書くの忘れてたんですけど・・・

この作品の怖さって

子供のときに観た、手塚治虫の長編アニメ「火の鳥」と同じ感覚だな

と。

漫画は図書館で読んだのですが

「〇〇編」てのがいくつかあって・・・

確か宇宙編てのがまさに宇宙を舞台にした作品だったと思います。

不時着した知らぬ星で、戸惑いながらも

女性が子育てする(その環境に適応する)のが

「怖」と感じまして

でも何故か病み付きになった気がします。

今でも読みたいです。

大人買いしたいです。

浜松町に住んでいたなら、タクシー飛ばして渋谷行って

遅くまでやってる大型本屋さん駆け込むかも!

(笑)

サンシャイン2057によく出てくる

燃え盛る太陽と、人の黒い影の対比とかって

おそらく手塚治虫さんの描き方にかなり似ていると思います。



何が言いたいのかい?と言いますと・・・

手塚治虫ってやっぱりスゴイ!

終わり。

(笑)