Don't stop
もう過去にとらわれない
例え忘れられなくとも こだわらない
僕たちは生粋のさすらい人
傷つくことを許された勇者
全てには裏と表があるように
それとも退屈な無を選ぶ?
誰もが戦うためここに存在してる
目に見えないスピードで
エンジン全開で ぶっ飛ばしていくよ
一つ一つ悲観するほど 時間はない
甘い話じゃない とっておきの覚悟
僕は恐れるものに立ち向かう
何度も後ずさりする足を知りながら
飛び出した
時はそれでも止まらない
いつかあなたは言った
後悔先に立たずと
失ってからじゃ遅いことを
僕は胸を痛めるほど 分かっていた
振り返らない
この道 諦めない
見たかった輝きを求めて
僕もそれでも止まらない
例え忘れられなくとも こだわらない
僕たちは生粋のさすらい人
傷つくことを許された勇者
全てには裏と表があるように
それとも退屈な無を選ぶ?
誰もが戦うためここに存在してる
目に見えないスピードで
エンジン全開で ぶっ飛ばしていくよ
一つ一つ悲観するほど 時間はない
甘い話じゃない とっておきの覚悟
僕は恐れるものに立ち向かう
何度も後ずさりする足を知りながら
飛び出した
時はそれでも止まらない
いつかあなたは言った
後悔先に立たずと
失ってからじゃ遅いことを
僕は胸を痛めるほど 分かっていた
振り返らない
この道 諦めない
見たかった輝きを求めて
僕もそれでも止まらない
Looking for ・・・
社交辞令な笑いの奧には 何を隠しているの
欲しいもの それは 君の本当の笑顔
寂しそうにしてたね あの時だって
それでも心のどこかでは期待して たでしょう
遠くの彼方に いつかの未来に
左も右も分からないこの道に
どう生きればいいって
理不尽な世界に泣いてたね
寝ても覚めても繰り返しまわる
地球がくれたメッセージ
こんな僕でもここにこうして戦っていられる
これは選ばれしものたちの与えられた奇跡だと
人は普通の当たり前な奇跡を見失いそうになるね
ただひとつの事にさえ動揺するの
空回りしてる日にだって
何に恐れを抱くのか
すべて心次第だと言うことを
風に吹かれ
雨にうたれ
太陽に照らされながら
ブレルことなくまっすぐにゆけばいい
信じることからはじまるよ
みんな愛を探す仲間さ
Go my way
「ねえ」と気持ち言える誰かはいますか
群れから離れた鳥はさみしそうに声がする方をみつめてた
強くて弱いモノ 壊れやすいモノを 確かに感じるなら
守るべき何かが分かったんでしょう
この自由な空は心の鏡で
いつだって誰のためにも広がるよ
思うがままに飛んでいく蝶は知っている
真面目な話、誤魔化すのはだれ
そう、分かってる。
まわりなんて、タダのまわり
自分は自分でしかない
神様はいるの すっど見守りながら
優しくてあたたかいモノを探し歩いてく
どこかにあるって信じていたくて
幾千の星空に願いをはせてみた
今も月明かりは照らす
見つかるはずの君の居場所を
そうして繋がりあうように
いつかの君へ
大切なものだから見えなかったんだね



