詩意識が飛びそうになって目を閉じた刹那倒れそうになってでもなんとか立ち上がり生きていると自覚する…そんな毎日「なんでそんなに生き急ぐの?」なんて聞かれる…そんなつもりはさらさらない焦ってもいないし急いでもない長生きしたいとは今も思わないけど死にたいとも思わないしこの場所がこの社会がこの時代がこの世界が休息をくれないだけ別に何も思っちゃいない…さぁて行くかな…ぐるぐる回る視界に一発渇を入れてまた仕事に戻りだす