今回の屋久島山行で
その名を不動のものにしたと
思いました。
何故って
あの屋久島で
一時も雨に降られなかったからです





















そもそも
自分が出かける日には
たとえ天気予報が雨
でも
早めに雨が上がったりして
晴れることが多いんです!
(厳密にはそうとも限りませんが。
単なる気の持ち用ではないかという説もありますが。)
今回のGW
週間天気予報では5日あたりから曇りになる予定で
6日が曇りのち雨だったはず。
しかも
林芙美子氏の「浮雲」で
「一ヶ月35日雨が降る」
と書かれているくらい
(いや、読んだことはないのですが。)
雨が多いのが屋久島。
5月は梅雨の走りで連日雨って
「山と高原地図(通称エアリア)」にも書かれていたし
降って当然みたいな。
二人とも雨山行を覚悟していて
「せめてテント張るときは降ってほしくないな」
「一日目に降られると嫌だよね~二日目に濡れたテント出すときが嫌。」
など呟いていましたが・・・
結果、
鹿児島空港に到着したときは雨でしたが
港に移動した頃には止んでいて。
5日も雨雲が広がってきましたが
降ったのは夜中
のみ。
今日は、屋久島は夏みたいな日でしたが
鹿児島が雨
。
でも
港から空港までの移動も濡れないため傘いらずでした


民宿の女将さんも
GWに連日晴れるのは珍しいとおっしゃってましたし。
日頃から
私が晴れ女だと言うと
疑心暗鬼な相方でしたが
今回ばかりは
「晴れたね~」
「誰のおかげかな?」
ヘ(゚∀゚*)ノ
「ぽちょさんです。」
てな感じで認めてくれました。
(笑)




















しかしながら
「水の島」屋久島。
雨が降らないというのも
逆に魅力的ではない部分もあったように思います。
私が大学時代に見た縄文杉は
小雨でしっとりしていて
影がはっきりと黒く
青々としていましたが、
今回見た縄文杉は
夏のような日差しを浴びて
白く光って見えましたが
やや干からびているようにも感じました。
まあそんな感じで
必ずしも晴れればいいというものでもない
屋久島。
またレポートしたいと思います。
その名を不動のものにしたと
思いました。
何故って
あの屋久島で
一時も雨に降られなかったからです






















そもそも
自分が出かける日には
たとえ天気予報が雨
でも早めに雨が上がったりして
晴れることが多いんです!
(厳密にはそうとも限りませんが。
単なる気の持ち用ではないかという説もありますが。)
今回のGW

週間天気予報では5日あたりから曇りになる予定で
6日が曇りのち雨だったはず。
しかも
林芙美子氏の「浮雲」で
「一ヶ月35日雨が降る」
と書かれているくらい
(いや、読んだことはないのですが。)
雨が多いのが屋久島。
5月は梅雨の走りで連日雨って
「山と高原地図(通称エアリア)」にも書かれていたし
降って当然みたいな。
二人とも雨山行を覚悟していて
「せめてテント張るときは降ってほしくないな」
「一日目に降られると嫌だよね~二日目に濡れたテント出すときが嫌。」
など呟いていましたが・・・
結果、
鹿児島空港に到着したときは雨でしたが
港に移動した頃には止んでいて。
5日も雨雲が広がってきましたが
降ったのは夜中
のみ。今日は、屋久島は夏みたいな日でしたが
鹿児島が雨
。でも
港から空港までの移動も濡れないため傘いらずでした



民宿の女将さんも
GWに連日晴れるのは珍しいとおっしゃってましたし。
日頃から
私が晴れ女だと言うと
疑心暗鬼な相方でしたが
今回ばかりは
「晴れたね~」
「誰のおかげかな?」
ヘ(゚∀゚*)ノ
「ぽちょさんです。」
てな感じで認めてくれました。
(笑)




















しかしながら
「水の島」屋久島。
雨が降らないというのも
逆に魅力的ではない部分もあったように思います。
私が大学時代に見た縄文杉は
小雨でしっとりしていて
影がはっきりと黒く
青々としていましたが、
今回見た縄文杉は
夏のような日差しを浴びて
白く光って見えましたが
やや干からびているようにも感じました。
まあそんな感じで
必ずしも晴れればいいというものでもない
屋久島。
またレポートしたいと思います。