答えがあるかどうかも
わからないような次元の話に無理矢理決着をつけようとすれば

そうなるのも仕方ない

この世はあるがままにあり、あるがままにある

これは真理だの原則だのと言葉をわざわざ与えてあげる必要はなく

ただそれなのだ

そこに、意味や理由をこじつけようとすれば

そりゃあそうなるわな


言葉は壁などではない

言葉は人間が生きていく上で非常に大切な意志伝達手段だ

だから、ボキャブラリの豊富な者は伝えようとすることを相手に判りやすく説明できる

逆に乏しい者は行動でそれを示そうとする



自分の思うことを他者に伝えようと考えるならば

相手がどのような者であれ、理解ができるように言葉を駆使することが重要ではないか

他者に理解されない言葉の羅列(文章)は、

単なる記号を大量に並べた一枚の絵に過ぎない
人間は一見して

他人を求める割には一人を好むように矛盾した生き物にみえる。

が、果たしてそうだろうか

あたしはこう考える

人はあまりにも順応性が高い生き物ではないだろうか

そして、種としての生存よりも個としての生存のほうを生きることにおいて優先しているのではないだろうか

今は、思いつくままブログに書いているので考えがまとまっていないため、ここまで。




それと狂気の沙汰かもしれないが

最近、人が余っているように感じる

もう少し減らしたほうがいいのかもしれない


お願いだから
通報しないでね瀨瀨瀨