夏の二番目、今回は自作です。
『織姫の涙を汲みし盃に愛しい人の映らぬことを』
意味: 織姫が流した涙に彦星が映りませんように。
つまり、お互いに傷つけ合いませんように、という願いを込めた、七夕のための一首です。
自分の失恋をもとに作りました。
織姫様と彦星様はずっと一緒にいてほしいです。(*v.v)。
夏の二番目、今回は自作です。
『織姫の涙を汲みし盃に愛しい人の映らぬことを』
意味: 織姫が流した涙に彦星が映りませんように。
つまり、お互いに傷つけ合いませんように、という願いを込めた、七夕のための一首です。
自分の失恋をもとに作りました。
織姫様と彦星様はずっと一緒にいてほしいです。(*v.v)。