ぐるみを着た
最強のくまっ娘ユナ、
最初はどうかなぁと思ってましたが
ハマります。
くまゆる、
くまきゅう、
可愛いです(^O^)

ただ言葉使いや
文章自体は素人さんぽいですね。
ネット小説と書籍版という表現の意味が
やっとわかりました。

なろう小説、
最初は馬鹿にしていましたが
あれもひとつの
チャンスなんだろうなあと
思うようになりました。

出版社に持ち込むにしても
ひとつの作品を書き上げてからに
なるし
読んでくれる人も1人だけど
ネット小説は
毎日更新できるし
書き直せるし
たくさんの人が
読んでくれるわけですものね。
出版社の人も新人発掘には
欠かせないだろうなあ。

そして、書籍化するにあたって
色々と足したり引いたりして
洗練させた表現になるんでしょうね。

私も書いてみたいとか
思いましたよ(笑)。

他にもおススメが
あるので
またご紹介しますね~(笑)

あ、小説や漫画を描きたい方
パターン解放プログラムや
潜在能力活性化プログラムは
きっと役に立ちますよ〜‼️

ちゃお
ななこ

●ことからセラピー普及協会

●ことからスケジュール

全国の会員さんのスケジュールが
載る予定です。
今は群馬、埼玉、茨城、東京の
予定が入っています。