『スナック女子にハイボールを』
最終話
「19杯目 スナックマーガレットでハイボールを」
「20杯目 スナックマーガレットでハイボールを おかわり」
「20杯目 スナックマーガレットでハイボールを おかわり」
ママ(山口紗弥加)がさつき(北香那)に店を任せる日が増えてきた。
友部(浜野謙太)ら常連客たちは
友部(浜野謙太)ら常連客たちは
「恋人ができた」
「大きな病気を患っている」
「実は幽霊だった」など、ママが不在の理由を考え始める。
それを黙って聞いていたモンさん(伊藤一朗)に矛先を向けると、「ママはもう…」と含みのある言い方。
それを聞いた、さつきたちは…。
(19杯目)
ママの不在について、さつきと常連客たちがあれこれ話していると、ママが店に入って来る。
モンさんの一言でママが大病を患っているのではないかと思い込んだ一同は、ママを質問攻めに。
しかし、ママから返ってきた答えは、さつきたちの予想とは全く違うものであった!
しかし、ママから返ってきた答えは、さつきたちの予想とは全く違うものであった!
(20杯目)