あ~思い出せない!!!
クラシック曲なんですが、出だしがカーペンターズの「Close to you」と一緒なんですよ。
最初の「ラドソ」が一緒だと思うんですが、そこからどうしてもクロストゥユーの方に行っちゃう私![]()
あ~誰の何て言う曲だったんだろう!!!
穏やかでラブリーな曲なんですがねぇ・・・誰か~教えて!(笑)
YouTubeでも見つからないし、持ってるCDは山ほどあるので探すのが大変![]()
しゃーない、諦めるか![]()
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今日は鍼灸院に行ってきたんですが、この間までは帰る頃はもう真っ暗だったのが、今日はまだまだ西日がまぶしい夕方でありました。
夏至が一番昼間が長いんですよね?
今年は21日らしいですが、そりゃ明るいわなぁ![]()
家に帰ってもまだ明るいと、晩ご飯を食べる気がしないんですよ。
な~んかね、やっぱり暗いからこそ晩御飯!
変なこだわり(笑)
うちは親の仕事上、暗くなるまで帰って来なかったので、それが原因の一つなんでしょうね。
面白いのが、冬に6時までに帰ってるのに暗くなってるから「遅かったな」と言われ、夏だと同じ時刻でも「早かったな」と言われておりまして、時間でなく明るさで判断するんかぁい!(≧▽≦)でした。
でね、一番日が短い頃って、やっぱり買えるのが速いでしょ。
よって晩御飯も早い・・・ゆえに遅い時間にお腹が減る!そして間食してしまう!=太る
そして夏!晩御飯が遅いから、それまでにお腹が減ってしまう、そして間食してしまう!=太る
・・・結果、学生時代まではプクプクしておりました(笑)
今は新陳代謝が落ちたから、やっぱり若干プクプクでありますが、着方によっては誤魔化しがきくので(いわゆる着やせ)、少しマシには見てもらえてるかと思うが・・・そうでもないか?(笑)
いくつになってもやっぱりスタイルが良いのには越したことはないですが、でもね、もうこのお歳になってくると病気への不安がチラチラとあり、
元気ならば多少プクプクでも良しとしないと!と思えるようにもなりました。
私の友達など、同世代はもう親御さんとお別れしている人達がどんどん増えて来てます。
私ももう両親は早くに他界しています。
ってことでもうあっという間に、今度は私達の番なんだなぁという意識が。
と言っても親が亡くなった年齢よりもまだまだ若いですけど、もう見送るような目上の家族はいないもんで。
死ぬ前に後悔する事で多いランキングをどこかで見かけたんですが、やらなかったことを凄く後悔するみたいですね。
やっぱやりたいことがあったら出来るだけやってみる。
失敗したっていいじゃない!やらないより良い!
それとこれは私が思うことが。
無理して家を買って、車も良いのを買って、また子供たちに良い学校に入れようと必死になって、そのために必死で働きまくる人達がおられますがそれでいいの?と思っちゃうんですよ。
これって誰かに対して見栄を張りたいのだろうかと。
子供達が良い学校を出たら、そりゃいい仕事に就ける可能性は高いですけど、それもまた色々とあって、結構厳しいものが多いです。
エリートなりに競争社会ですからね。
それならば、自分のやりたい事がやれるように選択の幅を広げてあげるために、無理して家を買わないで、その分お金にゆとりが出来たなら、色々体験させてあげるとか。
自分達もまた、家族でエンジョイするとか。
その方が、いっぱい良い想いでもできるし、経験も豊富になるし。
そうやっているとイキイキしてきて、その方が人が羨むかと思います。
というか、これからはそういう世の中になってくるみたいですが♪
例えば、スペインやイタリアだったかシエスタってありますよね。
昼間に休むんだっけ?
のんびりしてますよね。
そして彼らの意識は「楽しむ為に(遊ぶため)、働く」と。
つまり、楽しむ為のお金を得るために働くんだと。
だからただただ裕福になるためにがむしゃらに働くってことはしない人が多いみたいな?
そんなことを聞いたことが有ります。
日本でいうところの「宵越しの金はもたない」みたいな?
もう今の時代の人達はそういう意識も出て来てるみたいですが、昭和世代は、必死に働いてきた人が多く、特に男性は趣味を持つ暇がなく、定年になってから虚しい老後になる人が多いんですよね。
なんとか生活できるだけの収入があるなら、無理せず、人生を楽しく生きていかないと損ですよね。
なんのために生きてきたのか・・・って思っちゃう。
たまには古い友人と会って楽しいひと時を過ごすのも大事なんですが、男性はそういう事をあまりしない人が多いみたいな?
女性は結構、ランチや晩ご飯を食べに行ったりとかしますよね(笑)
だって、私もたまに食事に行ったらほとんど女性!!!みとごに女性やぁん!
世の男性よ、もっと遊べ~~~!
でも浮気はやめときや。
女は怖いでぇ~(≧▽≦)
いやいや、奥さんでなく、浮気相手ですがな!(ま、奥さんも同じ女性ですからね、怖いでぇ)
後々が怖い女性がいるんですよねぇ、そんな映画もありましたよね。
なのでほとんどの男性は、女性の本性を見抜ける目がないんやから、やめときなはれや(笑)
ヘタしたらバッグにややこしいのがいる場合もありまっせ!
・・・ってなんでこういう話では京都弁になるねん?(笑)
追記
わかりました!!!知りたかった曲が!
サティの「 Je te veux(あなたが欲しい)」です♪
↓この場合の出だしは違いますが、この出だしのすぐ後のメロディが似てない?カーペンターズのに。(笑)
でも「あなたが欲しい」って!(≧▽≦)・・・嫌じゃ( ̄・・ ̄)・・・ちゃうか(笑)