私は昔から「美しい」という言葉が大好きでした。

私も常に「美しく」なりたいと思っているし、
娘はもちろん、息子やダーリンにも「美しく」なって欲しいと願っています。

ただ「美しい」と、いっても見た目などの容姿だけではありません。

周りにいる人を思いやり、自然を愛し、季節の移り変わりに心を動かし
美しいものを見て「美しい」と素直に言える。
そして周りにあるもの、自分を支えてくれるもの1つ1つに感謝をし
人を愛しむこと。


女の子女は美しく そして たくましく女の子
男の子男は美しく そして 心穏やかに男の子

高価なもので着飾り自分を繕っても、
心が美しくなければ、高価な洋服やバックも、安っぽく
そして自分も余計に安っぽく見えてしまいます。

美しさは奥が深い。
追求しても、それぞれの価値観で「美しさ」の価値観も違います。
だから、面白いし、やめられない。

もっと、もっと美しくなりたい・・・

美しさを諦めたら、
きっとそこから歳をとる・・・・誰か忘れましたが、どなたかがおっしゃっていました。

本当にそうですね虹


がんばらないと。