昔読んでた本「神との対話」ですが、分からない部分もあったけど入り込んで3巻まで読みました。
その後も少し題名を変えて発売されましたが、その辺りからはもう読む気がせず。
その本ももう処分してしまいました。
散々悩んだんですけどね。
その後、文庫本が発売したのを知って、あ~こっちの方が良かった!と。
だって持ち歩くには分厚い単行本は重いですよねぇ!嵩張るし。
久しぶりに再読したい気持ちになってきたんですが、でもまた買うってなんかなぁ・・・もったいない。
脳裏には「処分しなきゃよかった」と言う言葉がクルクルと。
私は図書館で借りるのは苦手なんです。
責任感が強いというか、損傷したら嫌だなぁとか、期日まで読めなかったら嫌だなぁとか・・・
また返しに行くのが面倒くさいなぁとか。
じゃあ古本で・・・探すのが面倒。
しかも古本とか古着とか、リサイクル物って好きじゃないんです、知ってる人から頂くのはいいけど、誰が所持していたのか分からないのって、苦手なんです![]()
それからさらに何年経ったのかなぁ、最近、文庫本の新装版が売り出されているのを発見!
なんか気になる~
もうずっと前に読んだっきりですから、完全に忘れてしまってます。
そしてとうとう買ってしまいました![]()
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(文庫)新装版 神との対話1 (サンマーク文庫)
864円
Amazon |
昔は理解できなかったことも、今では理解できるようになってるかしら?
それよりも面白くなって読み漁れるかしら?
私がもう一つ捨てられないで保存している本があります。
「バシャール・ペーパーバック1~8」です。
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バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)
1,080円
Amazon |
これも面白かったです。
分からない事も多かったけど(^^;
スピリチュアルに入り込み過ぎないように気を付けながらも、こういう話は好きな私であります![]()
「かみさまは小学5年生」の本で、あの世の事や神様の事を知っている(覚えている)すみれちゃんが言ってるんですが、バシャールの言ってる事は本当らしいです。
だから読んで良かったぁと思いました。
だけどこの本ももう昔に読んだっきり、でも今はまだ再読したいなぁという気分にはならないです。
こういうのって時期があり、神との対話の方が今読むべきものなんでしょうかね。

