先週末姫の卒園式がありました。

前半は子供達によるプチ発表会で、後半が卒園セレモニー。

私たち夫婦は、「卒園生の両親としてのスピーチ」という大役が・・・ガーン

ドキドキでしたが、今回はダーリンが参加できたので、
スピーチはダーリンにお願いし、私は先生への記念品贈呈をすることになりました。

園長先生のお話は、とても素晴らしいお話で
もうその時点で涙が・・・・

ダーリンすでに号泣・・・ガーン

在園児の送る言葉では、仲良しのAちゃんからの心温まるメッセージ。

私たち更に涙・・・・汗

自分達のスピーチ時には、ダーリンも私も涙涙で、
ダーリンはスピーチの途中で、話せなくなるほど号泣してましたしょぼん


ダーリンって、私より涙もろいの忘れてた・・・。


でも、その後の卒業生のスピーチでは、姫が何も見ず日本語と英語両方で堂々としたスピーチを。

感動しました。

内気で恥ずかしがり屋だった姫。

でも今では、大きな舞台で堂々とスピーチし、アニーのtomorrowを独唱で熱唱。

途中から他の子供達も合唱に加わり、まるでミュージカルを観てる様な感動と迫力でした。


舞台のスクリーンでは今までの思い出がスライドショーで映し出されていました。


本当に感動で、先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

卒園がとても寂しく、姫も涙・・・。


この園で過ごした3年間は姫にとっても素晴らしい財産になることと信じています。


お世話になった皆様方、本当にありがとうございました・・・。