月読命(つきよみのみこと)は太陽の神と言われる天照大御神の対となる月の神様。
不老不死や若返りを司り、音を通して感覚を広げてくれるらしいです。
男性牲と女性牲を併せ持ち、そのバランスをとってくれるんだって。キーワードからすると、思い切りロイヤルブルーだね。
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神秘の時を見る。
感性を磨く。
男性牲と女性牲のバランス。
月を読み、付き(好運)を読み、あなたの中の霊力を信じなさい。
透き通るような月の夜に、あなたは神秘の扉をひらき、
深い夢の港の底に降りていくのです。
私の奏でる横笛の音を聞きなさい。
歌を聴き、涙を聞きなさい。
そうすれば、色や香りの響きが聴こえてくるでしょう。
あなたが時を読み解き、数を読み解き、波を読み解くことができるように、
私がたすけましょう。
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夕べのへび騒動は私にとって結構ストレスで
考え込んで徹夜しちゃいました。
なかなか寝られなかったので和尚カードを引いてたんだけど、
そのカードも陰陽、相反するものの統合だったのよ!
わかる気はするんだな。
私、お教室の近所付き合いが、すっっごくストレスだったんだもん。
とにかく子供は賑やかだわ、勝手に人のうちの庭に入ってくるわ、大切な植物を踏み付けるわ、枝は折るわ、
母親は注意も謝罪もないわ……。
で、私はとりあえず我慢を重ねてきたわけですよ。
でも言い方をかんがえて、ちゃんと伝えるチャンスがきたんだろうな。
私、日本の神様カードで一番最初に引いたのは「建速須佐之男命(たけはやのすさのおのみこと)」だったんだよね。
もっと「自分」を強く出していいんだよ、嘘つかなくても、いろんな側面の自分を出しちゃえ~♪というカード(笑)♪
和尚カードも一番最初が羊の皮を脱いで内なるライオンを目覚めさせてなさい、というカードだったしね。
ちょうど昨日から長年の蔵書である言霊関連の本を読みはじめたんだよね。
しかも、ちょうど須佐之男命のあたり。
あと、イカズチとかオロチ、イノチなどの「チ」は
大自然日本宿る霊威のこと。
私は九星気学でいうと三碧木星でシンボルとしては「イカズチ、雷」なんだよね。
しかも昨日顕れたのは「オロチ、へび」でしょ。
たしか一昨日は邇邇芸命で自然がもたらす叡智。昨日が火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)で新しい関係牲の創造。
何かを生み出す「イノチ」のエネルギーなのかも。
イカズチは天空を振動させ、地震は大地を振動させる。
振動させる事で、何かを呼び覚ます。
確かに昨日のは事件は気分が揺れた。
そして私が正直になることで近隣が揺れるんだろうな(苦笑)。
でも、そこでいい人ぶるなよと(笑)。
いや~。
blog書きながら自分に言い聞かせた私です(笑)。
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