藤川恵美子脳洗浄®︎代表

藤川恵美子脳洗浄®︎代表

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PARAFUSE.代表
藤川恵美子

PARAFUSE.は脳洗浄®︎を商標登録しています。
代表 藤川恵美子
台湾スクールが無事に終了した。
2016年から何十回も台湾へ足を運んでいるが
行くたびに台湾がもっと好きになる。

台湾の方々の思いやり深い優しさ。
身体に優しいヘルシーな食事。

そのどれもが心に深く響き
いつも温かい気持ちにさせてくれるからだ。






更年期を迎え、以前よりも身体を大切にする
生活を心がけるようになった今だからこそ
台湾の魅力をより強く感じるのかもしれない。

甘さ控えめのケーキ。
身体に染み渡るような優しい味のスープ。

何気ない食事ひとつにも感動し
改めて台湾の素晴らしさを実感した。






さて、今回は10日間を共に過ごした
パラフューズボーテのHITOMI先生について
少しお話ししたいと思う。

マダム脳洗浄®︎ツアーを終えた後そのまま
台湾スクールへの同行をお願いしたのだが
返事はわずか0.2秒。

「行かせていただきます」

迷いのないその一言に、器の大きさを感じた。

超多忙なスケジュールの中でも軽やかに
決断できる人はそう多くない。

福岡の女性は本当にたくましい!






10日間を共に過ごし、時には同じベッドで
眠ることになってもお互いぐっすり眠れるほど
メンタルが強い。

パラフューズは整体をベースとした
メソッドだがフランスへ一緒にエステティックを
学びに行ってからは美容分野にも力を注いでいる。

その美容部門を牽引するHITOMI先生は
私が知るパラフューザーの中でも群を抜いて
肌が美しい。

今回の台湾では、マダム脳洗浄®︎という
新しい技術の施術とスクールで毎日が大忙しだった。

スクール前後にも施術が入り、久しぶりに
1日4名の施術を担当。

毎晩足裏マッサージへ通い、その日の疲れを
リセットしながら走り続けた10日間だった。





最終日にはインタビューがあり、

「プロのセラピストとして最も
大切なことは何ですか?」

という質問を受けた。






「健康なくして美容は語れません。
だからこそ、まず自分自身が健康で
あることが大切です」





素晴らしい技術やメソッドを持つことも
もちろん重要だがしかし、それ以上に
大切なのは、その人自身から発せられる
エネルギーだ。

どれほど技術が優れていても、施術者自身が
疲れ切っていたり不健康ではお客様に
本当の意味での癒しや元気を届けることは
できないからだ。





その点、HITOMI先生はいつもご機嫌で
自然体で、マイペースに毎日を
楽しんでいた。

その姿に私自身も終始リラックス
することができ、台湾での時間を心から
楽しむことができた。

セラピストとして多くのファンに
愛されている理由が今回の旅で
改めてよく分かった。

台湾で出会った皆さま、
そして共に駆け抜けてくれた
HITOMI先生に心から感謝している。

ありがとうございました!


健康でご機嫌な女性を増やすために、
マダム脳洗浄®︎はこれからも世界へ
羽ばたいていきます!











東京からスタートし
大阪、福岡と回って来て明日から台湾へ
出張をする。

新しい新技を作り発表し
それを習得したいセラピスト
が集まることはとても嬉しく
幸せなことである。

もはや、今それのみに
集中し全ての個人的な
施術をお断りしている理由
として、私の弟子たちから
施術を受けてほしいからだ。






私が合格を与えたセラピスト
は技術のみでなく
セラピストとしてのマインド
もお墨付きである。

合宿に参加したセラピスト
たちが学ぶことは
テクニックだけじゃない。

その前にもっと大切なこと
として、お客様に寄り添い
しっかりと向き合う話を
している。







どんなにプライベートな
話しで盛り上がって楽しん
で帰られたとしても
突然予約が途絶える時が
あるのは、セラピストとが
寄り添えておらず流れ作業
になっているからだ。






「あなたのことを1番理解
しているのは私です」






と自信を持って言える
ためにも、更年期に特化した
施術をしっかり学んで
ほしいと願っている。

























「YouTubeじゃなく
実際に現場で生で触れて確かめたい」

「長年携わっている方々の
生の声を聴きたい」

これは養蜂家だけでなく
全ての仕事に言えることだ。






ありふれた情報で
頭でっかちにならずに
尊敬の念を持って予想外の
物語りを取りに行こう!

さて、晴天に恵まれた長坂駅で
降りるとタクシーで
清春アンデルセンに向かった。 

真南に富士山が見え
お花畑を取り囲むように
ログハウスが点在する
まるで天国のような一目惚れする
場所に到着した。






結論を先に話すと
日本ミツバチは非常に可愛い!

最初は

「本物のはちみつが食べたい!」

という強い動機だったが
しっかり勉強した後は
不思議と違った。

「日本ミツバチを守りたい
そのためにもっと勉強がしたい!」

だった。






西洋ミツバチと違って
日本ミツバチはまるで野生の
精霊のように感じる。

四季を感じながら生き
小さな花にも丁寧に回り
山野草や雑木林とも相性が良く
里山の生態系維持に
とても貢献している。

1番感動したのは
熱殺と言って、スズメバチや
クマバチが襲って来た時に
日本ミツバチは集団で包み込んで
熱で撃退する話だ。





人間が全部管理しなくても
自然の中でバランスを取る力が強い。

効率重視の大きな蜜源に集中しやすい
西洋ミツバチとは違って大量生産より

「今年も来てくれてありがとう」

という感謝でいっぱいの
気持ちになれる。






きっかけは

「ヘザーデン結節に
はちみつが効果がある!」

から始まり今日に至ったのだが
全ては愛。

日本ミツバチを飼い守り
育てていくこと
森のエッセンス(はちみつ)
を頂きへバーデン結節のセラピストに
プレゼントすることは夢じゃなく
もはや筋書き通りの人生を
歩んでいるのだろう。






セラピストと養蜂家は
かけ離れた仕事ではなく

「AIには任せられない最強の癒し」

という共通点があり
これから養蜂家を目指すセラピスト
が増えていくに違いない。













 先日32歳になった夫の

誕生日を祝ったばかりだ。

夫は

  




「欲しいものは何も無い」





というので夫が日本食の

中で1番好きだと言う鰻を

一緒に食べに出かけた。


誕生日だし松コースを選べば?

と伝えたがお手頃価格の

竹コースを選び、さらに

私にその半分くらいを

分けてくれた。

夫の優しさに今頃になって

感謝が溢れてきた。

愛情いっぱいの夫である。






さて、今日は私の誕生日だ。

猫がデザインされた

ダイヤモンドの可愛い

ネックレスをプレゼントに

貰った。サプライズだった。


夫はオーダーした物より

ダイヤが小さいと爆笑していたが

私は全く気にならないほど可愛い

デザインだと感激していた。






近所で私のリクエストの

お寿司を食べて三島大社に行き

帰り道にコーヒーを飲みながら

歩いている時だった。

突然夫が私の腰に手を回し

お腹や腰の脂肪を掴み






「もっと太ればもっと

素敵だよ!」






と言ってきた。既に

5キロも太ったのに

その気になる素直な私だ。


お寿司を食べた後に

大好きなあんぱんを食べ

カフェオレを飲みながら

甲府行きの電車を待っている。

そう明日は日本ミツバチ養成講座

が朝からあるので前日入りする

ことになった。






「はちみつが好きなら

蜂を飼えばいい」






という私の単純な思考回路は

蜂の大群を我が家の桜の木に

奇跡的に引き寄せた。

たまたま一緒に居た

神戸のカリスマ美容師セラピストの

MIYAKO先生が証人だ。

それはそれはもの凄い爆音の群れで

やって来て庭の木に止まるなり

ピタリと静かになった。






将来は日本ミツバチを飼い

泊まりに来た生徒たちに

生のはちみつを振る舞うのも

夢じゃなくすぐそこまで

来ているにちがいない。
















バスを待っている時だった。
突然、衝動的に
猫を飼いたい!と思った。
人生で初めてのことだった。

ご近所の窓辺から見える
毛の長い猫が尻尾をフリフリ
しながら歩く姿に心が
鷲掴みされたからだ。




「そうだ!島根県へ行こう」




とは普通はならないが
保護猫を貰いに島根県まで
夜行バスで向かった。

それは新着順で流れて来る
保護猫を見て、夫がビビッと
感じた猫だった。




夜10時の三島から出発する
バスに乗り込み、出雲市駅に
到着したのは13時くらいだった。

「オシッコもウンチも済んで
ますから、新幹線は大丈夫
だと思います♪」

ときれいなお姉さんに
笑顔で言われて約束通りの
ハーネスを付けて
ケースに猫を入れると
ミャーミャーと1時間以上
大声で泣いていた。




島根県から熱海までの9時間
の移動が絶望するほど
不安に感じたが予想を遥かに
超える緊張が続いた。

猫も頑張っている!
私が泣いてはいけない!
と半泣きになりながら
祈るばかりだった。
今は毎日猫にペット脳洗浄®︎
をするくらい仲良しになった。





さて、あなたがもしも
猫が飼える環境なら
是非猫を飼ってほしい。

副交感神経が優位になり
ストレスホルモン(コルチゾール)
が下がるのと
オキシトシンによる
愛情ホルモンが爆発して
心も体も整う流れになるからだ。




起きる時間が安定し
活動量が増え
孤独感が減る。

保護猫なら以前暮らしていた
場所よりもきっと幸せになる
に違いない。
10匹以上の多頭飼いをされている
活動家の方が
多く見受けられるからだ。




更年期になると理由もなく
イライラしたり
体中の痛みがあり
ため息も多く嫌な人間に
なった気がしていたが
勘違いだった。

更年期の女性にとって
猫は必要不可欠な存在
なのかもしれない。




ちなみに、猫のトイレが
臭いと爆笑している
夫の横で私は、その臭い
匂いがむしろ好きで
拍手をしたい気分だ。

理由は簡単で



「便秘じゃない」



からである。








トルコの結婚式にも来てくれた
世界1フッ軽なMIYAKO先生が
参加してくれたカンボジアは
もはやスクールではなく
ただの旅行になった。

美容師でセラピストだなんて
無敵すぎるMIYAKOちゃん。
@parafuse.miyako.kobe 
世界中で生きていける強さがある。

「次回予約は禁止にしてるんですよ〜」

と驚きの発言にえぇぇえ!?
と目が点になる。





そうそう16年前から全く
変わらない生き方だ。

「大好きな事を最優先したいから
新規のお客様もお断りしてます♪」

とニコニコで常にテンションが高い。
好き嫌いがクッキリはっきり
してることは尊敬するし
実にカッコいい!

我慢せず妥協なく
自由に好きなことは
トコトン楽しむタイプだ。

だから16年も仲良しなんだ。
共通点が多い。





今回初めて夫と一緒にカンボジアに
来て感動したのはチャレンジ精神。

ワニやカエルや蛇を注文しては
美味しそうに食べていた。

私がチャレンジした事と言えば
5キロも増えた体重で
躊躇なく泳いだことくらいだ。

さて、ニットちゃんの幸福度は
私たちよりも高いかもしれないと
感じた出来事があった。





街に出て映画館やサーカスの会場
や市場でたくさんの家族と遭遇し
全て紹介してくれた。

「こちらは叔父さんです」

「こちらはお兄さんです」

「こちらはお姉さんです」

軽く10人は超えていた。
お母さんには1日何回もビデオ
電話をしている。

携帯に保存している写真を
見せてくれながら

前回カンボジアスクールに
参加したセラピストたちの
名前全てを覚えていた。

ニットちゃんをサポートしたい!
と思ってカンボジアへやって
来たのだが、むしろ真逆で
真の幸せについて彼女から
深く学ばせていただいた。





たった1回しか会ったことがなく
今度またいつ会えるかわからない
人を想いハンドメイドのお土産を
作って待っていてくれている。

そんな優しいニットちゃんと
毎日過ごした貴重な時間は
日本に帰国してからジワジワと
感謝が込み上げて来た。

ある意味約10年に渡る
海外支援活動の卒業
を意味する旅だった。





なぜならば

幸せにしてあげたいという想いは
内側にある満たされなかった寂しさの
穴埋めかもしれないと確信したからだ。

仲間たちと一緒に猛烈にやって来た
ベトナム女性の自立支援は結果的に
仲間たちの自立に繋がったし

CWDホテルで泣きながら
感想を語り合った
あの時間は最初で最後となった
宝物の時間だ。





これからはセラピストになりたい!
と決意した仲間たちのサポートに
フォーカスをしていくが

カンボジアはニットちゃんに
会いたいから毎年行くよ!















女性の自立支援がしたい!
と1人でハノイまでやって
来たのが2017年。

ベトナム大使館やJICAで
脳洗浄®︎についてプレゼンし
ベトナム女性連合に繋がり
あれから9年が過ぎた。





途中コロナ禍があって
中断した時もあったが
毎月ハノイへ日本から
セラピストたちを連れて
ボランティアに励んでいた。

あの頃40代だったことを
振り返れば一つの答えが
出る。





今あなたに
壮大な夢があり
希望に満ち溢れているなら
先延ばしにせずに
例え1人であっても
挑戦してほしい。

人生は計画通りには
いかないが
むしろそこが面白く
大事な学びがある。





体力は永遠に維持される
訳じゃないし
女性の場合はホルモンの
影響で1日の中でも
気分が急降下することが
あり不安定な時もある。

そんな時にいつでも
隣にいて支えてくれる
パートナーの存在は大きい。





私は今回のベトナムスクール
が非常に穏やかで楽しかった
のは、夫の支えも大きいし
更年期を受け入れて無理を
しなかったのが要因だった
と感じている。

パラフューザーの自立に
フォーカスする!と
決めたことでより楽しい
人生を歩めていることに
心から感謝したい。













セラピスト仲間たちより
施術歴が長く先を生きてる
代表として、どうしても
書き残しておきたいことがある。

パラフューズを作ったの
が10年前で当時40歳だった
ということは私の自叙伝を
読めば隠しようがない事実だ。





あの頃24時間営業をし
1日の施術人数が10人を
超える日も多かった。

有名銀座のママが真夜中
の3時に来店するので
そこで働くホステスたちの
紹介が途切れることは
なかった。

つまり、完全無敵の
絶好調な身体で
やりたい事をやりたいように
挑戦していた時代だった。





白金台のプラチナ通りの
路面店1階の家賃と言えば
当時大卒の初任給の2倍だった
ので店舗の家賃のために
働いていたと言っても
過言ではない。

今、あの時のような
体力やチャレンジ精神が
あるか?と聞かれたら
0.2秒で 「ない」
と答えるだろう。





しかし、挑戦したことで
得たものは計り知れない。

1番の宝は仲間たちだ。

あなたがもしも40歳の
セラピストならば
同じことが出来ると
断言したい。

チラシを配り文字通り
ゼロからスタートし

1人1人のお客様に全力で
向き合っていたら
必ず愛されるセラピスト
として紹介でファンが増えて
いくからだ。





その時に気をつけて
ほしいのは

「10年以上通っていただく
イメージをしながら
施術をし、丁寧に対応
していくことだ」

具体的なことは合宿で
話しているので省略
するが(パラフューザーは
是非合宿に来てほしい)

「初めまして愛しています」

の精神で最初から
愛する必要がある。





さて、話は変わるが
つい最近訪れた国や
過去に何度も何度も訪れた
国を含めて悲惨な状況に
心を痛めている。

20人近い仲間たちを
連れて異国の病院で
脳洗浄®︎をしたことは
今となっては最初で最後
の経験となった。

最初は常に1人で異国に
訪問し開拓をし、親しくなり
人脈を築き道を作ってきた。





でも残念ながら今後は無いと
報告する。結婚して
守るものができたからだ。

先輩として師匠として
代表として言えることは

人生は有限で
一度きりであるから

「最優先事項を決めて
恐れずに挑戦しまくって
ほしい」





ということだ。
気が済むまで無謀な挑戦を
繰り返していれば
やがて執着や固定観念を
捨てて物事の本質を見て
感じることが
できるようになる。

つまり挑戦をした後は
自由で平穏な
暮らしが待っている。

愛する人を幸せにするために
セラピストになったことを
悟るからだ。

追伸
写真は2015年に
お客様とカフェ中に
撮影したもの。










更年期障害

アメリカでは35歳頃から
プレ更年期としてホルモン
の変化に対処している。

日本ではどうだろうか?

更年期と言えば50代という
イメージがあったし
私は昨年まで全く症状もなかった
ので正直な話、他人事だった。





ところが何を隠そう
2026年から
私は一気に更年期の症状が
出て慌てて12冊も更年期
関連の本を買い漁り
勉強している。

ちょうどプレ更年期と
呼ばれる世代が
パラフューズのセラピスト
たちの平均年齢に値するので
ドンピシャだ!と
密かに感動している。





私の症状は主に
足首や膝、手の関節の痛みが
強くしゃがむ度に
まず気合いを入れて
どこかにつかまりながら
立ち上がるという状況だ。

そんな更年期真っ最中の
自分自身を人体実験しながら
新技のマダムNOSENJOを
作っているのだが

指が痛く力が入りにくいのでいつも
より非常に時間がかかっている。





そう!更年期セラピストは
施術をする側ではなく
施術を受ける側として自分と
しっかり向き合える
チャンスだ。

さて、関節の痛み以外には
手足の冷えが激しいという
実感がある。

あれだけセラピストは手が
温かくないとダメだ!と
伝えていながら代表の手が
氷のように冷たくなってしまったら
説得力に欠ける。





内臓が冷えないように
日頃から食生活に気をつけ
お腹を温かくしているが
更年期の症状として
落胆せずに受け止めている。

つまり、マダムNOSENJO
は自分自身のために必要
であり、他の整体院へ
行くよりもパラフューズの
更年期ケアが1番!と
言ってもらえるように
やり甲斐や責任を感じながら
毎日取り組み励んでいきたい。





追伸
大好きな了子ママ
86歳の誕生日おめでとう!
そんな大切な日に仲間たちと
ボランティア施術ができた
ことに感謝しています













セラピストになってすぐ
もしあなたがへバーデン結節
になったらどう感じるだろうか?

ワクワクとドキドキで
希望の光に満ち溢れている
時に、突然暗闇に閉じ込め
られたように思うに違いない。

私は脳洗浄®︎の代表だが
これだけはハッキリと
言える。





「治療費にお金を使うなら
健康を維持するために
お金を使う方がいい」





へバーデン結節は
関節の痛みだけでなく
指の変形が伴い日常生活の
質を下げていき
元に戻すことが難しい
と言われている。

つまり、セラピストは
手を使う仕事なので
悩みは深刻なわけである。





合宿中にへバーデン結節の
相談のメッセージが来たの
だが私はすぐにセルフケア
の5分間の動画をセラピスト
に送った。

写真で見る限りでは
まだ初期段階なので
炎症を抑えられたら変形の
進行を抑えることが
できると判断したからだ。

もちろん私は治療家では
ないので健康維持や
予防のためのアドバイスに
過ぎない。





ここで大切なのは
あなたの大事な家族や
友達、お客様から
健康上のSOSが来た時に
全ての動作を止めて
寄り添えるか?
ということである。

知らないことがあれば
すぐに調べて情報を共有
するのも良いだろう。




「後回しにしないことだ」





今年の新技マダム脳洗浄®︎は
へバーデン結節をメインに
技を誕生させていくので
楽しみにしていてほしい。

合宿は2026年7月1日から
募集する。
パラフューザーは
もちろん無料だ。
期待してほしい!