前回のハマナスのメッセージは
まだ全然分かりやすかったけど
師匠のミニワーク前日だったかのメッセージは
もうこじつけかってくらいに、マジで回りくどかった。
やっぱり明け方に
「ジョニーズ事務所」 とか、「ジョニーズのアイドル」 って言ってきて
アイドルって、しかもジョニーズって、、、
ジャニーズだろっ ヽ(`Д´)ノ
と、盛大に突っ込みながらも、何かが思い当たる。
ジョニーズーぅ、ジョニー?
ジョニーは戦場に行った? あ~それっぽい。
てことで、映画 「ジョニーは戦場に行った」
真に伝えたかったのはこれだと気付いた。
そのあらすじは
両腕両脚、顔面も損傷した青年が
ようやくモールス信号で意思を伝えられたのに
その死にたいという、ただ一つの意思も認めてもらえず
幽閉されて、たった一人で暗闇にとり残されるという
暗澹として壮絶な話だった。
これは、国、軍部という組織のピラミッド構造の中で
そのワクから抜け出せない状態でもあり
そういう、強烈な感情を伴うカルマのワクも、抜けるのが難しいと
一瞬、そう感じた私の中にこそ、ワクがあるんだと気付いた。
何度も出てきた、自分で制限を作ってるというメッセージだと思った。
そしてその制限やワクは
自分を守るための結界にリンクして、師匠のワークの
結界を壊すという、瀬織津姫の青白く光る五芒星の波動へと繋がった。
メッセージが、もっと分かりやすかったらなーと思うけど
実際、どこどこの山に金星からの宇宙船が来てると言ってきても
ふ~ん、そう。 で聞き流してそのまま寝てたし
ジョニーズ事務所と、アイドルという単語だったからこそ
心に引っ掛かったんだと思う。
なぜなら一昨年まで、娘と一緒に
ジャニーズアイドルの舞台やコンサートに熱心に行ってたから。 (/ω\)
これなら食いつくと
練りに練った単語だったんだな、これが。
これからどんな言葉でメッセージが来るのか
そのセンスが楽しみだったりする今日この頃~。

