暗い部屋の中、月明かりに照らされた部屋の片隅に座り、携帯の画面を見ながら思う。

この広い夜空の下、君は何を思い、どんな気持ちでいるのだろうか?

不安と怒りで満ちた僕の心の中に君は優しくノックして入り込んで、僕の心を、不安と怒りで満ちている心を静めてくれた、まるで月明かりのように優しく僕を包んでくれた。

不安と怒りしかない僕の世界に君は優しさという剣を持って安らぎを与えてくれた。


君を思えば思うほど胸が痛む。

君を知れば 知るほど遠い存在だと気付く。

何も無い僕の世界に君は音をくれた。


僕の心の導火線に君は火を付けてくれた。

気持ちが折れそうな時、落ち込んでる時、君はそばで支えてくれた、励ましてくれた。


君のことが好きだ!だけど僕達二人は住む世界が違う。

君の隣で愛を囁きたいが、今はそれより言いたいこと、伝えたいことがある。

ありがとう。


(>_<)何かまとまりないなこれ!p(´⌒`q)