俺と彼がちがうことは分かってる、だけど比べてしまう
確かに彼が俺と同じ位のときと、今の俺とを比べるとそう大差ないが
彼の今の現状を見ると、『俺は彼と同じところまでいけるのか』と考えてしまう
彼が今の立場までくるのには色々と努力をしたからそこにいけた
だけど、俺はそんな努力はしていない
彼に嫉妬しているわけでもないし、むしろ尊敬に値する存在だ
今、俺は将来のことが全く決まらない
あと一年のうちに決めなければならない

俺は将来どうなるのだろうか


はい、変な冒頭ですいません
今日は新年の親戚との顔合わせのため出かけました。

といっても単なる宴会みたいなものだけどね

俺は親戚のなかで一番歳が低いため、話すのはみんな年上の方々ばかり
年上の方から言わせれば「若くていいね」なんていうが、こっちは共通の話題もってるやつがいなくて
つまらないし、酒も飲めないんだぞ?なんて思ってたり
まぁそれでも色々話して楽しめたわけだけど

宴会が終わって帰るとき、家の親父が酔っ払って親戚の方々に絡む絡む
見てて本当にどうしようもないと思ったよ、それで大人なのか?
俺は絶対に親父のようにはならない

そのあと家の兄が俺と一緒に帰るということになって帰ったんですが
兄が電車の中に鞄を忘れて、少し貴重な体験ができたかな

駅員に荷物を置き忘れたことを報告するため、事務室らしきところに行く
そこでの仕事は、なんというか、俺の目には楽そうに見えたのです
俺は心の中で「あぁこういう仕事もいいな」なんて思ってたりした
いや、けして馬鹿にしてるとかそういうのじゃなくて、
ちゃんと電車の発射時刻とか、~に行くには~から何番線にのりかえるとか、しっかり覚えなきゃいけないけど
それでも俺は「いいかもしれない」と思った

まぁそれは置いといて、駅員さんがマイクを取って駅内放送を行ったのですが
いやーなんか格好よかったよ、仕事人って感じ
マイク持ってるときの声が、お笑い芸人の麒麟の片割れが言う「麒麟です」って口調に似てて
その状態でずっと話してたので「いい声してるわぁ」と思った

まぁそんな感じでその後、兄の鞄を回収して家に帰りました。


帰りに某牛丼やでカツ丼を食べたんだけど
10/02 の日記で書いた牛丼のように紅しょうがかけまくって食べたら
2口目でやられました
俺が何をしたというんだ!カツ丼よ
みんなも紅しょうがのかけすぎには気をつけようね!(死)


最後に今年の抱負を

自分に合った職を探す、コレだけだ


今日の色々

カウボーイビバップ風エヴァOP
うめー、ペンペンには笑わしてもらいましたよ
てか、キャスト陣間違ってるだろwチルドレン全然出てきてないし


⑦部屋へ戻る


記事が面白かったら押してください