法道仙人が般若心経を刻んだと言われている、心経岩 / Wiki
日光が当たると鏡のように光るらしい。
鏡面となり反射させる役目もあるのかな。
なんでも巨石交流会の調査で、つい最近
甲山周辺から勾玉が出てきたとのこと。
どんな岩か、今度また参加させてもらって見てこよう~。
剣はもう出てきてるそうで、それも詳しく聞きたいし。
というか、鏡に剣に勾玉って三種の神器だわ。 (>▽<)
三種。。。前から何かと気になっていた「三」
淡路ワーク遠隔参加瞑想 に貼った
かおりんから貰ったブレスと娘のビジョンとか
陽子を構成してるクオークもそう。
新遺伝子や新細胞に変わってきてる今
肉体を作ってる一番最小の素粒子(クオーク)も気になってた。
人体のDNA、その陽子の中に三つのクオークがあって
クオークの色荷も光りの三原色になぞらえてるんだよね。
そう、光りなんだよ。
素粒子(クオーク)で作られてる、私の体そのものが光り。
マジで人は光りだったー!!
って、神社から脱線してるけど気にしない~。
面白いのは、三つのクオークがそれぞれ
反クオークと結びついてること。
電荷が正と負で対を作っているの。ペアなの。
色も、青のペアは黄色で緑は赤紫だし補色がペアになってる。
統合するともっと面白い~。
光の三原色の、赤、緑、青、は重ねると白色になって
正と負、それぞれのペアも色を重ねると白色になる。
三原色のは知ってたけど
表裏一体のペア同士もそうだとは知らなかったわ。
つまり、光りは重ねると白色になるんだね。
でも、物質である絵の具の色は、重ねると黒くなるんだって。
反射、吸収といった目の構造上そうなるんだけど
二極を作るための肉体の役目なんだろうね。
そう考えると、二極を体験するためには
役目としての闇のエネルギーが必要だったんだね。
でもその本質はクオークペアと同様、闇と光りは同じで表裏一体。
分かってても追体験した感じ。
改めて、黒龍さんありがとう。
乙姫さんありがとう~。
さらに、クオークは体を構成する三種の神器な気がする。
大前提は全部光りで愛。
光りの源、自分という創造主が勾玉で
そこから放たれる光りが剣。
鏡に移った光りは反射して物質世界に現実を創り出し
自分自身のエネルギー体と、自分の中の宇宙にも影響を与える。
だから私が全て。
何を創り出すかは自由意志。
でも、どんなものであっても
その根本は光りだし愛そのものなんだよね。
信じよう、自分を。


