タバナクルのシンバラ牧師さんの本
私がクリスチャンになって
ずっーーーと疑問に思っていたことが書いてあった
私 タバナクル教会の会員になりたいわ
つうか 英語分からないから
行っても無理だけど 笑
こんな素敵な牧師さんが居ることに
ハレルヤでしょ。。。。(^^♪
この出逢いも神様なんだなぁ~
自分の力で頑張り抜いて
神に義と認めて頂くのではなく
信仰によって神の恵みを受け取る
真のキリスト信仰とは
イエスを知り
彼に信頼し
彼にすがり
私たちの力は全てキリストからくるという事実を認めること
このような信仰こそ
神様は喜んでくださる
結局
どんなにクリスチャン歴が長くても
立派な肩書きがある人でも
心の中の汚い思い 醜い心は死ぬまであるっていうこと
みんな
誰でもね
私たちは所詮 不完全な人間です
だから神様が必要
だから神様に頼る
そして 自分は そんな心のある者だと認めている人が
素敵な人だと思う
それをあたかも 自分は立派で
そんな 心は全然ありませんという何だか
この人違うんじゃないかと思うのだ
私には 凄く違和感があった。。。。
自分の持っている才能も 神様から貰ったもの
何にも誇るべきものがなくても
私たちは神様に愛されている
そのままをね (^^♪
何か 私この本読んで
本当ですね
私も同感ですと シンバラさん 素敵
と
直接言いたい気分です (^^♪ 笑
私が今まで感じてきたことが
間違いではなかったと思った。。。
私は弱さを誇ろう
神様に頼むこと
神様に助けてもらわないと私たちは生きてはいけない。
神様も 私たちが いつも頼ることを望んでいる
日々 どんな小さなことも
神様無しでは
私たちは真っ直ぐ歩けないのだから
はれるーーーや (^^♪
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励まし いっぱーーーいの本です (^^♪