昨日、以前セミナーの開催させていただいたり、いろいろお世話になった
ホメオパシーのO先生に電話相談していただきました♪
とにかくお忙しい方なので、連絡つかないかと思っていたのですが
快く引き受けてくださってありがたいです。
先生と私は9歳違うんだけど、素敵な方なんですよ♪
知的で美しいし、お茶目だし♪
私はここ数年、容姿には力を注いでこなかったので、ちょっと反省。年下の人にそう言われるように努力しないと(苦笑)。
相談の中で先生が
「それは痛いわね。可哀相ね」と言ってくれたんです。
なんか嬉しかったの(苦笑)。
可哀相って言ってもらったの、久しぶり!て感じ(苦笑)。
「大丈夫ですか?」「調子はいかがですか?」と聞かれたら私はおそらく「大丈夫です。」と答えちゃうからさ。最近は年齢的にもキャリアでも私が上になる事が多くて(苦笑)小さい子をあやすように扱ってくれる人なんていないもんね。
よくカウンセリングの練習の時に
質問の仕方を考えろと言うんです。
質問の仕方次第で返ってくる答が変わるから。
例えば「それってどう思う?」と「それってどう感じる?」では違うの。
で、大切なのはどっちの答をもらったら、自分はその人をより理解してあげられるか、なんだよね。
そこらへんがセンスというか、思いやりなんだと思う。
そして、この人はわかってくれるんだなと思うからクライアントは心をひらいてくれると思う。
知識だけじゃ心は開けないし、自分の価値観を押し付けられたら拒否反応が出るかもしれない。
昨日は久々にクライアント気分になれた私でした♪
写真はオランダのMさんが送ってくれたダブルレインボーです♪
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