東京ドームレポつづきです( v^-゜)♪
My Oh MyにてGGトレインに乗って現れた時、手元を見て思いました。
『おっ、次あれですね?』と。←
そして次の曲が流れた時、
キッシンギューベイベー~~!
らびにゅベイベー~~!
ちょっとフライング気味に叫んでしまったこと、反省してます(笑)←
GGジェット←再び勝手に命名同じ公演で、まさか乗り物シリーズ攻めてくるとは!Σ( ̄□ ̄;)←
ちなみにですが、
ちょっとテンポずれてるよ、ユリっぺ(*´ω`*)←見逃せwww
この衣装かわいいですよね~
近くの席にいた中学生か高校生くらいの女の子が、
『リボンでっけぇぇぇぇ!』と叫んでいましたwwwwwww
でもその後『かわいい』って言ってるのを聞いて、何だか微笑ましかったですσ(≧ω≦*)
ヘイホーレッツゴー!!!私もやりました(*≧∀≦*)
正直申しますと、
Liveが始まる前までは不安でした。
彼女たちに対してじゃなくて、私自身の気持ちの問題。
悲しみに支配されてしまわないか…
8人を最後まで応援出来るだろうか…
きっと、彼女たち自身もわかっていたと思います。
"9人"と"8人"が比べられるかもしれないということを。
実際、私もLiveが始まってしばらくは"9人"がちらついていました。
長い年月をかけてやっと掴んだ『東京ドーム公演』という夢。
これまで彼女たちが歩んできた道は、決して消えてしまうようなものではありません。
Liveが進むにつれ、徐々に徐々に
殻を破ろうとしている彼女たちの姿を捉えはじめました。
ずっと溜め込んできた"何か"を、
少しずつ吐き出すように。
そして迎えた『タシマンナンセゲ』
彼女たちのデビュー曲。
長い練習期間を経て手にした、かけがえのない1曲。
イントロが掛かった瞬間、涙が溢れました。覚悟を決めた彼女たちを見届けるのに、泣いていてはいけない。
そう決めたはずなのに、抑えることが出来ませんでした。
もともと、切ないメロディーと歌詞の曲である『タシマンナンセゲ』
でも、これからの未来を祝福するという意味も込められているそうです。
ゆっくりと力強く
これまでの"少女時代"に別れを告げるように
これからの少女時代を祝福するように…。
曲中、彼女たちは泣いていました。
声が、震えていました。
それでも、懸命に歌い続けていました。
あんなに必死で、がむしゃらで、
心の叫びを一切隠すことなく、ありのままの姿を見せてくれた少女たちの歌声を、私も静かに聴いていました。


思い出の曲を歌い終わりました。ステージの上には
新しく生まれた少女時代がいました。
"悲しみは もう さようなら"
それは、
"少女時代"と"SONE"が『また巡り逢えた』瞬間だったように思います。
感じ方は人それぞれです。
私は、そのように感じました。
悲しみはさようなら、そして、はじめまして。
アンコール~!!!←突然


I GOT A BOYで再登場(*´ω`*)この日絶対に歌うとふんでいた『DO THE CATWALK』も披露してくれました♪
(理由は聞かないで!直感だから←)



何かが吹っ切れたような、
とってもイキイキとした彼女たちが、所狭しとステージを駆け回っていました\(^o^)/
と、
また収まりきらない!Σ( ̄□ ̄;)
続きます~←
つづく。