クリスチャンになると
神様から恵みが来る
有り得ないことが起きたり
奇跡みたいなことが起こったり
自分の力では到底無理なことが 可能になったり
初めは 神様に感謝するんだけど
周りから凄いと言われると
何だか自分が偉い人 凄い人と思ってしまうのだ
これって誰にでも当てはまるんだよね
ここに サタンが入り込む
神様なんて要らないわ
私って凄い人って
だから 毎週 礼拝に行かなければ行けないのだと思うのだ
聖書には 愛も書いてあるけど
沢山の戒めがある
神様に背くとこうなるとか ある。。。
ちょっと
いやいや
大分怖いことも書いてある![]()
しかし
私たちは ただの人間だから
時々
自分は凄い現象
神様居なくても 自分で歩める現象に陥る。。。。
人間って愚かだわ~
だから神様に 心を見張ってくださいと祈らなければならない
私は弱いものです
神様 私の心を守ってくださいと。。。
自分もいつも 心の点検をする。。。
やっぱり いつも 聖書を読むこと
礼拝に行くこと
交わりを持つこと
自分のことって見えないんだよね
誰だって不完全だから
勇気と愛を持って
お互いに 違う道に行かないように
見張る必要があるよね
愛を持って
言いにくいことも言わなければならないこともある
1人では 歩めない
1人で歩んでは行けないクリスチャン
誰もが弱い存在なのです。。。
神様は いつも 互いに交わっていなさいと言っている
時々は人の言うこと聞かない 私だけどね 笑