昔読んでた本「神との対話」ですが、分からない部分もあったけど入り込んで3巻まで読みました。

その後も少し題名を変えて発売されましたが、その辺りからはもう読む気がせず。

 

その本ももう処分してしまいました。

散々悩んだんですけどね。

 

その後、文庫本が発売したのを知って、あ~こっちの方が良かった!と。

だって持ち歩くには分厚い単行本は重いですよねぇ!嵩張るし。

 

久しぶりに再読したい気持ちになってきたんですが、でもまた買うってなんかなぁ・・・もったいない。

脳裏には「処分しなきゃよかった」と言う言葉がクルクルと。

 

私は図書館で借りるのは苦手なんです。

責任感が強いというか、損傷したら嫌だなぁとか、期日まで読めなかったら嫌だなぁとか・・・

また返しに行くのが面倒くさいなぁとか。

 

じゃあ古本で・・・探すのが面倒。

しかも古本とか古着とか、リサイクル物って好きじゃないんです、知ってる人から頂くのはいいけど、誰が所持していたのか分からないのって、苦手なんですあせる

 

 

それからさらに何年経ったのかなぁ、最近、文庫本の新装版が売り出されているのを発見!

なんか気になる~

もうずっと前に読んだっきりですから、完全に忘れてしまってます。

 

そしてとうとう買ってしまいましたニヒヒ

 

 

 

昔は理解できなかったことも、今では理解できるようになってるかしら?

それよりも面白くなって読み漁れるかしら?

 

私がもう一つ捨てられないで保存している本があります。

「バシャール・ペーパーバック1~8」です。

 

 

これも面白かったです。

分からない事も多かったけど(^^;

 

スピリチュアルに入り込み過ぎないように気を付けながらも、こういう話は好きな私でありますニヒヒ

 

「かみさまは小学5年生」の本で、あの世の事や神様の事を知っている(覚えている)すみれちゃんが言ってるんですが、バシャールの言ってる事は本当らしいです。

だから読んで良かったぁと思いました。

だけどこの本ももう昔に読んだっきり、でも今はまだ再読したいなぁという気分にはならないです。

こういうのって時期があり、神との対話の方が今読むべきものなんでしょうかね。