『タツキ先生は甘すぎる!』


第7話

タツキ(町田啓太)を、なぜかパパと呼ぶようになった小3の安藤海音(池村碧彩)。
タツキは、その心の内を知るべく、自分と周りの人を様々なボタンで表現する“ボタンアート”を行う。
海音は家族を整列したボタン、ユカナイの仲間の事を躍動するボタンで対照的に表現。

そんな海音は全国算数コンクールの金メダルを目指していた。
計算ミスに父・哲生(吉沢悠)が優しく詰め寄るのを見たタツキは、自分の子どもの頃を思い出し…。