小説はじまりはじまりー
沖「ひーじかーたさーん、どーーーん!」
バーーーーーーーン
土「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁあああぁあ!!!!
な・・・何しやがんだ、総悟ぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
沖「いやー、自分の誕生日の日に事故死したら
サイコーかなと思いやして」
土「いや、事故死じゃねーだろ!あきらか狙ってたじゃねーか!!」
沖「やだなー土方さん。そんなわけないじゃないですかいwww」
土「そのwwwが気になるんだが?!」
近「こら、そのへんにしとけ総悟。」
近藤さんが止めに入った。
ひょこっと後ろから優衣が出てきて、
優「ねぇトシ。ちょっとね、買い物頼まれてほしいの。
私ちょっと洗濯とかで手が離せなくて・・・
総悟と行ってほしいんだけど・・・・・・いいかな?」
沖「えーー、なんでこのマヨ馬鹿・・・いや莫迦か、ちがうな・・・
バカと行かないといけないんでぃ?」
土「あんだとこるぅあぁぁぁぁぁ!!!!!
マヨなめんなこのやろぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
優「・・・・・・だめ?」
土・沖「うっ・・・・・・。」
上目遣いでじーーーーっと涙目で見つめてきた。
そんなことされたら・・・・・・
土・沖「「・・・・・・わかった」」
って言っちまうだろが・・・・・・
買い物へ駆り出された二人の後姿を見て優衣の一言
「・・・あいつらチョロいな・・・・・・」
その言葉を聞いた近藤さんが笑顔で青ざめているのは
言うまでもない。
一時間後・・・・・・
土・沖「「ただいまー(でさぁ)」
優「おっかえりー♪ ありがとうね。」
沖「優衣のためなら、ぜんぜん平気ですぜぃ」
優「あははっ、ありがとう」
さて・・・と作戦実行に移るか・・・・・・。
優「土方さん。」
土「なんだ?」
優「わたしについてきて下さい
あ、これつけて下さいね。」
そういって渡されたのは・・・アイマスクだった。
優「――――着きました」
どこにつれてこられたんだ・・・俺は・・・。
そんなこと考えてると、スッ・・・と障子を開けられた。
優「はい、アイマスクはずしてください。」
外すと、クラッカーがぱんっと鳴った。
「「「副長ぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
誕生日おめでとうございますぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」」」
隊士たちが笑顔で迎えてくれた。
しかも、たくさんの料理や酒が並んでいる。
土「・・・・・・なぁ、これって・・・・・・」
優「おどろいた?
作戦成功だねっ、近藤さん、総悟。」
近・沖「「だなっ」」
土「どういうことだ・・・?」
優「買い物に行かしたのは、最終の準備をするため。
今日わたしあさ5時起きだZEwww」
沖「朝からがんばってましたねぃ、お疲れ様でさぁ」
土「そうか・・・・・・」
わしゃっと優衣の頭をなでた。
土「ありがとう」
それから、めちゃくちゃはしゃぎまくった。
酒飲んで、暴れまわってる奴らもいて・・・・・・
こんな日も悪くねぇか・・・・・・
思った土方だった・・・。
END
ぐだぐだだ・・・・・・
なんかもうぐだぐだだ・・・・・・
まじですいませんでした。