藤川恵美子脳洗浄®︎代表

藤川恵美子脳洗浄®︎代表

脳洗浄®︎を学びませんか?

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PARAFUSE.代表
藤川恵美子

PARAFUSE.は脳洗浄®︎を商標登録しています。
代表 藤川恵美子

自叙伝にも書いているが、私は日頃から感動したサービスをメモする習慣がある。

もし、その一つひとつを自分の仕事に取り入れたら、200個以上の「感動」をお客様へ提供できる。

真似をする相手は、同業者だけではない。

ホテル、レストラン、コンビニ、配送業者、病院、タクシーの運転手さん…。

世の中には、学ぶべき接客や気遣いが溢れている。






立ち振る舞い、身だしなみ、清潔感、言葉遣い、空気づくり。

セラピストには、そうしたすべてに敏感であってほしい。

セラピストは、ただ施術を提供する仕事ではない。

あなた自身がブランドであり、あなたの世界観を表現し、その魅力に共感したファンを増やしていく仕事である。






脳洗浄®︎の基本料金は16,500円だが、それ以上の価格で提供しているセラピストがほとんどだ。

先日、熱海合宿に参加したセラピストは、28,000円で提供していると教えてくれた。

ちなみに私は、施術を行っていた頃は1回88,000円で提供していた。
(現在はスクール業務のみ)






どんなサービスでも、お客様が「この金額は安かった」と感じるほど、期待を超える感動がなければリピートにはつながらない。

結局は、脳洗浄®︎というメソッド以外に、あなた自身にどんな魅力があるのか。

そこに尽きる。

だからこそ、日頃から顧客満足度を意識し、適度な緊張感を持ちながら、お客様の心に余韻が残るサービスを提供することが大切だ。






例えば、

・玄関を開けた瞬間の心地よい香り
・癒される音楽
・清潔なスリッパ
・美味しいお茶やお菓子
・シワや汚れのない白衣
・爽やかな息遣い
・笑顔や声のトーン

挙げればきりがない。

流行っているお店には、必ず理由がある。

そして、自分に自信がないからといって施術を安売りするのは大きな間違いだ。

脳洗浄®︎は、長い年月と膨大な時間をかけて磨き上げてきた技術である。






その価値を、自ら下げる必要はない。

10種類のテクニックを組み合わせた脳洗浄®︎というメソッドは、1日にたった1人のお客様を施術するだけでも自立を目指せる可能性がある。

両手さえあれば誰にでもチャンスがあり、豊かになれるようなサポート体制も整えている。

もし今、あなたの集客が思うようにいかないのであれば、まず確認すべきことは一つ。

「お客様に結果を出せる施術ができているか。」

まずはそこをクリアすること。






その次に、繁盛している先輩の施術を受けに行き、成功している理由を学び、真似をする。

コンサルにお金を払うくらいなら、そのお金を施術を受けることに投資してほしい。

そして、自分が感動したサービスを書き出し、一つずつ明日から実践していく。

その積み重ねが、あなたにしかないブランドをつくっていく。

心当たりのあるセラピストは、藤川恵美子までメッセージをください。

私は、いつでもあなたのために扉を開いている。







脳洗浄®︎を習得したあとに

「集客に自信がない」


「売上が伸びない」

そんな不安から、高額なコンサルを

受けている方はいないだろうか?





本気で悩んでいるなら、まず

相談すべき相手は、脳洗浄®︎を

生み出した人。

それは師匠でも

コンサルでもなく藤川恵美子だ。






なぜなら、脳洗浄®︎をゼロから

生み出し、育て、全国・海外へ

広げてきた創始者だからだ。

誰よりも深く脳洗浄®︎を理解し

その価値や本質を知っている。


例えば、私に子育ての相談をして

お金を払う人はいない。

なぜなら、私は子どもを育てた

経験がないからだ。

専門家とは、経験と実績のある人を指す。






脳洗浄®︎は、32年間セラピストとして

現場に立ち続けてきた私が

長年の経験をもとに生み出した

メソッドだ。

だからこそ、本気で悩んでいるなら

脳洗浄®︎をよく知らないコンサルに

依存するのではなく、この技術を最も

理解している創始者を頼ってほしい。






実際に、このようなケースを耳にする

ことがある。


・コンサルのアドバイスで売上を優先し、

脳洗浄®︎を半額以下で提供してしまう。


・コンサルのアドバイスで、商標

登録されている「脳洗浄®︎」という

ブランド名を使わず、別の施術名で

提供してしまう。


その結果

本当に生活は豊かになっただろうか?

お客様は増え続けているだろうか?


もし答えが「いいえ」なら

一度立ち止まって考えてみてほしい。


後ろめたさや違和感は、不思議なほど

相手に伝わるものだ。

セラピストは技術だけでなく

人としての在り方や誠実さも伝わる

仕事だ。





脳洗浄®︎を極めようと覚悟を決め

この世界へ飛び込んできた

あの日の気持ちを思い出してほしい。

迷ったときこそ、コンサルではなく

脳洗浄®︎を生み出した創始者に

相談してほしい。

そのために、私はいつでも

相談を受けられるよう

ここにいる。





世界中で11,000人以上ものセラピストが
脳洗浄®︎を学んでいる。

これだけ多くの仲間がいる以上、
その中に1人や2人、周囲に迷惑をかけてしまう
セラピストが出てしまうこと自体は、
ある意味では避けられない現実かもしれない。






しかし、それがもし氷山の一角だとしたら、
決して見過ごしてはいけない問題である。

私が最も問題だと感じているのは、
脳洗浄®︎を創った私への裏切りではない。

「脳洗浄®︎を学びたい」

そう願う人たちの純粋で真剣な想いを利用し、
受講費だけを受け取ってそのまま放置し、
連絡を絶ち、逃げてしまうことだ。

その結果としてPARAFUSE.の信用まで傷ついていることが、何よりも許しがたい。






本来であれば、本部を通じた正式なルートで
申し込むことで、セラピストとして成長できる
環境が整っており、
学び続けられる無限のチャンスと
充実したサポート体制が用意されている。

それにもかかわらず、
騙されて受講費を支払ってしまった方は、
夢も希望も失い、深い絶望を抱えることになる。






さらに最近では、
本部を通さずに脳洗浄®︎に
他のテクニックを無断で混ぜた内容を
教えているという報告も届いている。

これは極めて危険な行為であり、
無責任と言わざるを得ない。





また、

「脳洗浄®︎の施術を受けに行ったのに、
施術中ずっとネットワークビジネスの勧誘をされて苦痛だった。」

このような声は、お客様だけではない。

PARAFUSE.の仲間からも、
同様の報告が数多く寄せられている。

目先の利益ばかりを追い、
ギラギラとした欲に支配された状態では、
お客様に心から寄り添い、
愛を持って施術することはできない。





お客様はとても敏感だ。
違和感は必ず伝わる。

そしてその違和感は、
やがて静かに「離れる」という結果へと
つながっていく。





私は、愛を大切に活動している仲間たちを、
失望させるような行為を見過ごすつもりはない。

そのような行為が確認された場合は、
即除名、即退会。

それが、PARAFUSE.というブランドと、
真剣に学び続けている仲間たちを守るための
私の覚悟である。






現在、本部を通さずにPARAFUSE.のテキストが
高額で販売されていた事例が確認されました。

確認できているのは1件だけではありません。

また、PARAFUSE.とは無関係であるにもかかわらず、PARAFUSE.や脳洗浄®︎に関連する内容をうたって活動やイベントを行っているケースも確認されています。

特に深刻なのは、「脳洗浄®︎が学べる」と説明を
受けて高額な費用を支払ったにもかかわらず、
正式なディプロマが発行されず、その後の指導や
フォローも受けられないままになっている方が
いらっしゃることです。

名称だけを別の手技名に変更していても、PARAFUSE.の教材や内容を無断で使用していると思われる事例について、本部にも複数のご相談が寄せられています。

実際に費用を支払われた方から、本部へ直接ご相談いただくケースも増えています。

PARAFUSE.の認定講師・認定セラピストは、本部による継続的なサポートを受けることができ、新技術や最新情報についても学び続けることができます。

もし皆さまの周りに、

「PARAFUSE.のディプロマを取得していないにもかかわらず脳洗浄®︎を教わった」

「正式な認定を受けているか分からない」

という方がいらっしゃいましたら、一度、本部へご確認いただくことをおすすめいたします。

現在、私は熱海合宿の運営に集中しているため、認定講師・認定セラピスト以外の個別相談には、すぐに対応できない状況です。何卒ご理解ください。

皆さまが安心して正しい技術を学べるよう、本部を通さない教材やスクールへのお申し込みには十分ご注意くださいますようお願いいたします。

PARAFUSE.代表
藤川恵美子







全て更年期のせいにして
しまえばいい!
と思うほど体重が増えた。
ニューヨークに住んでいた頃が
48キロだったので気持ち良く
10キロ増である。

ウエストのサイズは食い込み
気味で測って92㎝だ。






浮腫だけでは言い訳ができない
ほど現実を直視し
これではアカン!と危機感を
感じた。

理由は
大好きな夏がやって来るからだ。
楽ちんスタイルの短パンを履きたい!






さて、塗るだけで劇的に
引き締まるジェルがあるなら
あなたは手に入れたい!
と感じるだろうか?

世界中の女性が欲しいに
違いない。

私は腰痛があるし
運動は苦手だし
甘党だし

「楽してキレイになりたい
日本代表」

と言ってもいいくらいだ。






何であれ

「これ、効果あるわよ!」

と言われたら素直すぎる
ほど消費が早い。
何倍も摂取する。
ハチミツは一生分食べて
しまった。

理由は
早く結果を知りたいからだ。






この塗るだけで引き締まる
ジェルは9日間で1本使って
いる。せっかちだから全身に
塗っている。

今回のコンテストはウエスト
だけのサイズダウンを
競うのだが、仲間だけでなく
お客様にも声をかけて
ワイワイと盛り上がっている。






腹筋女子会は努力が必要だったが
今回は塗るだけだ。
過保護な更年期の私に
ピッタリな企画である。

チャレンジ期間は45日間、
6月8日〜7月20日までだ。
もちろんパラフューズは
3位までの入賞者にドカンと
プレゼントを用意している。

是非毎日ワクワクしながら
美しくなろう!







台湾スクールが無事に終了した。
2016年から何十回も台湾へ足を運んでいるが
行くたびに台湾がもっと好きになる。

台湾の方々の思いやり深い優しさ。
身体に優しいヘルシーな食事。

そのどれもが心に深く響き
いつも温かい気持ちにさせてくれるからだ。






更年期を迎え、以前よりも身体を大切にする
生活を心がけるようになった今だからこそ
台湾の魅力をより強く感じるのかもしれない。

甘さ控えめのケーキ。
身体に染み渡るような優しい味のスープ。

何気ない食事ひとつにも感動し
改めて台湾の素晴らしさを実感した。






さて、今回は10日間を共に過ごした
パラフューズボーテのHITOMI先生について
少しお話ししたいと思う。

マダム脳洗浄®︎ツアーを終えた後そのまま
台湾スクールへの同行をお願いしたのだが
返事はわずか0.2秒。

「行かせていただきます」

迷いのないその一言に、器の大きさを感じた。

超多忙なスケジュールの中でも軽やかに
決断できる人はそう多くない。

福岡の女性は本当にたくましい!






10日間を共に過ごし、時には同じベッドで
眠ることになってもお互いぐっすり眠れるほど
メンタルが強い。

パラフューズは整体をベースとした
メソッドだがフランスへ一緒にエステティックを
学びに行ってからは美容分野にも力を注いでいる。

その美容部門を牽引するHITOMI先生は
私が知るパラフューザーの中でも群を抜いて
肌が美しい。

今回の台湾では、マダム脳洗浄®︎という
新しい技術の施術とスクールで毎日が大忙しだった。

スクール前後にも施術が入り、久しぶりに
1日4名の施術を担当。

毎晩足裏マッサージへ通い、その日の疲れを
リセットしながら走り続けた10日間だった。





最終日にはインタビューがあり、

「プロのセラピストとして最も
大切なことは何ですか?」

という質問を受けた。






「健康なくして美容は語れません。
だからこそ、まず自分自身が健康で
あることが大切です」





素晴らしい技術やメソッドを持つことも
もちろん重要だがしかし、それ以上に
大切なのは、その人自身から発せられる
エネルギーだ。

どれほど技術が優れていても、施術者自身が
疲れ切っていたり不健康ではお客様に
本当の意味での癒しや元気を届けることは
できないからだ。





その点、HITOMI先生はいつもご機嫌で
自然体で、マイペースに毎日を
楽しんでいた。

その姿に私自身も終始リラックス
することができ、台湾での時間を心から
楽しむことができた。

セラピストとして多くのファンに
愛されている理由が今回の旅で
改めてよく分かった。

台湾で出会った皆さま、
そして共に駆け抜けてくれた
HITOMI先生に心から感謝している。

ありがとうございました!


健康でご機嫌な女性を増やすために、
マダム脳洗浄®︎はこれからも世界へ
羽ばたいていきます!











東京からスタートし
大阪、福岡と回って来て明日から台湾へ
出張をする。

新しい新技を作り発表し
それを習得したいセラピスト
が集まることはとても嬉しく
幸せなことである。

もはや、今それのみに
集中し全ての個人的な
施術をお断りしている理由
として、私の弟子たちから
施術を受けてほしいからだ。






私が合格を与えたセラピスト
は技術のみでなく
セラピストとしてのマインド
もお墨付きである。

合宿に参加したセラピスト
たちが学ぶことは
テクニックだけじゃない。

その前にもっと大切なこと
として、お客様に寄り添い
しっかりと向き合う話を
している。







どんなにプライベートな
話しで盛り上がって楽しん
で帰られたとしても
突然予約が途絶える時が
あるのは、セラピストとが
寄り添えておらず流れ作業
になっているからだ。






「あなたのことを1番理解
しているのは私です」






と自信を持って言える
ためにも、更年期に特化した
施術をしっかり学んで
ほしいと願っている。

























「YouTubeじゃなく
実際に現場で生で触れて確かめたい」

「長年携わっている方々の
生の声を聴きたい」

これは養蜂家だけでなく
全ての仕事に言えることだ。






ありふれた情報で
頭でっかちにならずに
尊敬の念を持って予想外の
物語りを取りに行こう!

さて、晴天に恵まれた長坂駅で
降りるとタクシーで
清春アンデルセンに向かった。 

真南に富士山が見え
お花畑を取り囲むように
ログハウスが点在する
まるで天国のような一目惚れする
場所に到着した。






結論を先に話すと
日本ミツバチは非常に可愛い!

最初は

「本物のはちみつが食べたい!」

という強い動機だったが
しっかり勉強した後は
不思議と違った。

「日本ミツバチを守りたい
そのためにもっと勉強がしたい!」

だった。






西洋ミツバチと違って
日本ミツバチはまるで野生の
精霊のように感じる。

四季を感じながら生き
小さな花にも丁寧に回り
山野草や雑木林とも相性が良く
里山の生態系維持に
とても貢献している。

1番感動したのは
熱殺と言って、スズメバチや
クマバチが襲って来た時に
日本ミツバチは集団で包み込んで
熱で撃退する話だ。





人間が全部管理しなくても
自然の中でバランスを取る力が強い。

効率重視の大きな蜜源に集中しやすい
西洋ミツバチとは違って大量生産より

「今年も来てくれてありがとう」

という感謝でいっぱいの
気持ちになれる。






きっかけは

「ヘザーデン結節に
はちみつが効果がある!」

から始まり今日に至ったのだが
全ては愛。

日本ミツバチを飼い守り
育てていくこと
森のエッセンス(はちみつ)
を頂きへバーデン結節のセラピストに
プレゼントすることは夢じゃなく
もはや筋書き通りの人生を
歩んでいるのだろう。






セラピストと養蜂家は
かけ離れた仕事ではなく

「AIには任せられない最強の癒し」

という共通点があり
これから養蜂家を目指すセラピスト
が増えていくに違いない。













 先日32歳になった夫の

誕生日を祝ったばかりだ。

夫は

  




「欲しいものは何も無い」





というので夫が日本食の

中で1番好きだと言う鰻を

一緒に食べに出かけた。


誕生日だし松コースを選べば?

と伝えたがお手頃価格の

竹コースを選び、さらに

私にその半分くらいを

分けてくれた。

夫の優しさに今頃になって

感謝が溢れてきた。

愛情いっぱいの夫である。






さて、今日は私の誕生日だ。

猫がデザインされた

ダイヤモンドの可愛い

ネックレスをプレゼントに

貰った。サプライズだった。


夫はオーダーした物より

ダイヤが小さいと爆笑していたが

私は全く気にならないほど可愛い

デザインだと感激していた。






近所で私のリクエストの

お寿司を食べて三島大社に行き

帰り道にコーヒーを飲みながら

歩いている時だった。

突然夫が私の腰に手を回し

お腹や腰の脂肪を掴み






「もっと太ればもっと

素敵だよ!」






と言ってきた。既に

5キロも太ったのに

その気になる素直な私だ。


お寿司を食べた後に

大好きなあんぱんを食べ

カフェオレを飲みながら

甲府行きの電車を待っている。

そう明日は日本ミツバチ養成講座

が朝からあるので前日入りする

ことになった。






「はちみつが好きなら

蜂を飼えばいい」






という私の単純な思考回路は

蜂の大群を我が家の桜の木に

奇跡的に引き寄せた。

たまたま一緒に居た

神戸のカリスマ美容師セラピストの

MIYAKO先生が証人だ。

それはそれはもの凄い爆音の群れで

やって来て庭の木に止まるなり

ピタリと静かになった。






将来は日本ミツバチを飼い

泊まりに来た生徒たちに

生のはちみつを振る舞うのも

夢じゃなくすぐそこまで

来ているにちがいない。
















バスを待っている時だった。
突然、衝動的に
猫を飼いたい!と思った。
人生で初めてのことだった。

ご近所の窓辺から見える
毛の長い猫が尻尾をフリフリ
しながら歩く姿に心が
鷲掴みされたからだ。




「そうだ!島根県へ行こう」




とは普通はならないが
保護猫を貰いに島根県まで
夜行バスで向かった。

それは新着順で流れて来る
保護猫を見て、夫がビビッと
感じた猫だった。




夜10時の三島から出発する
バスに乗り込み、出雲市駅に
到着したのは13時くらいだった。

「オシッコもウンチも済んで
ますから、新幹線は大丈夫
だと思います♪」

ときれいなお姉さんに
笑顔で言われて約束通りの
ハーネスを付けて
ケースに猫を入れると
ミャーミャーと1時間以上
大声で泣いていた。




島根県から熱海までの9時間
の移動が絶望するほど
不安に感じたが予想を遥かに
超える緊張が続いた。

猫も頑張っている!
私が泣いてはいけない!
と半泣きになりながら
祈るばかりだった。
今は毎日猫にペット脳洗浄®︎
をするくらい仲良しになった。





さて、あなたがもしも
猫が飼える環境なら
是非猫を飼ってほしい。

副交感神経が優位になり
ストレスホルモン(コルチゾール)
が下がるのと
オキシトシンによる
愛情ホルモンが爆発して
心も体も整う流れになるからだ。




起きる時間が安定し
活動量が増え
孤独感が減る。

保護猫なら以前暮らしていた
場所よりもきっと幸せになる
に違いない。
10匹以上の多頭飼いをされている
活動家の方が
多く見受けられるからだ。




更年期になると理由もなく
イライラしたり
体中の痛みがあり
ため息も多く嫌な人間に
なった気がしていたが
勘違いだった。

更年期の女性にとって
猫は必要不可欠な存在
なのかもしれない。




ちなみに、猫のトイレが
臭いと爆笑している
夫の横で私は、その臭い
匂いがむしろ好きで
拍手をしたい気分だ。

理由は簡単で



「便秘じゃない」



からである。