久しぶりにクラシックを聴いてきましたチョキ

いつもはフルオーケストラが多いんですが、今日は弦楽器のみでした。

だけど十分に迫力があり、とても良かったです。

 

前半は室内楽というものでしょうかね、眠くなるかなぁと思ったけど、気持ちよく聞いていられました。

ただ、目をつぶって聴いていたんですが、イメージがどんどん膨らんできました。

時代は中世のヨーロッパで宮殿の大きなフロアで、20人ほどのちょっとした演奏会があり、ソファーや椅子に座ってる貴婦人のきらびやかな事。

壁の所で立っている紳士たちもいたり。

堅苦しい感じでなく、お茶を飲んでる人もいたりね。

そんな雰囲気にピッタリな曲でした。

 

昔々は、レコードもない!ラジオもない・・・オラ東京さ行くだ♪(by吉幾三)みたいなな~んもないわけですよね。

だから生演奏がBGM。

ちゃんとしたコンサートホールにも行ってたでしょうけど、今言ったようにBGMとして身近に必要不可欠だったわけだから、よく演奏させてたんでしょうね。

でも茶話会とかは少人数で十分、カルテットとかクインテットとか。

 

クインテット?!・・・ゆうがたクインテット?!(≧▽≦)←NHKの子供向け音楽番組です

 

この「ゆうがたクインテット」をご存知の方は曲を覚えておられるでしょうかね。

「はにほへといろはクインテット!ゆうがたクインテット、クインテット、クインテット~~~♪」

下矢印これです

 

この最後の方のところを私はしょっちゅう「どやさ、ゴンちゃん、どやさゴンちゃん、どやさごんちゃんごんちゃんごんちゃ~~~ん!どやさごんちゃん!(≧▽≦)」と歌っていたんです。

その頃飼っていた愛猫の名前がゴンであります(笑)

それを聞いた兄が、「それ聞いたらもうこのテーマソングが、その歌詞にしか聞こえんようになった!」と・・・ニヒヒえへ

 

それだけの話ですけどね(≧▽≦)

 

 

閑話休題!←アホの一つ覚えニヒヒ

 

私は前世で貴族だった可能性は無いとは言えないですが、あるスピリチュアルな事をしている人から私の前世はドイツの魔女だったと言われました。

魔女?!・・・貴族ちゃうんかい。

しかもドイツ?私、ドイツってあまり興味なかったんですよね。

ロマンチック街道は可愛いけど、なんか堅苦しい雰囲気のイメージがあったもんだから。

出来れば、フランスかチェコとかにしてくれへん?なんてね。

 

友達で、前世は絶対に韓国人だったように思えるという人がいて、その頃私は「チャングムの誓い」だけハマって何度も見ていてたもんだから、友達が「ジニーとは韓国で合ってたかもしれないよ」と。

ん~~~かもしれん。

ただ、私は韓流にハマったのではなく、漢方薬や薬膳料理に興味があったんです。

だからチャングムがもし韓国ではなく中国製作であっても多分、見入ってたかと。

 

漢方薬だって副作用もあるし、安心安全とは言い切れないけど、私は化学薬品の薬はもっと危険のように思えてたもんで。

また、口に入るものが一番に薬にも毒にもなるわけですから、薬膳料理とはいかなくても、どういう症状の時にどういう食べ物を食べたらよいかという事を知ることが出来るかなぁと思って。

 

だから友達がそういった時、大きく頷けなかったんですけどね(^^;

でもチャングム役のイヨンエさんが「夏バテしないように五味子茶を飲んでいた」という記事を読んで、去年の殺人級猛暑の夏に体を壊してしまった私はそれをぜひ飲んでみたくなって韓国諷カフェに行ったことがあるんですね。

そこの体に良い韓国のお菓子やお茶が気に入って、本場でもっと色々食べてみたいなと思いました。

スキンケアも力入れてるのか、コスメショップでいっぱい見かけます。

 

私の話は何度「閑話休題」と叫ばなきゃいけないのだと思うぐらい、すぐ本線から外れますね(≧▽≦)

「ぶらり横道」話と題したほうがいい?

どんつきまで行かないと戻ろうとしない私でありますニヒヒ

 

そうそう私、今日まで知らなかった言葉がありました!

「対面」これで「といめん」と言っておられました。

向かいの事なんですが、私は使ったことが無いし、聞いたこともないし。

亡親に聞いてみたら知ってると言ってたかも。

まだまだ語彙の数が少ないわぁ

いやいや、むしろ消えていってる!!!数少ない語彙が減って行ってる~~~!カンバ~~~ク!シェーン!

 

で、そもそも何の話やった?(≧▽≦)