ここからは文になりますw
見る人は見てね☆←
名前考えるのめんどくさかったから
私の名前でいきたいと思います、はい。
あと、ほぼ会話ですwww
「あー・・・まさか風邪引くとはなぁ・・・」
『銀ちゃん、大丈夫?』
「んー・・・ぼーーっとする・・・」
『そりゃそうか・・・だって38度5分だもんねえ・・・』
「あーくっそー・・・ケーキ食いたかった・・・」
『また今度ね!私がちゃんと銀ちゃん好みの
味で作ってあげるから』
「うーい・・・」
『あ、お粥つっくたよ、食べれる?』
「食うきしねぇ・・」
『食べなさい!食べないと薬飲めないよー』
「・・・じゃあさ・・・」
『ん?』
「食べさして」
『・・・・・・・・まったく・・・』
「やったw」
『元気じゃんか;
ほら、あーん』
「あーん」
『・・・なんだこれ
銀ちゃんの甘えん坊www
結構レアね』
「うっせぇ」
『あー拗ねない拗ねないw』
数分後―――
『ちゃんと全部食べれたし、薬も飲んだし
もう後はちゃんと寝ときな
なんかあったら呼んで』
「・・・・・・っ」
『うおっ、何よ、手ひっぱっちゃって』
「・・・・・・・」
『もう、何よ、離しなさい;』
「・・・・・ろよ・・・・」
『ん?』
「い・・しょにいてくれ・・・・」
『はぁー、仕方ないなぁーww』
テレながら言ってくる彼に彼女は笑いながら隣に座った。
そして、銀時は安心したのか、彼女の手を握りながら
すーっと眠った。
『まったく・・・かわいいんだから』
そういって彼女はほっぺにキスをした。
そしたら、心なしか銀時がうれしそうに笑った気がした。
3日後、銀時は復活し、彼女の作ったケーキで
みんなで誕生日のお祝いをしたという・・・。
かぜっぴきバースデーもありだなと
心の中で銀時は思っていた・・・らしい。
END
あーーーーーーーーもーーーーーーーー
妄想乙だな、私wwwww
もうさーせん;
