どーもヒーロー大大大好きです
早速前回の続きから・・・
バルイーグル「早速開けよう」
バルイーグル「OK!!」
2人「いっせーのっでー」
チェンジドラゴン「いっせ―のーで」
おはようございます
ヒーロー大大大好きです
昨日は市民祭(会場は遠いかった)に行きました。
今年から体育の授業でダンスを実施してその時に教えてくださったけいめいさんhttp://ameblo.jp/trickster326/ のダンスを見に行きました。
ダンスがは始まるのを待っていたらここで
武者行列、
参上!!
(順番がわからなくなってしまったので適当にご紹介)
ここら辺で馬に乗った殿様が参上!!
姫も登場。あまり可愛くはないけど誰だろう?
女の子も頑張っています(何を?)
ここで武者行列が終わりました。
たい焼き(チョコレート味)を買ってきてもらい腹ごしらえしたあとにダンスが始まりました。
ここでけいめいさん登場。
来週からダンスの発表会があります。これを見本としてやっていきたいと思います。
記念に・・・
こんばんはヒーロー大大大好きです
今日は松本の市民祭に行って(結構遠い
)ダンスを見てきました。
理由など色々は後のブログを見てください。
イナズマンF
ストーリー
謎のロボット戦士による切り崩し工作によって、ファントム軍団は崩壊した。だが、帝国に君臨した帝王バンバを倒したイナズマン・渡五郎の前に、新たなる敵・デスパー軍団が現れた。その尖兵・ウデスパーは、ファントム軍団を瓦解させたあのロボット戦士だった。ウデスパーの猛攻の前に、エネルギーの回復していない五郎は退却するが、彼を助けた男女は殺され、偶然近くにいた作業員も巻き添えを食って襲われてしまう。
と、そこにライフルを持った男が現れ、銃声一閃、五郎を助けた。男は五郎を自らの地下アジトに連れて行く。
男はインターポール の秘密捜査官・荒井誠と名乗り、この地下アジトに潜伏して戦うことを申し出る。そして、たった2人の辛く厳しい戦いの日々が始まる。
登場人物
前作の第24話から暗躍を始めた新組織。ファントム軍団にクーデターをしかけ、その壊滅後に本格的に活動を始めた。ファントム軍団を遥かに凌駕する科学力と戦力を持ち、優れた超能力者を機械改造したロボット戦士(デスパー怪人)を戦力とする。日本の地下深くに人工太陽が輝く地底都市、デスパー・シティを建造。5万人の人間を閉じ込め、市民をサイボーグに改造し圧政を行なっている。
他に、以下のような兵士が登場する。いずれもガスマスク風のマスクは着けていない。
ヒーロー大大大好きです
ポワトリンについてやっていきましょう
あらすじ
年明けの新学期。極普通の女子高生、村上ユウコは、忘れていた初詣を済まそうと立ち寄った近所の神社で、神様に出会う。そして、宇宙を絶望と暗黒から救った伝説の女神の名を持つ戦士、美少女仮面ポワトリンに変身する力を授けられ、持病の胃カタルの治療に出かけたい神様に代わって、ご町内(とついでに宇宙)の平和と安全を守るために戦う羽目になってしまう。奇妙な犯罪者たちによる事件が次々と巻き起こっていくその度に、コスモブレスの力でポワトリンに変身し、ユウコは悪に立ち向かっていく。
最後までありがとうございました
感想は後ほど。
ども ヒーロー大大大好きです
今回は
「イナズマン」と「イナズマンF」についてやっていきます
最初はイナズマン
漫画版
『週刊少年サンデー 』誌上にて、1973年34号から1974年38号まで連載。ちなみに1974年10号以降は「イナズマンシリーズ」、18号以降は「イナズマン超人戦記」へと改題されていた。同時期に少年サンデーコミックスで単行本化された際には、1974年17号掲載のエピソード(ギターを持った少年)で完結しており、翌週から開始された「イナズマン超人戦記」(1974年18 - 38号)は、1980年代に朝日ソノラマ から発売されたサンワイドコミックスで、初の単行本化を果たした。
主人公の名前は渡五郎ではなく「風田サブロウ」となっている。
のちに、同じ世界観である前日談『人造人間キカイダー 』のOVA作品『キカイダー01 THE ANIMATION 』のDVD-BOXにて特別付録として本作の一編である「ギターを持った少年」が初映像化された。
中学生・風田サブロウは、ある日外国人の少女リオンから自らが超能力者 (ミュータント )である事実を知らされる。彼女はサブロウが超能力者として覚醒するため、テレパシー で蝶の変態 (卵からサナギ、そして成虫である蝶)を例えのイメージとして送った。サブロウはイメージをそのまま受け取り、イナズマンとして覚醒し、リオンら少年同盟らとともに、ミュータントでない人々(旧人類)を滅ぼそうとするバンバ率いる超能力者たちと戦う。
四次元空間に住む異次元の住人たち。超能力とは別な不思議な力を使う。
企画当初のネーミングは「電光イナヅ(ズ)マン」だった。
主役の「イナズマン」こと「渡五郎」役には、前年に『人造人間キカイダー 』の主演を務めた伴大介 を起用、伴はこの作品を機に、芸名を「伴直弥」と改名している。また「少年同盟[4] 」のメンバーである超能力少女のヒロイン「大木サトコ」役に、野球根性ドラマ『ガッツジュン 』のマドンナ・村丘美代子役で出演した桜井マリ、サトコの弟である「少年同盟」メンバーの「大木カツミ」役に『仮面ライダー 』で「少年ライダー隊」隊員・ミツル役で出演していた山田芳一 、また五郎の盟友「丸目豪作」役には、東映映画『新網走番外地 大森林の決斗』(降旗康男 監督、1970年)で準主役デビューした北村晃一 が起用された。
脚本陣では、東映で『仮面ライダー』、『仮面ライダーV3 』のメインライターを務めた伊上勝 が初期の番組フォーマットを担当。同じく仮面ライダーシリーズを担当した島田真之に、『マジンガーZ 』の高久進 らベテラン陣が起用され、「超能力」を主題とした怪奇アクション路線が採られた。演出面では『仮面ライダーV3』(毎日放送)から田口勝彦 監督らをスライド起用するなど強力な布陣が揃えられ、音楽は『人造人間キカイダー 』、『マジンガーZ』、『キカイダー01 』など、これも東映作品で実績のある渡辺宙明 が起用された。
また番組制作スタジオである「東映生田スタジオ」では、本作に当たってミニチュア特撮面が強化された。美術担当のエキス・プロダクションの八木功をチーフとする特撮班が組まれ、「ライジンゴー」の空中戦や、大規模な崩壊特撮が盛り込まれて、従来の生田作品からの更なるスケールアップが図られている。
劇中アクションは、『仮面ライダー』などを担当した大野剣友会 。「イナズマン」、「サナギマン」を演じたのは剣友会のベテラン、中村文弥 。「肩のプロテクターが邪魔で動きにくかったが、色合いも明るく、スマートに演じるよう心がけた」と語っている。番組アトラクションショーも日本各地で行われたが、これは大野剣友会は担当していないという。
「イナズマン」をはじめとするキャラクター造形は、エキス・プロダクションによる。イナズマンの肩のプロテクターはラテックス 製で、当初石森のデザイン画に合わせて胸と一体型だったが、腕がうまく上がらず、アクションに不向きだった。このため肩の部分で分離したものに修正されたものとなったが、それでも中村が言うように、かなり動きづらいものだった。また手袋とブーツには、原デザインと同じく蝶の羽根のような黄色い模様があったが、放映版では省かれている。イナズマンの触角は、アップ用のFRP製のものが第1話の撮影で早くも折れてしまい(テープで補修したものが劇中に写っている)、アクションシーンではラテックス製になっている。「サナギマン」の衣装は、放映開始前の雑誌撮影会の際に、エキスプロのほうでうっかり背中の着脱用のファスナーを着け忘れたまま納品してしまい、現場で着脱部を針金で縛ってしのいだという。サナギマンのスーツは第5話以降、より動きやすいものに変更されている。
メインライターを務めた伊上は第9話を最後に『仮面ライダーX 』の企画参加のため降板。以後、高久、島田に加え第17話からは、円谷プロ の「ウルトラシリーズ 」や『ロボット刑事 』を執筆していた上原正三 が参入。それまでの怪奇キャラクター路線から、五郎と相棒の丸目豪作の2人を中心に据えた、人間ドラマを中心としたエピソードが増え、中盤以降はさらに人物関係が整理されて、「少年同盟」も、サトコとカツミの姉弟、カオル以外のメンバーは登場しなくなっている。
こうしてさまざまな新機軸を盛り込んだ『イナズマン』だったが、『変身ブーム 』は沈静化しつつあり、同時期に制作されていた『仮面ライダーV3』と肩を並べるほどの人気には至らなかった。この情勢のなか、1974年 (昭和49年)初頭に石油ショック が発生。諸物価を高騰させ、日本の産業界は大きな打撃を受けた。東映生田スタジオもその例外ではなく、1月以降、特撮資材費の高騰は番組一本当たり、毎回50万円(当時)の赤字を出し続けることとなり、東映生田スタジオに深刻な営業不振を及ぼした。
これを受け、制作陣は『イナズマン』を第3クール(第26話)から番組をリニューアルすることを決定。キャスト、敵組織など設定一切を一新し、タイトルを『イナズマンF 』と改めることとなった。第24話からは、これに先駆けて新しい敵組織が登場し、渡五郎の服装、変転した際のバンク 、イナズマンのマフラーの色なども変更されている。
番組人気はいま一つだった『イナズマン』であるが、本作に登場する「ライジンゴー」は、スポンサーであるポピー から「ポピニカシリーズ 」として合金玩具が発売され、大ヒットとなった。これを受けて、ライジンゴーは『イナズマンF 』にも、引き続き登場した。
なお『イナズマンF』開始は2週間後の1974年4月9日 だが、前週の4月2日 はNET開局15周年記念特別番組『おめでとう…新入学だよ!ドリフターズ』(19:30 - 20:55)を放送してつなげた。
東南大学三年生・渡五郎(わたり ごろう)はある夜、友人の丸目豪作とともに女性と少年が怪人に襲われる現場を目撃する。彼らはそこに助けに入るが怪人に攻撃を受け、五郎は海中に落下してしまう。
気がついた五郎は別の場所におり、その前には先ほどの女性と少年、数人の少年少女たちがいた。彼らは事情を説明する。「自分たちは超能力を持つミュータント・少年同盟であり、帝王バンバの率いる新人類帝国と戦っている」と。
さらに五郎の前に少年同盟の盟主・キャプテンサラーが現れる。彼は「五郎も超能力を持っている」と言い、それを覚醒させる。五郎の超能力とは2つのスタイルを持つ超人への変身能力、すなわちサナギマン、そしてイナズマンに2段変身するというものだった。五郎は少年同盟と共に新人類帝国のミュータンロボットと戦うことを決意する。
第24話・第25話(最終話)は新人類帝国との最終決戦であると同時に新たな敵・デスパー軍団の登場編でもあり、物語はそのまま『イナズマンF』へと続く。
少年同盟とは、キャプテン・サラーが悪の超能力者を倒すために作り上げた秘密組織である。メンバーは全員超能力を持った少年少女であり、オレンジ色の制服(卵形の飾り[6] が特徴)とヘルメットを着用しており、「スパーッ!」の叫びとともに空高くジャンプして一回転することにより、私服姿から少年同盟の制服姿に瞬時に変わる。その基地は地下深くに作られており、電話ボックスが入口。同盟員はエレクトロボーイ号[7] という自転車でパトロールを行い、ピットと呼ばれる鳩 型のアイテムを通信機や投擲武器として使用する[8] 。
帝王バンバが結成した悪の超能力者集団。超能力者(ミュータント)を新たな人類であると考え、超能力を持たない旧人類を滅ぼし、悪の心を持ったミュータントのみの世界を作り上げようとしている。帝王バンバと彼に盲目的に従うミュータンロボット、ファントム兵士によって構成された冷酷非情の独裁組織だったが、新組織デスパー軍団の策謀によって組織は内部分裂を起こし、孤立無援となったバンバはイナズマンに倒されファントム軍団は壊滅した。
第24話から登場した新組織。ファントム軍団にクーデターを仕掛け壊滅寸前に追いやった。帝王バンバがイナズマンに敗れファントム軍団が壊滅した直後、本格的に活動を開始した。詳細は『イナズマンF 』を参照。
最後までありがとうございました
どーもヒーロー大大大好きです
今日はMOVIE大戦に出てくるアクマイザー3を勉強しましょう
ストーリー
地底世界ダウンワールドに住むアクマ族が地上への侵攻を開始した。アクマ族と地球人(地上人)の混血であるザビタンは一族のやり方に反発し彼らに敵対した。それを倒すため送り込まれたイビル、ガブラは彼の正々堂々の心意気に引かれ、逆にメザロードの卑怯な振る舞いを見、ザビタンへの協力を決意。3人はアクマイザー3を結成し、アクマ族の地球(日本)侵攻を阻止すべく立ち上がる。
主な登場キャラクター
主人公。アクマ族の父と人間の母「白鷺千代」を持つハーフ。そのため、ほかのアクマ族にはない多くの能力が使える。地上侵略を始めたアクマ族に反感を抱き、地底世界ダウンワールドを脱走して人間の味方となる。正義感あふれる真面目な性格だが、魔法力を相手をからかう方向で使う場合も多く、お茶目な一面がある。巨耳のため、聴力が異様に発達している。一時視力を失った時は聴力のみで戦った(12話)。イビル、ガブラも認めるアクマイザー3のリーダーで仲間を思う気持ちは誰よりも強い。一人称は「俺」。基本的に無表情だが戦闘時のみ目に怒りのラインが入る。16話の最後で一度だけ笑顔の表情をしたことがある。3人の中では最も知恵者で、悪側を欺いて危機を脱したことが何度もある。
武器はジャンケル(サーベル )のザラードと、両肩に装着する最大で敵のアジトや戦車を破壊するほどの威力を持つミサイル砲のザビタンノヴァ。普段はベルト脇に装着されており、他にもベルトにはザイダベックのリモコン装置も付いている。必殺技はザラードを敵に投げつけるザビタンショック。ザラードを縦にしたザビタン一文字構えから剣技を繰り出す。後に5つの魔法力を使用できるようになった。体内に悪魔回路が埋め込まれており、アクマ族が持つ「悪魔の紋章」の前では善の心と悪の心の葛藤により、頭にひび割れ模様が浮かんで激痛に襲われるのが弱点。サイレーンとは子供の頃からの親友で、ザビタンは彼から人間の素晴らしさを教わった。
裏切ったザビタンを始末するために、精鋭討伐隊の一人として派遣されたが、彼の心意気に惚れ込んで寝返り、ザビタンの味方となり、「正義の貴公子」と名乗る。やや古風な口調で、一人称は「拙者」。クールで戦いを楽しむ性格。スピードが持ち味で動きはアクロバティック。赤いマフラーを巻いているが、初期とOPでは巻いていない。三人の中で一番表情が判り易く、戦闘時や怒っている時は目が吊り上がり、弱っている時(鏡を見て金縛りに合った時など)は垂れ下がる。「どんなもんじゃい」が口癖。初期にアクマ族に協力した子供に対して冷酷な処罰も辞さなかったが、意外と子供には優しい。アクマ族ではエリートであり、ザビタンを倒して戻れば警備大隊長の地位が待っていた。
武器はジャンケルのイラードで、空中で体にひねりを加え、着地と同時に敵をイラードで串刺しにするイビルフィニッシュが必殺技。銃の使い手でもあり、二連装銃のジョーガンを使用する。射撃に関してはザビタンも一目置いているほどの腕前。腰のバックルはフライヤーと言う偵察メカになっている。筒状の小型爆弾を使用したことも。空中の敵に向かってジャンプしながら切り付ける空中切りという技も持つ。後に魔法力「変わるんだら~イビルッチョ」を使用できるようになったが、彼が変身できるのは、コップ、バケツ、提灯(照明が欲しかったが、古風な性格からライトになれなかった)、巨大扇風機(2種類ある)、シーソー、杖、消火器 と、無生物に限られている。その上、変身した物には、彼の目と、彼の側頭部の蝙蝠の翼状の飾りが付いてしまう。しかし活用度は高く慣れるとザビタンが指定するものに変身できるようになった。たとえ反射であっても、自分の姿が二つ存在することを信じられないため(DVDのブックレットではコンプレックスを抱いているとある)、鏡や水面などの前では硬直するのが弱点。師匠はオオカミーダだったが古風な性格ゆえ上下関係を重んじ悪と知りつつも逆らうことができなかった。ガブラとは付き合いが古く、ガブラはイビルの恋人ダイアンガー(本名ダイアナ)とも面識がある。
裏切ったザビタンを始末するために、イビルとともに精鋭討伐隊の一人として派遣されたが、ザビタンに助けられたことがきっかけでザビタンの味方となる。普段は「良い子の味方ガブラちゃん」、ガブラッチョの姿では「子供の神様」と名乗る。一人称は「わい」で関西弁 風の口調。怪力でお人好しな性格。故に敵の策略にはまりやすいが、和解したかった相手を倒した時には涙を流す。普段は腕に取り付けられたスプリングによって力を抑えており、戦闘時には解除する。自分の頭が良くないことを自覚しているらしいが、意外と学歴は高く悪魔国立大学を出ているらしい(30話より)。
武器はジャンケルのガラードと、鎖鉄球と刺付き棍棒の2種類の使い方ができるデンブル。デンブルを使用したガブラアトミックという必殺技もあったが後半はほとんど使用しない。後に魔法力「変わるんだら~ガブラッチョ」でダチョウ のガブラッチョに変身する能力を身につけた。ガブラッチョになると、足が速くなり、場合によってはギャリバードより役立った。ダチョウでありながら空も飛べるほか、魔法力「ガブラッチョの周りで踊るんだら~」「ダチョウの湖まねるんだら~」で敵の戦闘員たちを躍らせることが可能。さらに、高速で攻撃する「ダチョウの湖攻め」を使う。アクマイザー3は全員、足裏にジェット噴射が付いておりガブラ時でも飛べるはずなのだが、なぜかオニテング戦ではガブラだけ飛行能力を失っていた。水がエネルギー源であり、腹に穴を空けられて水が漏れてしまうと力を失うのが弱点で、そのため、常時「巨大バンソウコウ」を所持している。ただし火には強い。ユキオンナとは幼馴染(ただし子分扱い)である。
およそ2万年前、一部の人類は悪化していた地球環境から身を守るために地球内部の空洞の地底に移住して生活するようになった。これらの人々は地底下の異質な環境に順応するために自らの体を改造してサイボーグ となり、数々の特殊能力を身につけた。地底生活に順応するための度重なる改造で人間とは似ても似つかない容姿に変貌した彼らは、その姿を見た地上の人からは悪魔 と恐れられ、自らも「アクマ族」と名乗るようになった。アクマ族は古来から地上の人間をさらって奴隷として使っていたが、ついに地上への本格的な侵略を開始した。
彼らの文化は、機械的サイボーグが薬草を塗りつけることで傷が治ったり、人力で動かすコンピューターが登場するなどといった、科学と魔法が混合したようなものである。
アクマ族でありながら平和を望むバスカル、ノッペラー、ノッペラーJr.、ナメナメーダの4人。バスカル以外の3人は、一度はアクマイザー3の敵として登場している。
彼らの活躍によってダウンワールドは押さえられ、地上侵略の意志を持った残った悪の勢力はゲベルとメザロードの部隊のみとなった。ノッペラーJr.以外の3人は、ゲベルにアクマイザーアタックを仕掛けるも、魔法陣の組み立て方を間違えたために跳ね返され、爆死してしまったが、アクマイザー3に成功のヒントを与えた。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
ど-もヒーロー大大大好きです
新1号などの仮面ライダーは怪獣または怪人の数(ソフビ)が少なかったのできんとうにするために悪の軍団に入ってもらいました。
新1号「あれか」
謎の2人「そうはさせん!!」
「バルイーグル」
「チェンジドラゴン」
「参上」
「なに?」
「クソっ」
「新1号さっき<貴様は1人に負けるはずがない>と言ったよな。」
「行くぞ!!」
バルイーグル「おぅ!!」
(青いのはエネルギーの塊です)
「ドラゴンアタック」
新1号は倒れた。次回はどんな敵が現れるのだろうか。
次回は開封するので是非見てください。
どーもヒーロー大大大好きです
今回は食玩についてやっていきます
1、フレイムドラゴン
2、スペシャル
3、コネクト
4、ドラゴライズ
5、エンゲージ
6、スリープ
7、ユニコーン
8、電王(ソードフォーム)
ガシャポンにするか食玩にするか
ガシャポンの場合:その他のリングが出て1000円以上になってしまう可能性
食玩の場合:10/10の確率でゲットできるがその前に売りきれまたは買われているか・・・
どうするッ
どーもヒーロー大大大好きです
今回は400円バージョンについてやって行きたいと思います
1、ランド
2、スペシャル
3、スリープ
4、バインド
5、ユニコーン
6、モモタロス
7、W(サイクロンジョーカー)
8、W(ヒートメタル)(ガシャポンオリジナル)
9、W(ルナトリガー)(ガシャポンオリジナル)
10、クウガ(マイティ)
次回も見てください。