昨日、読んでいた小説
「転生幼女はあきらめない」から
主人公、1歳児のリアと
おとうしゃまの台詞。

わりゅいのは、
わりゅいひと。
わりゅいのは
わりゅいこと
おもうひと。
リア、わりゅくない。
ありしゅた、わりゅくない。
みんにゃ、がんばった

リアが拐われて、
みんな自分の所為だと自分を
責め始めた時のリアの台詞。

そして、リアを拐われ
いろんな事を考えている
お父様の独り言。

悪いのは、
悪いことを考える者。
悪いことをする者だ。
そうでない者が
してもいないことを
後悔してなんになる。

親子なのねー。
軽いラノベです。
主人公のリア、1歳児ですが 
中身がオトナなので
なかなか面白い展開です。
二巻が出たばかりだけど
続きがどうなるかなぁ。

リアが大好きなにーにと
おとうしゃまの所へ帰るのは
当然として
リアの面倒をずっとみてくれてた
アリスターとハンター4人組も
ずっと一緒にいられるといいなぁ。

あー、
これから仕事しよう( ̄∇ ̄)

らぶ
ななこ

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