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昨日の続き・・

母はとても教育熱心だった。よく宿題を見てくれたし、色んな参考書を買ってきては、勉強しなさい、勉強しなさい。と言われていた。

小学校に入るまでは、私は記憶力がよかったらしく、母にとても期待されて頭がいい子と言われていたが、小学校ではいつもオール3だった。
図工だけは得意でいつも5だったけど、母は勉強できない私にガッカリしていた。

中学ではもぅ完全に反抗期。お父さんは大嫌い、お母さんもわたしをわかってくれない、学校の先生なんかも嫌い、勉強もわたしの人生になんのやくにたつんだ。全てがバカバカしくて宿題なんてやったことなかった。

母はもぅ完全にあきらめていた。


バカ高しか行けないと言われ、バカ高に入ると、先生のほうが本当バカなのだ。
やれ規則だ校則だって生徒をしばり、説教が生きがいみたいな先生がいた。あとはみんな死んだような目をして、ただただ誰も聞いてないうるさい教室で、黒板に文字を書きひたすら独り言。
なんのために生きてるの?と本当に聞きたくなった。
私の高校はガラが悪くて、先生を傷つけるような生徒が山ほどいた。
先生はみな疲れきった顔をして、鬱になって学校来れなくなった先生もいたし、精神科通ってる先生もいた。そりゃそーだろう。やめればいいのに。
私はバカ高ではじめの頃は成績トップだったが、バカ高でもバカを極めて、すぐ下落してった。

本っ当。
全く勉強した記憶がない学生生活だった。
友達はできても、なんか上辺だけのようなおもしろくなかった。

今となっては好きな友達も高校の頃は苦手だったのだ。
学校もよく休んでたし、遅刻早退繰り返して単位はギリギリだった。

高校生くらいからかな。不眠症ぎみになってきたのは。

寝れるんだけど、寝ようとすると色々考えてしまって、寝つけないのだ。

高校生のときの恋愛なんて本当浅すぎる。
上辺だけの彼氏。本当思い出したくもない。


私の恋愛は高校卒業してからも、くだらない恋愛ばっかりしてたな。


素敵な人や優しい人たくさんいたのに、私はわざわざ悪そうな人とばっかり恋愛してる汗


本当あらためなくちゃ。

いい人好きにならないんだよね、、わたし。



もぅ嫌な過去も思い出も切り替えるのだ

家庭の劣等感

私は小さい頃、母親にあんたなんていらない子だったと言われたことがある。いい子にしていないと、しかられておしりをホースでたたかれていた。あのムチは本当に恐怖だった。
でも、母はきちんと母親として過保護なほどに私に尽くして育ててくれた。私は感謝している。でも、きっと母は義務的にやっているのだと思うの・・自分の人生犠牲にして私を育てているかんじ。
私はいくら母が一生懸命私に尽くしてくれても、愛されているような気がしないのだ。
今でも母にとって、本当は私なんていないほうがいいのだろうと思ってしまう。
父は父で、昔からしゃべってる姿を見たことがない。いつも怖い顔して、低い声で、たまに口をひらいたら怒鳴っていた。
私は父が怖くて、父の命令は絶対で今だに父に口ごたえしたり、父とリラックスして話せない。父の命令は絶対。どんなワガママも誰もさからえない。王子かよ。

でも、私のことを心配してくれてるのはわかる。私の気持ちを理解してくれようとはしないが、心配はしてくれてる。

父は私には甘い。というか、私がこんなんになって、少しは優しく話しかけてくれるようになったのだ。たまにお金くれたり、ね、かっこつけてくれるのだ。

両親は不仲で、親同士が仲良く話してるところなど見たことがない。

家庭はギスギスした空気。昔から、家族だんらんみたいな、まるちゃんとか、サザエさんが苦手だ。うらやましくて仕方がない。

だから、私は小さいときから絶対明るくておもしろい人と結婚しようと決めていたのだ。

あと、そういう温かい家庭に育った人にも嫉妬してしまう。

あぁ、もぅ書ききれないや、、眠いから続きはまた明日

今一番したいこと自立

もぅいつまでも親に頼ってちゃいけない。

このまま家にいたら、私は絶対ダメになる。

大人にならなくちゃいけないの。

一人でなんでもできるようになりたいの。

私このままじゃつぶされちゃぅ


私は自立しなきゃいけない