久しぶりに再読してるんですが、初めて読んでる気分(笑)
内容的には他の自己開発系やスピリチュアル系からでも知ってる事なので、理解できてるんですが![]()
「潜在意識をとことん使いこなす」著:C・ジェームスジェンセン 訳:大沢章子
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潜在意識をとことん使いこなす
1,836円
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わりと分厚い本です。
でも説明や方法、例えが多いだけで、難しくは有りません![]()
むしろその例えが多のは、より分かってもらえるようにということからで。
ちなみに私の日記が長ったるいのは、私もより分かってもらえるようにと思う気持ちからではありますが、文章力が非常に弱いゆえ逆に、はちゃめちゃな文章になっております
(≧▽≦)それじゃあダメじゃん!
つまり現実に起こってる事は、潜在意識が現実化した事で、その現実化に導いてるのは自分なのだと。
自分の普段の思考が潜在意識に入り、素直にそうなるように従ってくれてると。
ゆえに思考に気を付ぃつけなはれや~~~!(byチャンカワイ)
よくない思考をも現実化させまっせ!
ってことです。
「いつでも調和や健康、平和、善意について考えるようにしよう。そうすれば、人生に奇跡を起こすことができる」
と書いてあります。
前回、SMAPの「はじまりのうた」で励ましてもらってる話を書きました。
さらに今日は、これもそうだよなぁと思ったのが「オリジナルスマイル」です。
笑顔でいることは幸運につながります、これマジです。
笑う事はもっと良いんですが、笑顔でいることも良いそうです。
それが潜在意識に入って行くので、常に笑顔、笑いを意識すると良いみたいです。
この歌詞の中でも笑顔でいると幸せになると同じことを言ってます。
作詞家の人は良くご存じだったんでしょうかね。
私は最初の部分だけを何度も歌いながら家事をしている今日この頃であります(≧▽≦)
潜在意識に入ってるかな?
私はSMAPのファンという程ではないですが、やっぱりSMAPは多くの人達を元気づけ励ましてきて、本当によく頑張って来られたと感心してます。
日本を代表する歌手は?と聞かれたらやっぱりスマップと言ってしまうわぁ。
多分、今でもまだ、嵐は追いついてきていても追い越せてはいないと思います。
だからもう少し、耐えて欲しかったなぁ・・・そう、オリンピックで歌って欲しかったなぁ。
それを言ったら安室奈美恵ちゃんもそう。
あのHeroはサイコーですもんね。
さっそうとスタジアムを歩きながら歌って欲しかったなぁ・・・
SMAPは何が良いですか?やっぱり「世界で一つだけの花」ですか?
でもこれから争うわけですしね![]()
そんなこんなを描いてる時にふっと思い出しました。
紅白の司会ですがまたウッチャンなんですってね!![]()
あ~良かった!すんごく希望してたんです。
だって去年の紅白は、珍しく「楽しい!面白い!」って思いましたから。
NHKの「LIFE」を見ていたから、三津谷氏の事も時々出ていたキャラの意味が分かったからでもありますが。
今からワクワクしております(≧▽≦)
また欅坂とコラボダンスして欲しい!とここでつぶやいておこう・・・でも前回、ハードすぎて倒れちゃった娘もいたしなぁ![]()
本の説明はほんの少しでしたが、良い事を考え、楽しい事を考え、さらには未来でどうなって欲しいか願望があれば、それが叶ったかのようにイメージしてその思考を潜在意識に気づかせる!
私ね、実は、義兄が大嫌いだったんです。
会えば必ず嫌みの一つや二つを言われ、本当に傷ついてきました。
でも私も初めから好きじゃなかったから、それが義兄に伝わってたんですよ。
だから義兄だってよく思えないですよね。
それでも、私はその頃、中学生でしたからまだまだお子ちゃまで多感な時期、でも義兄は20歳をとうに過ぎてる大人ですから、仲良くしようと努力できんかったんかい!と思いますがね(笑)
それ以来、トラウマになってしまい、家に来ると分かると凄く嫌な気分になりました。
「また傷つくことを言われるんじゃないか」とか。
でもだんだんわかってきたのは、確かに私をあまり好きではなかったとは思いますが、誰に対していも角の立つことを言ってる人なんです。
悪気はないんですけど、自分は言われると凄く傷つくくせに、自分が言う事は気にしてないんですよね。
そういう人、いるでしょ?
それで、スピリチュアルや自己啓発などの本を読むようになってきた頃、私は試しに義理兄と仲良くしてるイメージをやってたんです。
お互いに笑顔で楽しく過ごしているイメージや、「ありがとう(*^_^*)」と言ってるイメージ。
そしたらね、姉一家が家に来た時、気持ちよく過ごすことが出来たんです。
嫌味も言われず、笑って楽しく過ごすことが出来たんです。
それからも努力すればよかったんですが、まだまだ過去の傷が癒されてなかったので、それが邪魔してしまって、また嫌な思いをすることもありました。
ただ、母が亡くなる頃から、徐々に私の中で変わってきたんです。
さらに義兄が足の指を2本切断するという事故に遭った時、さらに状況が良くなりました。
先ほど言ったように義兄は、心に思ったことをすぐいう人なので、そりゃ悪くとらえた部分をも平気でいう訳ですが、それで私を嫌ってるわけではない事がわかったんです。
ものの言い方も良くない人だということも。
それが解ってきたら、内心「ムッ!」とはするけど許せるようになってきたんです。
しゃーないな、こういう人やし、って思えるようになったというか。
それで笑いながら言い返すことで、その件について流すことができるようにもなりました。
人を変えることはできないけど、自分の思考は変えられます、そして潜在意識はそれに忠実に従ってくれるので、人が変ったような世界に代えてくれます。
自分の世界をどうしたいか、どうなって欲しいかを、いかにもそうなったかのように思いながらノートに書いていくのも良いんでしょうね。
「希望」ではなく「期待」をすれば現実になります。
