『幸せになりたいマサムネ君』


第4話

マサムネ(中沢元紀)は、モモカ(秋田汐梨)との思い出のバラを持って向かった彼女のマンション前で、別の花束を抱えた本人と遭遇。

その後、マサムネは絶望したまま編集部の納涼会に参加する。
さらには、中田(前原滉)から
「本当は描けるのに描く気がない」と本質を突かれてしまう。

一方、ツバサ(簡秀吉)の心には、モモカへの秘めたる思いがくすぶっていた。