『平清盛』(NHK)が楽しくて楽しくて困る。


第三回目は、「永遠のライバル」源義朝(玉木宏)が


どーんと出てきました。




みなもとの よしとも


みなもとの よしとも


私がバカなのかPCがバカなのか


一発で「義朝」と出てきません。


玉木宏さんにとっては、のだめカンタービレ以来の

当たり役だと思います。

まっすぐで強い役が、良く似合うと思うのです。


それはそうと、

私たちは平清盛のことを、

いつも源氏目線で見てきましたよね。


今回はそれが逆になる。


では、逆にみると

よしともはどんなキャラなのか。


正直、今回の放送で、よしともが何を考えているのか

良くわかりませんでした。


制作サイドの狙いなんでしょうが、私はもんもんとしてしまいました。


そして思ったのが、

平清盛を主人公たる魅力的な人物に見せるのって

やっぱり難しいだろうなーってことです。


でも私の期待値が下がったわけではありません。


次回も楽しみなのだ。




昨日22日の夜、猛烈にパンが食べたくなった


でも夜買えるパンって


ないんだよね



あー食べたい

食べたすぎてお腹痛い


噴煙で地球上の気温が下がり、


アフリカから人類が

アフリカから世界に拡散する引き金となった。


太陽活動が低下して、

大気中に宇宙放射線が飛んできて

気温が下がるのと

ちょっとだけ似ているわね。


ちょっとだけど。


大気の温度は、微粒子の影響を

そうもうけるのか。


微粒子が集まり雲を作り

太陽の光を遮るから。



ってことは、

直接太陽を遮るドバ火山とはちょっと違うか。


ちょっとと言えばちょっと。

全てと言えばすべて。



要するに私には区別がつかない。