こんにちわ! 元偏差値38のゲンです。

 

 

今回は、

一度勉強したものを、

格段に脳に記憶させやすくする

方法をご紹介したいなと思います!!

 

 

大学受験勉強で暗記をする事は

切っても切れない関係です。

 

 

英語にしよ、

英単語を覚えなければ

長文読解など不可能です。

 

 

数学にしよ、

まず公式を覚えなければ話になりません。

 

 

社会科に関しては

暗記のオンパレードです。

 

 

この様に、

大学受験にとって暗記が

大前提なのは言わずもがなです!!

 

 

暗記を制するものは

受験を制すといっても過言では

ありません。

 

 

記憶量=自信なのです。

 

 

そして、その暗記を手助けする

ある方法を実践すると、

 

 

格段に脳に定着する

スピードが変わっていきます。

 

 

「え?お前もうそこまで英単語覚えたん?」

 

 

「記憶力いいなー」

 

 

さらには、

 

 

あなたを見下していた先生に

「やるやん」
 と言われた時には

 

 

『勝った。』

 
 
 
 

と思うわけです。

 

 

成績もみるみる上がり、

 

 

念願の志望校合格にもつながります。

 

 

しかし、この方法を知らないと

大変な事態に陥ります。

 

 

いつまで経っても

覚えたいことは覚えられず

 

 

成績が上がらないのです。

 

 

周りでこの方法を実践

しているやつらが

 

 

どや顔であなたの横を

通り過ぎ、

 

 

どんどん先を越されてしまいます。

 

 

気づけば1人ボッチ

になっているのです。

 

 

 

 

志望校にも合格できません。

 

 

そして期待を膨らませていた

キャンパスライフの図は

消滅するのです。

 

 

こんなの絶対嫌ですよね。

 

 

この方法を恩師から

教えてもらった時は、

鼻で笑いました。

 

 

「馬鹿にしているのか」と

言いたくなるほどに

簡単な事だったからです。

 

 

しかし実践していくにつれて、

英単語を一回で覚える量

が劇的に増えたのです。

 

 

これには僕自身驚きました。

 

 

その記憶を定着させやすく

する方法とは

 

 

『質の良い睡眠をとる』

 

 

ことです!!

 

 

「は?」

 

 

と思う方がいるかもしれません。

実際僕もそうでした。

 

 

しかし、これは非常に

有効な手段なのです。

 

 

勉強で覚えた内容は

睡眠時に定着します。

 

 

さらに質とは、

その睡眠のゴールデン時間を把握し、

その時間に寝るということです。

 

 

 

 

ゴールデン時間は夜10時から

深夜2時まで。

 

 

この間に寝ていると記憶の整理が

円滑になり、より定着しやすいのです。

 

 

では、今すぐ

 

 

「遅くても夜12時までには寝る」

 
 
と、心の中で三回復唱してください。

 

 

睡眠も勉強のうちです。

 

 

睡眠をコントロールし、

勉強に専念した

 

 

あなたは、

 

 

合格に一気に近づきますよ。

 

 

今回はこのへんで!

 

 

今回も最後までお読みいただき

ありがとうございました!!!

 

 

頑張っていきましょう!!!

 

 

ゲン