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しあわせしあわせ

久しぶりにmixi開いて友達のページみたら、動悸と震えにおそわれた。

私の中で、いちばん気にしていることが、やっぱり友達なんだろう。


大事な友達をね、大事にできていないから。


申し訳なくて。


ワタシには友達のなんの役にもたってないとか、私がいなくてもみんな楽しそぅだなとか、、、


なんか寂しくなっちゃった・・

またあえるかな、また笑いあいたいな、


わかってくれる友達だけでいいから、また会いたい。


わーーー
だめだめ。
また会えるし、また笑い合える。
みんなが元気に幸せそうに過ごしていてよかった。それだけで、しあわせ、しあわせ。


最近生理前だからか、眠くて眠くて、、ひたすら寝てしまうょ(・o・)


ねれるだけで幸せだよ。いっぱい寝よう。


久しぶりに心がぽっかり。


こんなときこそ、天国言葉をとなえよう。


ついてる幸せ嬉しい楽しいありがとう許します

たくさんとなえて空っぽになった心にたくさんつめよう。


たくさん、たくさん、となえると、いずれ溢れ出して人にも優しさや愛情があふれ出すみたいだよ。


寝れないときは、ゆっくり天国言葉となえるといいですよ~。


みんなで日本を健康で心豊かな国にしていきましょう☆


ちっぽけな私がみなさんの実験台になります!


まずは、私が立ち直って立ち上がったら、みなさんにも、立ち直るようにサポートします!!


だから、待っててくださいね!


私は負けません!!!!


ちょっと疲れたら、天国言葉たくさん唱えて寝ちゃいましょう♪


そしたら、明日からまた元気になれるはず!


ではでは、、今日もお布団さんにつつまれておやすみなさい。

今日はいいお天気。感謝感激(^▽^)

なにか嫌なこと、困ったことが起きた時は、

これでよくなる
だからよくなる

さらによくなる


これは、いいことなんだと考える


みんないいことには感謝する。
嫌なことには感謝しない。


嫌なこと、悪いことにも感謝しちゃうと、そこからすぐ抜け出せるようになっちゃうんだって!


だから、私は感謝します。うつ病になったこともいいこと。
こんな苦しい体験できたこともいいこと。
この体験はきっとわたしの宝になる。

だから、神様に感謝するの。


私は、斎藤一人さんの本を読むようになって、本当に変わってきた。

なんていうか、心が楽なんだ。


前の苦しみから大分抜け出せてきてるんだ。

だから、仕事探ししたり、バイトできるようになったり、行動ができるようになってきた。


私はとっても未熟だったのだ。


これからは、たくさんたくさん感謝して、精神的ステージを上げてくの☆

私は無宗教だけど、神様に感謝するよ。
人は神の子だから、みんなに愛されているんだね。だから、自分を大切にしよう。

そのまた続き・・・劣等感をやめること

斎藤一人の地球が天国になるはなしの本をよんで、私は救われた気がしました。


劣等感のおはなしなんですけど、、

わたしは劣等感と言われたら、ズキッとするくらいもってるものなんですが、実は気づいていない人でも持ってる人ってたくさんいるんですって。

その原因は、小さい頃親にがっかりされた経験だったり、しっかりしなさいと怒られたり、良いときしか誉めてもらえなくて、悪いときにはしかられたりガッカリされることが劣等感を持つきっかけだというのです。


子供にとって親は絶対なので、しっかりしていない私がダメなんだ。いいときの私でいなくちゃいけないんだと思うらしいです。


親が子供に期待をするのは愛情だとか、子供ために言っているというけど、愛とはそんなものじゃないんだよって。


子供がどんなときでも、お母さんはあなたが大好きだよって。あなたが成績で一番になろうとビリになろうと、運動会で一番になろうとビリになろうと、そんなのどうだっていい。あなたがどんな子供でも、私にはかけがえないのない子だから、世界で一番大切な子だからっていうのが愛なんだって。

本当に、私こんな母親になりたいです。


それで、じゃぁ私はこんな親に生まれて不幸なのかというと、それは違う。


親が子供にどなったり、期待したりするのは、親が未熟なだけで親も自分の親に劣等感をもつように育てられてるからそうしてしまうわけで、今度劣等感をもったままだと私も自分の子供に同じことをするのだ。


だから、私が気づいて、私のだいでとめなきゃいけないのだ。


劣等感を持つと2種類の人間に別れるらしぃ。
1つは、外にイライラや怒りを向ける攻撃的な劣等感タイプ。よく怒鳴ったり、いつもイライラしてるタイプ。まさにうちの父だ。劣等感の塊なのだ。
もう1つは、内にイライラや怒りを向けるタイプ内向的な劣等感のタイプ。こっちは、人に怒鳴ったりできないが、ネチネチなにかをいったりするタイプ。私の母だ。
私も内向的劣等感だ。
この内向的劣等感はいい子が多いんだと。
外に怒りやイライラをぶつけれるなら、まだいい。問題は、内に、自分にイライラや怒りをぶつけると、鬱やひきこもりなんかになるんだって。

だから、鬱になる子はいい子だから、いい子にもっといい子になれ、もっといい子になれ、と言ってもなれるわけない。
それでまた苦しくなるんだ。

だから、もぅ劣等感とはさよならしなくてはいけない。だって、あなたの抱いた劣等感の原因はあなたにないんだもの。
根拠のない劣等感で苦しんでいるのだから。

だから、怒鳴ったりイライラしてる人は、よっぽど劣等感をもつ育て方をされた人なんだなと思えばいい。気の毒な人なんだと。あなたのために、怒鳴ってるわけじゃない。あなたのために、ネチネチ言ってるわけじゃない。
ただウサハラシしているだけなんだって。


だから、気にしないで気づけばいいだけ。
親でも上司でも、劣等感を持ってるだけなんだって。ね。

本当にわかってほしくて、おしえたいなら、怒鳴らなくてもわかるから。普通にきちんとおしえればいいだけ。

怒鳴るというウサハラシ、同情という名のウサハラシ。

そういう人は、元気な人のパワーをすいとってしまうのだ。


私が自分の劣等感と人の劣等感に気づけばいいだけのはなし。


そして、劣等感と無実の罪とお別れすること。


お別れして、ぽっかりあいた心には、幸せ、ついてる、嬉しい、楽しい、ありがとう、ゆるします。愛のある言葉をとなえ続ける。


言葉を変えてしまえば気持ちはあとからついてくる。


だから、愚痴や泣き言、不安悪口なんかを言ってると本当に気持ちがそうなっちゃう。


だから、もぅそんなことは言わないのさ。


私は、親に否定されて育って劣等感をもった。
だけど、親だって同じことをされてきたんだ。劣等感をもってるんだ。

だから、許さないといけない。


私の過去もなにもかも私自身も許すのだ。


愛の力はすごいのだ。



ぜひぜひ、たくさんの斎藤一人さんの地球が天方に国になるはなし読んでみてほしいです。