『惡の華』


第10話

常磐(中西アルノ)が書く小説の主人公にかつての自分の姿を重ね、続きが見たいと言う春日(鈴木福)の熱い想いに、常磐は小説を書き進めようと決意する。
心を通わせ始めた2人。

その帰り道、常磐と一緒にいた春日は佐伯(井頭愛海)と偶然再会。
連絡先を交換することに。
改めて会うことになり、お互いの近況を報告していると
「仲村さん(あの)の代わりにあの子も不幸にするの?」と言われる。
常磐との関係に変化が生まれる。