バレーボールの試合を撮りに行ったのだが…。 | 気ままなじょなさん

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適度にテキトー

今日は、バレーボールの試合にお邪魔。

友人が監督代行をするって事で行ってみました。

 

つーかさぁ〜、小学生の大会だったんだけど、

余所の監督が時代錯誤過ぎてさ、やんなっちゃった。

 

小学生低学年=幼女ですよ。

幼女にボッコボコにボールをぶつけ、

拾えなかったら、泣くまでガチギレ。

いや、泣いててもキレてた。

指導=かわいがり=虐待は紙一重。

 

そこまでする必要性あるのかね?

バレーボール自体、嫌いにならないのかね?

 

親も親で、何だかチャントみたいなの歌って

騒いでるし。あれ、応援じゃないよ。

自分達が騒ぎたいだけにみえる。

 

監督は、鬱憤を晴らしているだけにしか見えないし、

親は親で本当に子供の応援をしているのか?

お揃いのTシャツ着てて、学生か⁉︎

 

私は、体育会系のノリが大嫌いなので、

そう見えるだけかも知れませんがね。

 

友人の所は、まぁ強い方じゃなかったですが、

みんな楽しそう。上級生が下級生の面倒をしっかりみてる。

 

ボッコボコにされ、暴言吐かれて罵倒されて強い。

みんなで楽しみながら、チームワークを育む。

どっちが幸せなのかねぇ〜。