今日は独り言です。


昨日は人生最良の日となるべき日だったはずが、最悪の1日となってしまいました。

人を信じ、周りの為と誠心誠意かけて戦い続け、昨日がすべてだった。

その結果・・・・。

心が引き裂かれるとは、このことか・・・と思い知る1日でした。

ただ、今日という日が過ぎるのを待ち、それだけを考えた1日。

でも当の本人は、そ知らぬ顔で、この仕打ちを涙を弁解し皆の同情を買う。

結局は「素晴らしい美談」で終わってしまう。

謝って済むこと。済まないことがこの世にはあると思う。

これは「済まぬこと」。

私は大きな声で言いたかった。

大きな声でその方が私たちにした仕打ちを、みんなに教えてあげたかった。


私も主人も、この日を一生忘れない。

一生忘れられない。