私はずっとSNSに吐き出して生きてきたので、急には正す事はできません


パートナーの休日は、出掛ける予定をしても相手が寝ていてすっぽかしがあります。

私がバイトを終え帰宅、2階の寝室でパートナーが寝ている事がいつものパターン 。寝室に行って着替えたいし起こせば出掛けられます。

しかし、そこが問題……寝室へ行けば掴まえられます。それがわかっているから2階に行かず起きるのを待つ。とてもストレスです

パートナーは「それ」が狙いなんです。
普通の夫婦だって、EDやFSDになりますが、私の場合は幼児期の性的虐待も関係しているため、このパートナーとの関係を改善する事は、きっと不可能です。諦めているのではなく、改善しなくても私は構わないと思っています。パートナーが可哀想と思う人もいると思います、こうなるには夫婦の間にも色々な事があったのです。

パートナーが背後からボディータッチをした時、振りほどく時の感情が、大嫌いな母の再婚相手に向けた感覚と同じです。


私の場合、ずっと性的なフラッシュバックは感じていないと思っていました、でもパートナーを振りほどく時、フラッシュバックしている事に気が付きました。

嫌で嫌で振りほどいても、薄笑いしながら止めようとしない。それどころかエスカレートする、私の気持ちはいつも言葉でも態度でも受け入れてもらえなかった、そんな馬鹿みたいな経験は、自分の気持ちをうまく伝えられない自分を作り上げてしまったんだなと、この歳になっても様々な事に悩まされ、性的虐待と性暴力のPTSDはどこまで続くのかと考えてしまいます



苦しくてもこれが現実です……




後日削除するかもしれません