「勉強に飽きなければ、

やる気も出て長時間

勉強できるのになー」

 

 

と、現役のころ悩んでいた

 

こんにちわ!ゲンです。

 

 

今回は、

「勉強を飽きずに

無限に出来る方法」

をご紹介します。

 

 

あなたは、

 

 

「不得意の教科を

しているとすぐ疲れるし、

集中力が続かない」

 

 

や

 

 

「単純に勉強が飽きる」

 

 

など感じた事がありますか?

 

 

僕は凄い飽き性なので、

30~40分ほど勉強しては

すぐに飽きていました。

 

 

そして、

 

 

それを恩師に相談した所、

最強の解決方法を

教えていただいたのです。

 

 

もしあなたがこの方法を

実践すれば、

 

 

体力が尽きるまでずっと

勉強をし続ける事が、

可能になります。

 

 

さらには、

 

 

勉強が苦しい

という状態から

 

 

勉強が楽しい

という謎の状態に

意識が変わり、

 

 

勉強が

苦にならなくなります。

 

 

その結果、

 

 

偏差値30代というド底辺から、

難関大学に現役で合格

することが出来るのです。

 

 

そこが同志社大学であれば、

 

 

国の重要文化財に

指定されている校舎で、

自分のしたい勉強を

することができ、

 

 

大学内にある教会で、

毎週あるミニコンサートを

聴きながら、友達と

談笑をして楽しむなど、

 

 

充実したキャンパスライフを

送る事が出来ます。

 

 

しかし、この方法を

実践しなければ、

 

 

始めは勉強のやる気は

あるものの、途中で飽きて

きて辞めてしまい、

 

 

受験科目の勉強が

全く進まず、

 

 

自分より成績が下の

ライバルにごぼう抜きされ、

一気に置いて行かれます。

 

 

そして、

 

 

受験大学全落ち。

 

 

もう一年、

勉強漬けの

日々があなたを

待っています。

 

 

「あの時、勉強を飽きずに

続けられる方法さえ実践

しとけばな…」

 

 

と後悔をするでしょう。

 

 

後悔してからでは遅いのです。

そうなる前に、この方法を

実践し志望校に合格しましょう!

 

 

 

ではその方法とは

なにか、

 

 

それは、

 

 

『飽きるタイミングで

勉強する科目を変えさせる』

 

 

ことです。

 

 

例えば

 

 

英語を勉強していて、

飽きたなと感じた時に

日本史をします。

 

 

そして、

 

 

日本史が飽きたなと

感じた時に国語をします。

 

 

この様に、

飽きたなと感じた

タイミングで科目を

変更させるのです。

 

 

そうする事により、

「飽きた」という状態から、

それとは異なる科目を

勉強した時に、

 

 

新鮮な感じがして、

それが集中力にも

つながる為、長時間勉強が

出来るのです。

 

 

では、

 

 

今すぐ

 

 

「飽きたタイミングで

科目を変える」

 

 

と声に出して

三回言ってください。

 

 

その繰り返しが

勉強に「楽しい」という

印象を持たせやすくなります。

 

 

今回はここまでです。

 

 

頑張っていきましょう!!

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

ゲン。