藤川恵美子脳洗浄®︎代表

藤川恵美子脳洗浄®︎代表

脳洗浄®︎を学びませんか?

詳細はお近くのPARAFUSE.を検索して相談してみてください


PARAFUSE.代表
藤川恵美子

PARAFUSE.は脳洗浄®︎を商標登録しています。
代表 藤川恵美子

ちょうど今

ホームページに問い合わせが

来たので大変良いきっかけとして

皆さんにお伝えしたいことがあります。


パラフューズで脳洗浄®︎を学んだ方が


「本部を通さずに勝手に脳洗浄®︎スクールを

別の名前で開催している」


という報告がありました。





お客様なのか、仲間からの報告なのか

返信ができない設定になっているため

詳細を聞くことはできません。


しかし代表として言えることは

1つです。





「脳洗浄®︎を別の名前で教えている

あなたに生徒さんを一生フォローする

覚悟はありますか?」


ということです。





脳洗浄®︎は10種類のテクニックが入った

メソッドで、両手さえあれば

誰でも平等に豊かになれるチャンスが

あります。


他にも9種類のメニューを無料で

学ぶことができ、毎年必ず新技も

発表しています。


つまり、パラフューズ以外で

脳洗浄®︎を習いたい!と思って

学んだ方々は、その後に一生続く

フォローを受けることがなく

非常に残念に感じます。






前にこんなことが

2度続けてありました。


「他で脳洗浄®︎を学んだが

パラフューズからのフォローはありますか?」


もちろんありません。

私と契約書を交わしていないからです。





その方々はパラフューズに入り直し

ましたが、二重の受講費用を払う

必要がありました。


一生フォローをする覚悟が

無いセラピストが勝手に脳洗浄®︎を

教えているとこんな悲しいことが

起きてしまいます。





両手さえあれば

誰にでも豊かになれるチャンスは

ありますが

誰から学ぶか?というのは

あなたのセラピスト人生を

一生左右します。


どうぞ、脳洗浄®︎を学びたい時は

現役パラフューザーから

学んでください。

そして私

藤川恵美子に会いに来てください。


貴重なご報告を

ありがとうございました照れ



PARAFUSE.代表

藤川恵美子





謹賀新年
新年あけまして
おめでとうございます

お正月はいかがお過ごしでしょうか?
美味しいものを味わいながら
ゆったりとした時間を
過ごされていることと思います。





2025年は、皆さまにとって
どのような一年だったでしょうか。
PARAFUSEで.は毎年恒例となった
新技の発表を夏の合宿からスタートし
年内の参加者は約500名にのぼりました。

新技「極脳パラダイス」は、
脳洗浄®にはなかった背中・脚の施術
を取り入れた60分の
エステティック技術です。

常連のお客様はもちろん、新規の
お客様からも

「一度で虜になる」「満足度が高い」

と非常に高い評価をいただいております。




また、推奨しているヨーロッパの化粧品を
早速導入された先生方からは

「施術の気持ちよさに加え、癒される香り
と即効性のある分かりやすい効果で
物販にも自然につながっています」

と、嬉しいご報告も届いています。

新技合宿・脳洗浄®合宿はいずれも
無期限開催となっております。
ご自身のタイミングでぜひ熱海まで
学びにいらしてくださいね。




本年は、更年期世代に向けた
新しい施術を開発してまいります。
その名も

「マダム脳洗浄®」

をどうぞご期待ください。

昨年2月に入籍し、夫も
脳洗浄®・SILQ30の技を取得し
共に社会貢献ができている
ことを大変嬉しく感じております。





2026年も
皆さまと一緒にPARAFUSE.を
さらに盛り上げてまいります。
本年もどうぞよろしく
お願いいたします。

令和8年元旦
パラフューズ代表
藤川恵美子










脳洗浄®︎のスクールを
台湾で開催するのは10年目
になる。

今回アメリカと香港からも
スクールに参加してくれた
セラピストたちがいた。
病院に勤務する鍼灸師や
医師の元で経験を積んだ
20年目のメディカルエステティシャン
理学療法士だ。





興味深いことに午前中の
座学は質問大会になり
午後13時までテキストを
見ながら手技の一つ
一つを丁寧に教えて終わった。

今振り返れば何十回も改良
して出来上がった脳洗浄®︎は
初期に教えていたやり方
とはまるで違うので
6年目のベテランセラピスト
であってもゼロから教わる
つもりで合宿に参加して
ほしいと強く思った。

なぜならば脳洗浄®︎を
1000人に教えてきた時よりも
10000人を超えた現在の方が
確固とした確信があるからだ。





さて、一歳半の幼児を連れて
日本から参加したMasami
先生は仲間たちに勇気を与えて
くれたに違いない。

少し手が離れてからと
待っていてはチャンスを
逃す時があるからだ。

終始ご機嫌の良い娘ちゃん
の様子を見てると
ママセラピストのMasami
先生の心の安定が大きく
関係しているに違いないと
微笑ましく感じた。

Masami先生のように
海外で講師としての経験を
積むことは日本で弟子を
育てる時にとても役立つし
視野が広がり自信に繋がる
はずだ。





例えば海外の自立支援は
自立支援先が安定し
これまでのようなサポートを
必要としなくなる場合もある。
それは実に良いことであり
まさしく自立して巣立った
とも言える。

また、他の施設では
ドネーションだけ欲しいと
お願いされる時もある。
全ては学びだ。





2017年からひたすら
繰り返してきた
海外支援を卒業した理由は
良くも悪くも時代が
進化するように
私もそれに応じて頭を
切り替えたに過ぎない。

現在は国内の仲間たちの
自立にフォーカスをしている。
まだまだ自立をしていない
セラピストたちがたくさん
いるからだ。

無期限の合宿開催は
全ての技を無料で学ぶことが
できるしいつでも参加希望者
を募っているから安心して
ほしい。





10年目を迎える
パラフューズ台湾は
今大きな挑戦を目指している。
仲間たちが活躍できる場を
用意し、その後の独立後の
サポートも視野に入れて
動き始めた。

私は脳洗浄®︎を広めることを
軸に日々アフターフォローに
集中しているが

あなたが先頭に立ち
あなたの好きな国で
弟子を作りサポートしていく
チャンスは平等であることに
気づいてほしい。

また、私が海外の自立支援
を通して学んだように
あなたも参加するだけでなく
自ら進んで足を運び
扉をたたき
新しい道を切り拓いてみてほしい。

セラピストは施術をして
お金をいただくことよりも
講師として技を教えて
自立をしていく姿を見届ける
方が喜びが大きいからだ。












熱海の駅でお土産を
選んでいた。

まだお会いしたことがない
台湾の生徒たちや
お世話になっている
PARAFUSE.台湾の
社長さんへのお土産である。

もうかれこれ10年目の
付き合いになる。





お菓子以外に日本らしい
特別なお土産は何かないか?
と成田空港の土産店を
フラフラとハシゴをして
いたら

「お土産じゃない!
施術だ!」

とスイッチが入り
感謝の気持ちを込めて
ゆっくりじっくり
施術をさせていただける
時間を作らせてもらおうと
思っている。




少しドバイ出張の話に戻るが
僅か数時間のために
何時間もかけて
仕事の合間に会いに来て
くださり

EMIKOという名前が
付いたオリジナルのノートを
お土産にくれた方がいた。

驚くことに予定よりも早く
遥か遠い国にまた再び
仕事へ戻ってしまった。





そのほんの僅かな時間は
まるで永遠を感じるように
ゆっくりと時は流れ
一言一言が笑顔で
愛に溢れていた。

「新しい施術ですね。
心まで生き返りました。
私は仕事に戻りますね」

その方は昔から
私は忙しいとか
急遽どこそこへ
すぐに行かなければ
ならないなどは
一切言わない。





だからバタバタしている
自分自身があまりにも
幼稚に感じて反省し
意識的に何回も深呼吸を
せざるを得なかった。

穏やかに自然体で
生きている人は
相手の気持ちまで
穏やかにする。

どちらがセラピストか
分からないくらい
もはや
自分が癒されていた。





もしもあなたに
大切に想う人がいて
まだ会える予定が
ないとしても

いつか会える日のために
そっと用意して保管して
おく物があるならば
それは単なるプレゼント
ではない。

あなたの想いが日々
上乗せられた愛ある作品だ。

感動を受け取ったら
自分も誰かを感動させたい!
と想うことが愛の連鎖に
なって広がって
やがて世界の平和に
繋がっていくに違いない。





感動がなく潤いのない
愛に飢えた生活で誰かを
幸せにするのは難しい。

私は残された時間で
お金では買えない
感動をたくさんの人々に
与え続けていきたい。

それはセラピストの
生きる道であり
今まさに
世界中が必要としている
あなたの温かな両手
から伝わる愛だ。

台湾へ向かう機内の中で











6回目のドバイの旅で
得られたものはたくさん
あったが、不思議なことに
同じ国に訪問しているのに
まるで違って見えた
ということだった。

なぜだろうと考えた時に
思い浮かんだ答えは

「今現在の自分が発する
波動の状態が良かった」

というシンプルな結果に
行き着いた。





人は同じものを見て
同じ体験をしていても
あなたが今発している
波動の状態によって
全て受け取り方が変わって
来るということだ。

興味深いことに

「次から次へと不幸なことが
起きるんです」

とドバイにいる時に
あるセラピストからの
相談が来た。
脳洗浄®︎のスクール中
だったが0.2秒で返信をした。





確かにあり得ないほど
不幸なことが続いている
様子だった。

何週間も続く病気になり
多額のお金を盗まれ
身内が事故に遭い救急車で
運ばれた直後の相談だった。

このような不幸が
2、3ヶ月の間に起きていた。

数日前に励ましたばかり
だったのでさすがに
驚いたのは間違いない。

私はとにかく

「大丈夫!一時的なこと
だから不安にならないで。
お母さんが毎日不安だと
それは呪いの念になって
家族を巻き込むから
太陽になって!!!
誰もが
生きてるだけで奇跡だよ!!!」

と短いメッセージをした。





嫌なことが起きた時は
誰だって波動が下がるし
イライラする。

問題なのは1秒でも早く
ご機嫌に戻すことだ。
口角を無理にでも上げる
習慣を作る必要がある。

こんなひどい状態では
とてもじゃないけど
笑えないという時は
割り箸を咥えれば勝手に
口角が上がって脳が
幸せだと誤解するから
試してみてほしい。





つまり今現在の波動が
現実を作る。
 




不幸なことが
連続で起きている原因は
自分の波動の低さに
問題がある。

自ら不幸を選択し
不幸を引き寄せている
ということになる。

ということは
辛いことがあった時に
いかに早く頭の中を
切り替えて暗闇から
脱出するか?がポイント
になってくる。

いつまでも腐っている人は
不幸にフォーカスをして
自分の波動を下げ続けて
いることに気づいてほしい。

もちろん、私にも
忘れ難い事件があり
それが原因で左側の
顔面痙攣が止まる日
は無いが、なるべく
日々の幸せにフォーカスを
している。





11月のドバイに来て
涼しいというだけで
幸せに感じるし
美しい図書館が無料で
使用できることに感激した。

1年ぶりにお会いした
人々と元気に再会できた
ことに感謝した。

何よりドバイで
脳洗浄®︎を学びに世界中
から足を運んでくれた
ことに感動している。





もはや世界各地でスクール
を開催するよりも
ドバイが世界の中心になって
最強のセラピストが誕生
していくことがこれからは
日常になっていくだろう。

日本のセラピストは
ドバイに来て
学んだNOSENJOが
世界でどれほど必要と
されているのか?
再認識してほしい。

私は脳洗浄®︎という
施術を世界に販売している
のではない。

脳洗浄®︎を通して
生き方を伝えている。

あなたが人生が変わる
施術を体感したなら
次はあなたが世界に出て
人生を変えてあげる施術
を伝えてほしい。





あなたが日々何人の
お客様を施術しているのか?
という計算は正直な話
関心がなく

あなたはこれまでに
何人のセラピストを誕生させ
人生を変えてきたのだろうか?
ということに興味を
持っている。

なぜならば
世界に出ると誰もが
もっと早く知りたかった
と言って悔やんでいるからだ。

人生は非常に短い

あなたの手を必要としている
人々の元へ間に合うことを
願っている。








自分の放つエネルギーの
波が高いかどうかを知る
目安が1つある。

相手の細かい気遣いや
愛のある行動が
まるで3Dのように
浮かび上がって見えているか?
ということだ。

例えば料理を出された時に
ただ美味しい!ありがとう!
と感謝するのではなくて

この食事がどのような
想いで作られて
自分の口に入るまでに
どんなストーリーがあったか?
とイメージするゆとりが
あるだろうか?





今回お世話になった
ドバイの家の冷蔵庫には
常に山盛りのフルーツが
用意されていた。

どれも驚くほど甘く
ザクロは宝石のように輝き
キレイにカットされた
一つ一つの果物は
言うまでもなく時間を
かけてゆっくり丁寧に
盛られていることが
伝わっていた。

甘くて美味しい食べ頃の
果物を選んで皿に盛って
くれていたのだろう。





「マダム、今朝は果物を
あまり召し上がらなかった
のですか?」

と質問された時に

「もしや、あなたがこの
フルーツをカットして
ご用意してくださって
いるのですか?」

と質問で返した。すると
少し悲しそうな顔で

「はい、僕です」

と彼は答えた。
5人分くらいはありそうな
美味しいフルーツを
初日にペロリと食べて
しまったせいか

きっと彼は喜んで
次の日も次の日も
私が仕事で出掛けている
間に冷蔵庫に新しく
新鮮なフルーツを用意して
くれていたのだろう。





感極まってチップを
渡すと最初はとても強く
拒否をしていたが

「2年に一度だけ家族の
元へ帰国すると仰って
いたじゃないですか?
子どもたちのために
是非受け取ってください」

と伝えるとすぐに笑顔で
受け取ってくれた。





波動が高い時の特徴として
何気ない相手の会話をよく
覚えているのも目安の
1つである。

愛を持って耳を傾け
正面から寄り添っている
からだ。

「本当にありがとう」

と伝える時にそれは
単なる挨拶のように
繰り返される言葉ではなく

どのような想いで
今日という日を迎えて
あなたの元へ
運ばれてきたのか?

少し立ち止まって
ゆっくりイメージをする
習慣をつけてみてほしい。





波動を上げるためには
感謝をすることだと
多くの人は語るが
そんな簡単な話じゃない

命は刻々と刻まれいる
にも関わらず
貴重な時間を割いて
あなたに喜んでもらう
ために使った命という
時間を無駄にしては
申し訳ないからだ。





あなたの波動が高いと
周りをハッピーにする
ことができる理由は

「あなたが発する愛の言葉と
思いやりのある行動を見て
真似をする人が出てくる
からだ」

実際私は自分よりも何倍も
波動が高い人たちと
数日間一緒に過ごしていたが
共通していたのは

終始穏やかで
物事を非常に丁寧に扱い
明らかにマナーが悪い人々
にもイライラせず

手帳が真っ黒で分単位の
スケジュールにも関わらず
真っ白なスケジュールと
思わせるくらい
仕事の話は一切しない

常に笑顔でいつでも
どこでもすぐにチップを
渡せるように用意していた。

一言で言うならば

「めちゃくちゃカッコいい!」

生き方をしている。





「モチベーションは何ですか?」

と質問をした時に
むしろ逆に質問をされた。

「侍がいた時代に
彼らにモチベーションが
あったと思いますか?」

なるほど!
自分を必死に奮い立たせ
ないと動けないのは
本物じゃない。
確かにそうだ。

これはドバイで得られた
ことのたったひとつに
過ぎない。












空港では様々なツーリストと
すれ違うが国民性や
文化の違いの問題ではなく

もはやその人が発する
愛の波動が豊かどうか
なんだと常日頃感じている。

同じことが起きた時に
あなたなら
何を感じてどのように
対処するだろうか?




誰もが急ぐ長蛇の列で
横入りを平然としてくる
ツーリストがいる。

私の前にいた日本人の女性たちは
笑って受け入れたが
その後ろに真面目に
並んでいる人々からしたら
たまったもんじゃない。





あなたなら笑って
済ませるだろうか?
それとも
即座に注意をするだろうか?




そし暫くして今度は
エコノミークラスに
乗るはずの女性たちが
ビジネスクラスの列に並んでいた。

いち早く座席に座り
たかったのだろうか?

CAの男性に厳しく
注意をされていた。

「あなた方はここに並ぶ
べきではない。
エコノミーの列の1番後ろに
並び直しなさい」

とまるで大声で
叱られているようだった。
あなたは当然のことだ!
と思うだろうか?




「どうぞ、良ければ
先に入ってください」

と私の前にいたヨーロッパの
カップルが笑顔で伝えたので
彼女たちはすぐに
飛行機に乗ることができた。




いずれにせよ
皆んなが普通に列に並んで
いれば何も感じない出来事
だが私は同じ日に2度も
目の前で起きたので
面白く感じ少し考えてみた。




あなたがもしも
怒りとは対照的な
愛の波動で許せるならば
その周辺で見ている
人々にも愛が届き
心地よい時間を過ごせる
ことになるに違いない。

不快なエネルギーは瞬時に
周りにいる人々を巻き込むからだ。

自分のためだけでなく
できる限り笑って
過ごせるようにしたいと
思ったできごとだった。




その為には
あなた自身の愛の充電が
フルに満たされいる必要がある。

あなたの愛は
満たされているだろうか?












あなたは自分が理想とする
生き方をしている人が
身近にいるだろうか?

私は昔、今は亡き作家の
安井かずみという女性の
生き方に憧れたことがあった

彼女の生き方を一言で
表すならば

猛烈に働いて
猛烈に旅をして
猛烈に恋をする
という情熱的な生き方
そのものだった。





当時19歳だった私は
彼女が書いたエッセイを
古本屋で見つけては
狂ったように読み漁り
夢中になって
追いかけていた。

人生で迷った時は
いつだって本の中に
答えがあったからだ。





19歳で彼女を真似して
猛烈に仕事をしては
手にした給料は全て旅で使い果たし
予算オーバーになって
借金をして帰国する
日々を過ごしていたが
後悔をしたことは
未だかつて1度たりとも
なかった。

マイナスになって帰国
するメリットは
しっかり稼いで
また旅に出よう!という
目標ができることだった。





今となれば無謀に見える
ような生き方も
貯金などせずに
想い出作りにせっせと
励んだことで
今の自分が完成した。

失敗は多々あったが
今失敗するより何倍もいい。





人生の豊かさとは
どれだけ真剣に向き合い
そして濃厚に生きてきたか
だと悟っている。

できれば体力があって
視力も良くて
体があちこち痛くなる前に
仕事も旅も恋も
楽しんだ方がいい


 


それもこれも

「超カッコいい!!」

と思った女性に出会えた
ことがきっかけだった。

あなたもできるだけ早く
心が鷲掴みされるような
生き方をしている人に出会って
楽しく暮らしてほしいと願っている




さて、セラピスト歴5年目の
パラフューザーが増えている
皆んな楽しみながら
色々な意味で豊かに暮らしている。

あなたがもし今
セラピストを目指しているなら
彼女たちの生き方を見て
真似してほしい。





それがあなたの
未来だからだ。










日本国内で5000人以上いる

セラピストの中で

日本1に選ばれた脳洗浄®︎セラピストは

千葉県千葉市の太田愛理先生だ。

最後の1分まで泣きながら挑戦し

私たち仲間にもの凄いドラマを

見せてくれた。

https://www.instagram.com/parafuse.chiba.airi?igsh=MWFpbmx4c3YzZnM5MA==






イイね!の数だけでなく

ダントツの応援のコメント数!

閲覧数!だ。

圧倒的なパワーで

勝ち取った1位の裏側では

涙、涙の努力が溢れていた。

お客様や友人に頼むだけでは

100人くらいが

限界だったに違いない。




ぶっちぎり1位を走り抜いていた

愛理先生が途中で追い越された

時があり応援のつもりで

電話をした時があった。


その際に

もう既に人脈は出し尽くし

近所のタイ古式マッサージの

お店や駅前を歩いている人たちに

お願いをしに行くと言っていた。


1位を獲得するための

腹のくくり方が違う。




愛理先生が日本1になったのは

脳洗浄®︎がめちゃくちゃ上手い!

のはもちろんであるが


この素晴らしいメソッドを

たくさんの人に正しく伝えたい!

脳洗浄®︎の価値を底上げしたい!

という情熱だ。


つまり、自己流でオリジナルが

追加されたとんでもない

脳洗浄®︎やビフォーアフターの

写真でズルい撮影をしている

セラピストは本物じゃねーぜ

という正義感があり

何が何でも1位を目指していた。


シングルマザーであり

経済的に1番大変な時に

工面して脳洗浄®︎の資格を取り

こうして今

たくさんの愛理先生のファンに

囲まれ応援されながら

日本1を取れたことは

必然だったに違いない。


誰よりも疲れ果て

1番脳洗浄®︎を必要としている

コンテストの翌日に

9周年のパーティーに

子どもたちを連れて参加した

愛理先生。


まさかの私が

椅子に座った状態で

愛理先生が私の頭や背中を

施術してくれた。


1位を獲得し歓喜で酒に酔い

テンション爆上がりにも

関わらず

愛理先生の手は

驚くほど正確にポイントを付き

パワーが溢れていて

気持ちが良かった。

まさに溢れんばかりの自信に

満ちている手だった。


「なるほどね。愛がダダ漏れ

のセラピストだわ」


と内心感動していた。

これからもすっごく

楽しみなセラピストだ。


そして2位は

ベトナムのハノイ在住の麻紀先生だ。

まだ脳洗浄®︎の資格を取って

9ヶ月と短く

フォロワーの数も200人くらいで

仲間たちをあっと驚かせてくれた。

https://www.instagram.com/parafuse.hanoi_himeji.maki?igsh=MTlhYW5vdnJjMWYzNA==



私はハノイで麻紀先生に脳洗浄®︎を

教えている時に


「まずは100人のボランティア施術

をした方がいいよ」


とアドバイスをしてアッサリと

達成した期待の新人だ!

理学療法士という国家資格を

持ち、真面目な性格で

質問魔の面はセラピストとして

伸びる要素しかなかった。


なんと麻紀先生の師匠は

ベトナム第1号のワイン先生だから

施術も完璧なのだ。

正直な話、ワイン先生より

上手くて早く脳洗浄®︎を

覚えた人は世界中にいない。

つまり、世界1のワイン先生の

愛弟子が日本で2位になった

というストーリーである。


私は2019年から

ベトナムの女性支援を

ワイン先生と一緒にやってきた

歴史があり、お母さんは同じ歳

ということもあり

まるで娘のように可愛がっている。


そんな師匠を持つ2位の麻紀先生

が姫路に戻ることになれば

予約が殺到することだろう。

将来が楽しみだ。


長くなるのでまた続きは別日に

投稿することにする。

たくさんの方々のご協力に

心底感謝し、明日から始まる

脳洗浄®︎強化合宿で

自信失った仲間たちにしっかりと

伝授していきたい。












今日は8月31日。

成田空港で夫と初めて
会った日からちょうど1年だ。

まるで双子のように
365日24時間一緒に
暮らしているが
全く違和感がなく
むしろ5分くらい姿を消すと

「どこに行ったかな?」

とお互いに気になるくらいだ。





気が合うとか波長が合うと
言うよりも、もはや
夫は自分の分身なんだと
確信している。

そう、だから自分の体の
ように夫を大切にするために
時々細かいことを言って
喧嘩になることがある。

例え正しいことを伝えていても
深い愛が無ければ
ただの命令になってしまい
夫もカチンと来るのだろう。

それにしても
夫がタバコを完全に
辞めてくれて本当に良かった。
ありがとうね。





夫は愛情がとても深く
私が6キロ太れば喜び

32年もお世話になった
コンタクトレンズを卒業し
眼鏡になれば
さらに喜び

20年間毎月欠かさなかった
マツエクを卒業したら
自然が好きだと褒めてくれた

結婚してから丸ごと愛される
ことを自慢しているように
聞こえてしまうかも
しれないが

伝えたいことは
そこじゃなくて
あなたは今
自分に無理をしてないか?
と言うことだ。





頭の先から足のつま先まで
緊張感をキープしながら
キメまくっていた頃を
振り返ると
それは偽りの自分だったし

今と比べたら
幸福度は非常に低かった。

ただやたらと忙しくて
買い物や自分磨きが
ストレス発散だった。

つまり、幸せを演じる不自然さに
いつか皆んなにも
気づいてほしいと思っている。





ブランド物や宝石や
腕時計をこれでもか!と
見せつけるインスタの
投稿を見ると

家族と愛し合う時間を
犠牲にしていないか?と
心配になるし

正直な話、昔の自分を
見ているようで
少し恥ずかしくも感じる。

今回手元にある宝石や
ブランド物を
脳洗浄®︎コンテストの
賞品にしたのは

それらの輝きを日常生活で
必要としなくなって
卒業をしたからだ。

いつか使うかもしれない
は一生使わないことを
知っている。





ところでコンビニまで
歩きながら夫に質問を
したことがある。

「人生で何か欲しいものは
ある?」

「僕は全てを手にしている
から何も要らない」

私も同じ想いだった。
夫と結婚して本当に良かった。

お父さん、お母さん
夫と出会って私はとても
幸せです心からありがとう。
愛してます。