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生花のカサブランカをプリザーブドフラワーに加工しました。 今回は、花びらをバラバラにして、液体につけて後で花の形に作り上げる方法で試みました。 この方法は、液体が少なくて済む、
花びらの先が傷みにくい というメリットがあります。 ただ、あとで花の形に組む必要があり、それが大変かと心配しておりました。 が、実際組んでみるとこちらの方が好きな角度で開花できるので、綺麗な開き方が出来、 なお且つ補強も出来るので、無理して一輪そのまま作成する必要はないと思いました。
ワイヤリングします。(白ワイヤー使用) ワイヤーを寄せて組み立てました。