ド派手に!!銀河の世界 -52ページ目

ド派手に!!銀河の世界

ヒーローが大好きなヒーロー大大大好きです。
ウルトラマンはギンガ
仮面ライダーはディケイド
スーパー戦隊はゴーカイジャー
が好きです!つまらないし面白くないブログを書く事があるかもしれませんがヒーローが大好きな人はどうぞ見ていってください。

どーもヒーロー大大大好きです


早速前回の続きから・・・



ヒーロー大大大好き

バルイーグル「早速開けよう」


ヒーロー大大大好き
「ハッ」


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「横に倒して」


ヒーロー大大大好き
バルイーグル「中身を取り出そう」


ヒーロー大大大好き
「これはなんだろう」


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「発光台座ではなかったね」


ヒーロー大大大好き
「いっせーので投げるよ」

バルイーグル「OK!!」

2人「いっせーのっでー」


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「行くぜ!!」


ヒーロー大大大好き
「ドラゴンアタック」


ヒーロー大大大好き
ガラガラ



ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き

チェンジドラゴン「いっせ―のーで」


ヒーロー大大大好き
ヒーロー大大大好き
ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き
2人「ラストだ!!」


ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き
2人「完成!!クウガライジングアルティメットフォーム(レッドアイ)」


ヒーロー大大大好き
次回も見てね!!

どーもヒーロー大大大好きです


今回はゴーバスターズのネタバレについてやっていきたいと思います









































ヒーロー大大大好き

この間の時にエスケイプは変身してしまいましがエンターも変身するようです。


ヒーロー大大大好き



さ~てここからが本番。冬の映画は

           

          ゴーバスターズゴーバスターズゴーバスターズゴーバスターズゴーバスターズゴーバスターズ

     VS

         ゴーカイジャーゴーカイジャーゴーカイジャーゴーカイジャーゴーカイジャーゴーカイジャーゴーカイシルバー


のようです。しかしゴーカイジャーはスーパーヒーロー大戦みたいにレッドは悪でしたよね。最終的には作戦でしたけど・・・

しかし今回はマーベラスの他にも全員が悪になっちゃう的な感じです。

自分はゴーカイジャーが好きですけど悪にするのはよそうよ


情報が入り次第お伝えしていきま~す。


ヒーロー大大大好き

おはようございます


ヒーロー大大大好きです


昨日は市民祭(会場は遠いかった)に行きました。

今年から体育の授業でダンスを実施してその時に教えてくださったけいめいさんhttp://ameblo.jp/trickster326/ のダンスを見に行きました。


ヒーロー大大大好き

ダンスがは始まるのを待っていたらここで

武者行列、

参上!!

(順番がわからなくなってしまったので適当にご紹介)


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き

ここら辺で馬に乗った殿様が参上!!


ヒーロー大大大好き


姫も登場。あまり可愛くはないけど誰だろう?




ヒーロー大大大好き

女の子も頑張っています(何を?)


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き

ここで武者行列が終わりました。

たい焼き(チョコレート味)を買ってきてもらい腹ごしらえしたあとにダンスが始まりました。


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き


ここでけいめいさん登場。


ヒーロー大大大好き

来週からダンスの発表会があります。これを見本としてやっていきたいと思います。

記念に・・・


ヒーロー大大大好き
ヒーロー大大大好き
絶対記憶に残しておきましょう。

こんばんはヒーロー大大大好きです


今日は松本の市民祭に行って(結構遠いあせる)ダンスを見てきました。

理由など色々は後のブログを見てください。


イナズマンF


ストーリー

謎のロボット戦士による切り崩し工作によって、ファントム軍団は崩壊した。だが、帝国に君臨した帝王バンバを倒したイナズマン・渡五郎の前に、新たなる敵・デスパー軍団が現れた。その尖兵・ウデスパーは、ファントム軍団を瓦解させたあのロボット戦士だった。ウデスパーの猛攻の前に、エネルギーの回復していない五郎は退却するが、彼を助けた男女は殺され、偶然近くにいた作業員も巻き添えを食って襲われてしまう。

と、そこにライフルを持った男が現れ、銃声一閃、五郎を助けた。男は五郎を自らの地下アジトに連れて行く。

男はインターポール の秘密捜査官・荒井誠と名乗り、この地下アジトに潜伏して戦うことを申し出る。そして、たった2人の辛く厳しい戦いの日々が始まる。


登場人物

イナズマンとその仲間たち

渡五郎 / サナギマン / イナズマン
ファントム軍団を倒した正義の超能力者。デスパーの無差別攻撃が周囲の人々を巻き込むことを恐れ、大学の寮を引き払い、荒井とともに地下50メートルに作られた基地に隠れ住む。前作ではラフな服装だったが、前作の第24話(F編の事実上の第1話)からは背広姿。
サナギマン、イナズマンともに外見は前作と同一だが、イナズマンは前作の第24話からマフラーの色が黄色からオレンジ色に変更されている(本作第1話からは、新たに「F」の文字が染め抜かれている)。戦闘では空手アクションを多用するようになり、超能力はあまり使わなくなった。しかし、超能力そのものはゼーバーの性能もあって向上しているらしい。一例としてサナギマンからイナズマンへの変身ゲージが溜まる時間が大幅に短くなったことが挙げられ、第8話以降ではサナギマンに変身したあと瞬時にイナズマンに変身できるほどになっている。
新たな武器としてゼーバーを持つ。これは前作の第25話でバンバによって特殊な地下牢獄に閉じ込められた際に、ベルト右脇のパーツとイナズマン状態での自身の目、そして、触角の一部を加工して作り上げた超能力増幅機である。大きさは現在の携帯電話 ほどであり、イナズマ状のアンテナを2本と、3色のレンズ付きアンテナを収納している(赤いレンズは逆転チェストを、青いレンズはテレポーテーションを、黄色のレンズは透視能力を増幅する)。必殺技はゼーバーのイナズマ状のアンテナを立てて、増幅された雷撃を放つゼーバーイナズマンフラッシュ
ゼーバーの設定はドラマ性の重視以外にも、あまりにサナギマンの弱さが目立ってしまったことや、イナズマンの技が多彩であった反面、仮面ライダーにおけるライダーキックのような代表的な必殺技がなかった、という反省に基づく強化策だった。
本作で使用されたイナズマン、ライジンゴーの超能力・技
ゼーバー・イナズマンフラッシュ
イナズマンの必殺技。ゼーバーの稲妻状のアンテナを立て、増幅された雷撃を放つ。
ゼーバー・逆転チェスト
前作の「逆転チェスト」の強化版。赤い突起を展開したゼーバーを掲げて、相手の攻撃を反射する。初使用は第3話。第15話では決壊したダムを元に戻す際にも使用している。第21話ではスプレーデスパーの放った捕獲網「スプレースパイダー」に捕縛されるも、この能力で逆にスプレーデスパーを捕縛した。
ゼーバー・テレポーテーション
前作の「瞬間移動」の強化版。青い突起を展開したゼーバーを掲げて、瞬間移動する。ライジンゴーごと移動可能。初使用は第4話。
ゼーバー・透視チェスト
前作の「透視能力」の強化版。黄色い突起を展開したゼーバーを掲げて、透視能力を働かせる。初使用は第5話。
解凍能力(名称不明)
凍りついた相手を指差して念力を放ち、解凍する。ジェットデスパーに凍らされた姉弟を救出した。
ゼーバー・イナズマンエネルギー
黄色い突起を展開したゼーバーを掲げて相手に生命力を分け与える。破傷風で倒れたコウジ少年を救うために第14話で使用。
ゼーバーシュート
ゼーバーを投げつけ、稲妻状の突起を突き刺す。第14話で合体ウデスパーの弱点である眉間を貫き、動きを止めた。
念力キック
ジャンプして、宙返りをしてから飛び蹴りを食らわす。前作で使用された同名の技とは別物。主に繋ぎ技として使用されるが、ボイラーデスパー戦では決め技となった。
念力パンチ
ジャンプして敵に飛び込みながらのパンチ。前作で使用された同名の技とは別物。主に繋ぎ技として使用されるが、ナイフデスパー戦では決め技となった。
イナズマンミラクルチェスト
2体に分身しながら飛び跳ねて敵を幻惑し、隙を誘う。初登場は第8話。この状態から敵に飛び込んでパンチを決めるミラクルパンチはガイゼル戦で使用されたが、破られた。
イナズマンパワーキック
空中で縦回転しながらの両足蹴り。ハサミデスパーのハサミホークを破壊した。
イナズマンきりもみキック
空中回転でひねりを加えたキックを繰り出す。ジェットデスパー2号を倒した。
イナズマンフラッシュキック
必殺の飛び蹴り。念力キック、念力パンチとの連続使用でハンマーデスパー2を倒した。
マフラー
前作でさまざまな能力を発揮し、イナズマンの戦いをアシストしてきたマフラーも本作での活躍は皆無に等しく、第19話のミキサーデスパー戦で自身の眼部に巻き付けて、中性子 を遮断したことが唯一の使用となった。
ライジンゴー
本作での活躍は初期のエピソードに集中しており、後半にはほとんど登場しない。従来のミサイルや噛み付き戦法、体当たりに加え、ローター部分を直角に曲げて敵の攻撃をはね返す逆転ジェットスクリュー(第2話)、潜水モードに変型しての水中潜行、ライジンゴー潜水(第2、8話)、口からドリルを出しての地中潜行、ドリルライジンゴー(第3話)など、新たな能力を見せた。
荒井誠
インターポールの対デスパー秘密捜査官。新人類について調査した際に五郎のことを知り、デスパーに襲われた彼を保護した。以後、彼の唯一の仲間として一緒にデスパーと戦う。性格は冷静沈着で、どんな苦境に陥っても諦めない不屈の精神の持ち主。
過去の記憶を失っていたが、第6話でその体がデスパーによって改造されたサイボーグである事実が判明する。さらに改造された後、奇跡的にデスパー・シティを脱出してきたことも明らかになる。しかし、脱出する際に妻と娘をシティに残してしまい、記憶を取り戻した後は妻と娘との再会を願うようになる。武器は第10話まではライフル 、第11話からはショットガン を使用。
荒井千津子
荒井の妻。荒井と生き別れになってからはデスパー・シティの地下に潜み、読書会を開いていた(デスパー・シティでは読書が禁じられている。荒井と再会した際に読んでいた本は島崎藤村 の『若菜集 』)。最終話で夫と再会し、家族で地上に脱出する。
荒井ルミ
荒井の幼い一人娘。生まれてから本物の太陽の光を浴びたことがなかったが、最終話で地上に脱出。昇る朝日の光をその身に浴びた。
K麻耶
第16話に登場。インターポールの秘密捜査官で、かつての荒井のパートナー。デスパーに誘拐された九条博士の行方を追ってニューヨーク支部から来日するが、デスパーに捕らわれ、サデスパーによって荒井を殺すように催眠暗示をかけられてしまう。その命令のままに荒井を殺そうとするが、イナズマンが敵を倒すと同時に正気に戻った。
白鳥ジュン
第22話に登場。荒井と同じくインターポールの捜査官だが、兄のコルトカシーラがデスパー怪人ブラックデスパーに改造されてしまったため、兄のためにインターポールを裏切る。皮肉にも兄の放った銃弾によって命を落とすが、五郎たちにデスパー・シティへの入口を示す暗号文を残した。

デスパー軍団

前作の第24話から暗躍を始めた新組織。ファントム軍団にクーデターをしかけ、その壊滅後に本格的に活動を始めた。ファントム軍団を遥かに凌駕する科学力と戦力を持ち、優れた超能力者を機械改造したロボット戦士(デスパー怪人)を戦力とする。日本の地下深くに人工太陽が輝く地底都市、デスパー・シティを建造。5万人の人間を閉じ込め、市民をサイボーグに改造し圧政を行なっている。

ガイゼル総統
デスパー軍団を支配する総統。顔は白一色で、右目は傷を負っている。服は漆黒の将校服。失敗した者は絶対に許さない冷酷非情の独裁者だが、一人娘のカレンには優しく、また、優れた部下には全幅の信頼を置いている。
ファントム軍団の帝王バンバをも凌ぐ大超能力者で地下に作られた巨大都市デスパー・シティは彼の超能力によって作り出されている。また格闘能力にも優れておりイナズマンの技をことごとく受け止める。
趣味は捕らえた人間を使っての狩猟とチェス。第18話でレッドクインの放った銃弾により右耳を失い、以降は傷痕を隠すプロテクターを装着する。最終話でデスパー・シティの人工太陽を爆発させて日本列島を海底に沈めようとするが、カレンの裏切りによって失敗。その後イナズマンと対決し弱点である右目を自身の杖で貫かれたためデスパー・シティが消滅、壮絶な死闘の末にイナズマンのパンチを浴びて息絶えた。
ウデスパー
前作第24話から登場したデスパーの参謀。ガイゼルの「右腕」として忠誠を尽くし、ガイゼルからも絶対の信頼を受けている。卑劣な策略家としての一面と誇り高い戦士の一面を併せ持つ。戦闘時は腕にカギ爪、ガトリング銃、ムチなどのアタッチメントを装着して戦う。第7話でイナズマン抹殺の直命を受け、女サイボーグ・ミスワンを利用して渡五郎を殺そうとするが失敗。ミスワンを処刑した後、サナギマンにタイムアップの猶予を与え、イナズマンとの真っ向勝負に挑んだ。ゼーバーイナズマンフラッシュにも耐え抜いたが、皮肉にも自分がミスワンに与えた暗殺用ペンダントによって爆死した。
ウデスパーα
第8話から登場。爆死したウデスパーの破片から作られたロボット戦士の一人。体の形状は旧ウデスパーと同一だが、体色は赤銅色であり、少し小さくなった頭部には右に大型の刃状の角、左に小型の刃状の角が着いている。戦闘時には万力状のアタッチメントを使用。βと角を交差させて「クロスハリケーン」という大竜巻 を起こす。ウデスパーの「力」を増幅して受け継いだが、力に頼りすぎて粗暴な面が目立ち、手柄を焦る傾向がある。弟であるβとは仲が悪い。
ウデスパーβ
第8話から登場。爆死したウデスパーの破片から作られたロボット戦士の一人。αと同じく形状は旧ウデスパーと同一だが、体色は銀色であり、頭部の中心部に曲刀状の角が装備された。戦闘時にはムチ状のアタッチメントを使用し、第9話では単独でイナズマンと交戦している。ウデスパーの「知」を増幅して受け継いでおり、性格もウデスパー同様に冷静沈着。しかし、その性格のために短気な兄であるαとは仲が悪く、最終的にはガイゼルから合体ウデスパーへの合体手術を強制される。
合体ウデスパー
第10話から登場。αとβに合体手術を行なって誕生させたウデスパーの最終形態にしてデスパー軍団最強のサイボーグ戦士。右半身が銀色、左半身が赤銅色になっている。その強大な力でイナズマンを圧倒するが、戦闘中に動力回路がオーバーヒート を起こしたために撤退し、再び2体に分離された。第13話で再度合体手術を行ない、欠点を克服して復活(眼や口の部分が黒くなった)。左腕のムチの先端を発射する「合体ウデスパー落とし」という新技を使って第14話でイナズマンと戦うが、弱点の眉間にゼーバーシュートを受け、ひるんだところをゼーバーイナズマンフラッシュの直撃を浴びて倒された。
サデスパー
第12話から登場。デスパー・シティの市長を務め、親衛隊を率いてカレンを警護している。ウデスパー、ウデスパー兄弟より上位の地位にあるらしい。合体ウデスパー死亡後はデスパー軍団の新参謀となる。頭部に多数の角を有しており、十字状の眼からは催眠光線を放つ。胸の装甲を左右に開き、その中に敵を挟み込んで体内から発射するトゲで刺し殺す[6] 。正攻法の作戦を好んだウデスパーやウデスパー兄弟と異なり、イナズマンを精神的に追い込んだり、殺し屋や麻薬を利用した作戦を行なう。最終話でゼーバーイナズマンフラッシュの直撃を受けて爆散した。なお、サデスパーという名前はサディスト ・デスパーの略称である。
デスパー怪人
改造手術を施されたサイボーグ。ロボットのような外観をしており、デスパーロボット、ロボット戦士とも呼ばれている。さまざまな武器や機械の機能を有しており、それを利用して戦う。
デスパー兵士
デスパー軍団の雑兵。赤と黒の縞模様の服を着て、胸部にデスパーの紋章が刻まれた装甲を着けている。掛け声は「ディー!」。武器は手槍、マシンガン、ライフルなど。設定ではファントム軍団を裏切ったファントム兵士を再改造したもので、頭部のマスクもファントム兵士と同じガスマスク[7] 。デスパー少年兵から兵士となった者の存在も暗示されている。

他に、以下のような兵士が登場する。いずれもガスマスク風のマスクは着けていない。

女戦闘員
第7話でミスワンの行動をサポート。胸部装甲は共通しているが服が黒一色。
死者部隊
第21話に登場。ファントム兵士と同じ軍服、ヘルメットを着用。顔面は銀色。
親衛隊員
最終話に登場。青色の軍服とギャリソンキャップ 風の制帽を着用し、サデスパーの指揮下で行動。カレンとデスパー市民の接触を監視するのが主な任務。
村野ユキ
第12話に登場したデスパーの女幹部で、認識番号は8001。忠誠の証としてサイボーグ手術を受け、ガイゼルと参謀の会議の場に出入りできるほどの信頼を得ているが、実はデスパー・シティの市民たちによるレジスタンス 活動のリーダー。彼らの「救世主」イナズマンこと渡五郎と荒井をデスパー・シティ内部に手引きする。五郎たちに関する情報をデスパーへとリークした実弟・ヨシオを射殺後、戦闘で体内のダイオードを損傷した荒井に自らのダイオードを与えたうえ、おびき出したウデスパー兄弟を道連れに爆死した[8]
レッドクイン
第18話に登場した女スナイパー 。本名は飛鳥夕子。過去にデスパーによって両親や住んでいた村の人々を殺されており、その復讐を誓った。ガイゼルに近づくために、村の生き残りで唯一の友人である哲也を殺し、サデスパーの信頼を得る。渡五郎の暗殺を命じられた際、超能力者に苦痛を与える「死のメロディ」を利用して狙撃しようとするが失敗。五郎に手を引くように言われるが、自身の手でガイゼルを殺すことにこだわり、最後はデスパーの銃撃を浴びた。しかし、死の間際に放った銃弾はガイゼルの右耳を削ぎ落とした。
カレン
最終話に登場。ガイゼルの一人娘で、父と違って心優しい女性である。しかし、彼女に関わった者はサデスパーの親衛隊に射殺されるため、デスパー・シティの市民にとっては恐怖の対象となっている[9] 。デスパー・シティに潜入した五郎との邂逅で人間の優しさを知り、人類を「凶悪な生物」と見なす父の主張に疑念を抱く。デスパーの日本壊滅計画を知り、人工太陽の爆破スイッチを切ったが、裏切りを許さないガイゼルの手によって処刑された[10]

ヒーロー大大大好きです


ポワトリンについてやっていきましょう


らすじ

年明けの新学期。極普通の女子高生、村上ユウコは、忘れていた初詣を済まそうと立ち寄った近所の神社で、神様に出会う。そして、宇宙を絶望と暗黒から救った伝説の女神の名を持つ戦士、美少女仮面ポワトリンに変身する力を授けられ、持病の胃カタルの治療に出かけたい神様に代わって、ご町内(とついでに宇宙)の平和と安全を守るために戦う羽目になってしまう。奇妙な犯罪者たちによる事件が次々と巻き起こっていくその度に、コスモブレスの力でポワトリンに変身し、ユウコは悪に立ち向かっていく。

登場人物

村上ユウコ / ポワトリン
本作の主人公。楽天的で元気な高校生の女の子。村上家の長女で、三人兄弟の一番上。近所の神社に住む神様から唐突に町内の平和と安全を守る仕事を押し付けられ、美少女仮面ポワトリンとして町内に蔓延る怪人たちと戦う羽目になってしまった。正体が周囲にバレるとカエルにされてしまう。
村上モモコ / ポワトリンプティット
ユウコの妹で、三人兄弟の末っ子。暗黒の帝王ディアブルの襲来後、ポワトリンのサポート役として神様に変身能力を授けられ、ポワトリンプティットとなって参戦する。ポワトリンとは互いにライバル意識を持ちつつ共闘しているが、ユウコと同じく正体がバレた際のペナルティを課されているため(ザリガニにされてしまう)お互いの正体は知らない。
村上タクト
村上家の長男でユウコの弟。ポワトリンに憧れを抱き、ポワトリンクラブを作ってリーダーとなる。
神様
近所の神社に住む神様。持病の胃カタルの治療名目でイタリアへ温泉旅行に行くため、たまたま神社を訪れたユウコに変身能力を与え、ご町内の平和と安全を守る仕事を押し付けてしまう。
ディアブル
温泉帰りの神様にくっついて太古の時代から現代にやってきた暗黒の帝王。日本支配を企み、邪魔なポワトリンを始末しようと付け狙う。人を自在に操る力を持つ。

ポワトリンの能力・武器

オルゴールペンダント
前期の変身アイテム。コスモマジック・メタモルフォーゼの呪文でユウコをポワトリンへと変身させる。変身後はポワトリンの胸にブローチとなって装着している。
コスモブレス
ユウコが変装をする際に使用するアイテム。普段は腕時計の形をしている。オリュードの呪文で能力を発揮する。
ベルサーベル
短剣型の武器。先端から光線を発射したり、色んな物を出すことが可能。それを使ったポワトリンフラッシュが必殺技。一度タクトの勘違いで、廃品回収に出されたことがある。
メリーオルゴーランド
中盤でポワトリンが神様からもらったオルゴール。怪人の過去を映し出したり改心・更生させたりする機能がある。普段はユウコの部屋に置いてある。
コンパクト
後期の変身アイテム。変身の呪文は変化なし。

ポワトリンプティットの能力・武器

ステッキ
変身アイテム兼専用武器。コスモブレスの機能も有している。

最後までありがとうございました


感想は後ほど。


ども ヒーロー大大大好きです


今回は

「イナズマン」と「イナズマンF」についてやっていきます

最初はイナズマン



漫画版

週刊少年サンデー 』誌上にて、1973年34号から1974年38号まで連載。ちなみに1974年10号以降は「イナズマンシリーズ」、18号以降は「イナズマン超人戦記」へと改題されていた。同時期に少年サンデーコミックスで単行本化された際には、1974年17号掲載のエピソード(ギターを持った少年)で完結しており、翌週から開始された「イナズマン超人戦記」(1974年18 - 38号)は、1980年代に朝日ソノラマ から発売されたサンワイドコミックスで、初の単行本化を果たした。

主人公の名前は渡五郎ではなく「風田サブロウ」となっている。

のちに、同じ世界観である前日談『人造人間キカイダー 』のOVA作品『キカイダー01 THE ANIMATION 』のDVD-BOXにて特別付録として本作の一編である「ギターを持った少年」が初映像化された。

ストーリー

中学生・風田サブロウは、ある日外国人の少女リオンから自らが超能力者ミュータント )である事実を知らされる。彼女はサブロウが超能力者として覚醒するため、テレパシー で蝶の変態 (卵からサナギ、そして成虫である蝶)を例えのイメージとして送った。サブロウはイメージをそのまま受け取り、イナズマンとして覚醒し、リオンら少年同盟らとともに、ミュータントでない人々(旧人類)を滅ぼそうとするバンバ率いる超能力者たちと戦う。

登場人物

風田サブロウ / サナギマン / イナズマン
ケンカも勉強も一番の中学生。リオンとの出逢いによってイナズマンとして覚醒する。魚屋の息子(実は養子だった事実がのちに判明)。
覚醒前から無意識に超能力を使って、周囲や相手の思考を読んでいたため、ケンカや勉強は一番だった(超能力を使って、ケンカ相手の動きを読んだり、テストでカンニング をしていた)。自分が超能力者だと解ってからは、学校で超能力を使うのをやめたためにテストの成績が下がり、担任に怒鳴られたこともある。
戦いの中、生き別れていた実の母親との再会と死別、仲間の死など苦しい経験を積み重ねて成長していく。
サナギマンに変身する事なく一気にイナズマンへ変身したり、変身を使わず超能力のみで戦う場面も描かれている。
イナズマンのデザインはTVドラマ版とは大きく異なる。
ミヨッペ
サブロウの家の隣に住んでいる同級生。たびたびサブロウの超能力によるセクハラ被害に遭う。「イナズマン超人戦記」の開始エピソードにおける、爆弾テロの犠牲となって劇中から退場する。
リュウ子
ミヨッペの妹。通称「おリュウ」。姉と異なり超能力を持つ。犬の八五郎にまたがって行動。サブロウの魚屋付近で、爆弾テロに巻き込まれて退場。
八五郎
サブロウとテレパシーで会話する犬。ミヨッペの飼い犬。サブロウの魚屋付近で、爆弾テロに巻き込まれて退場。
揮大坊玲次郎
サブロウの仲間。寺の住職の息子。最初はサブロウを狙う刺客だったが、のちに和解。超能力の剣術「ESP剣法」を得意とする。褌を着用しており、普段は下駄を履いて行動する。
コング大王
サブロウの仲間。本名は作中では言明されず。最初はサブロウを狙う刺客だったが、のちに和解。超能力と怪力の持ち主。戦闘方法は怪力と超能力を生かした空手技。揮大坊と同じ高校に通っている。
リオン
少年同盟のメンバー。変身能力を持つ。
イライザ
少年同盟のメンバー。炎を操ることができる。
キム
少年同盟のメンバー。変身能力を持つ。終盤にも登場し、サブロウたちのテレポートの手助けをする。
サラー
少年同盟の盟主。TV版と異なり、やせ細った老人か仙人のような風貌をしている。最終回で弟のバンバとともに自爆する。
荒神鉄平
狼男 のような能力を持つ男性。
荒神牙男
鉄平の息子であり、父親と同じ能力を持つ。能力覚醒のために、鉄平の殺人を自分のことのように夢で見ていた[1]
ルビィ
新人類帝国の刺客である少女。「イナズマン超人戦記」の開始エピソードにおける総統の命令で 時限爆弾を銜えた狂犬をサブロウの魚屋へと突入させ、サブロウの近親者を爆死退場させた。だが根は善人でもあり、自らの罪の意識との葛藤の末に、サブロウと和解。恋愛感情も芽生える。サラーによって変身能力を得るが、新人類帝国との戦闘においサブロウ達を救うために戦死してしまう。
クールな一面とは裏腹に純情であり、サブロウの裸を見てたびたび激しく動揺した(イナズマンなどのミュータントは変身後、その勢いで服が破れるため[2] )。そのために自身は一度目は着用していたズボン、二度目は自身のパンツを裸になったサブロウに与えた。
オサム
新人類帝国の刺客である少年。動物を操る能力を持つ。ルビィの裏切りにより、一度はサブロウに倒されるが、その後ルビィの死を知らせに来たサブロウと再会。不意をつき、サブロウの意識を奪い捕獲に成功する。
総統
ルビィやオサムなど、新人類帝国側の少年たちを率いて日本政府に脅しをかけていた。「巨大化」と「超能力クローン 」という技を持つ。
バンバ
旧人類を滅ぼし、ミュータントによる新人類帝国を築き上げようとしている超能力者。TV版と異なり、超能力を増幅する機械に接続されている。サラー同様にやせ細った老人か仙人のような風貌をしており、最終回でサラーの弟である事実が判明する。
ジロー
かつての過ちから一人孤独にさまよっている少年。その正体はかつて悪の組織ダーク、シャドウを壊滅させた人造人間キカイダー
新人類によって効果を増幅された「服従回路(イエッサー)」の判断によりサブロウを狙ったが、変身したイナズマンにより服従回路を破壊され、ついに呪縛から開放された[3]
本作では顔が透けて内部メカが見えるという演出があるが、キカイダーにはチェンジしない(少年サンデーに同時期連載されていたキカイダーの最終回では、「『ジローが可哀そう』と言ったファンの声に答えた形での救済的ゲスト出演である」と原作者の石森章太郎(当時)が語っている)。

異次元円盤人

四次元空間に住む異次元の住人たち。超能力とは別な不思議な力を使う。

ドリップ
新人類帝国に捕らえられ洗脳され、リオンを狙う。
トリップ
ドリップの息子。父親を探しにきていたところでサブロウやミヨッペと出会う。

特撮版

企画当初のネーミングは「電光イナヅ(ズ)マン」だった。

主役の「イナズマン」こと「渡五郎」役には、前年に『人造人間キカイダー 』の主演を務めた伴大介 を起用、伴はこの作品を機に、芸名を「伴直弥」と改名している。また「少年同盟[4] 」のメンバーである超能力少女のヒロイン「大木サトコ」役に、野球根性ドラマ『ガッツジュン 』のマドンナ・村丘美代子役で出演した桜井マリ、サトコの弟である「少年同盟」メンバーの「大木カツミ」役に『仮面ライダー 』で「少年ライダー隊」隊員・ミツル役で出演していた山田芳一 、また五郎の盟友「丸目豪作」役には、東映映画『新網走番外地 大森林の決斗』(降旗康男 監督、1970年)で準主役デビューした北村晃一 が起用された。

脚本陣では、東映で『仮面ライダー』、『仮面ライダーV3 』のメインライターを務めた伊上勝 が初期の番組フォーマットを担当。同じく仮面ライダーシリーズを担当した島田真之に、『マジンガーZ 』の高久進 らベテラン陣が起用され、「超能力」を主題とした怪奇アクション路線が採られた。演出面では『仮面ライダーV3』(毎日放送)から田口勝彦 監督らをスライド起用するなど強力な布陣が揃えられ、音楽は『人造人間キカイダー 』、『マジンガーZ』、『キカイダー01 』など、これも東映作品で実績のある渡辺宙明 が起用された。

また番組制作スタジオである「東映生田スタジオ」では、本作に当たってミニチュア特撮面が強化された。美術担当のエキス・プロダクションの八木功をチーフとする特撮班が組まれ、「ライジンゴー」の空中戦や、大規模な崩壊特撮が盛り込まれて、従来の生田作品からの更なるスケールアップが図られている。

劇中アクションは、『仮面ライダー』などを担当した大野剣友会 。「イナズマン」、「サナギマン」を演じたのは剣友会のベテラン、中村文弥 。「肩のプロテクターが邪魔で動きにくかったが、色合いも明るく、スマートに演じるよう心がけた」と語っている。番組アトラクションショーも日本各地で行われたが、これは大野剣友会は担当していないという。

「イナズマン」をはじめとするキャラクター造形は、エキス・プロダクションによる。イナズマンの肩のプロテクターはラテックス 製で、当初石森のデザイン画に合わせて胸と一体型だったが、腕がうまく上がらず、アクションに不向きだった。このため肩の部分で分離したものに修正されたものとなったが、それでも中村が言うように、かなり動きづらいものだった。また手袋とブーツには、原デザインと同じく蝶の羽根のような黄色い模様があったが、放映版では省かれている。イナズマンの触角は、アップ用のFRP製のものが第1話の撮影で早くも折れてしまい(テープで補修したものが劇中に写っている)、アクションシーンではラテックス製になっている。「サナギマン」の衣装は、放映開始前の雑誌撮影会の際に、エキスプロのほうでうっかり背中の着脱用のファスナーを着け忘れたまま納品してしまい、現場で着脱部を針金で縛ってしのいだという。サナギマンのスーツは第5話以降、より動きやすいものに変更されている。

メインライターを務めた伊上は第9話を最後に『仮面ライダーX 』の企画参加のため降板。以後、高久、島田に加え第17話からは、円谷プロ の「ウルトラシリーズ 」や『ロボット刑事 』を執筆していた上原正三 が参入。それまでの怪奇キャラクター路線から、五郎と相棒の丸目豪作の2人を中心に据えた、人間ドラマを中心としたエピソードが増え、中盤以降はさらに人物関係が整理されて、「少年同盟」も、サトコとカツミの姉弟、カオル以外のメンバーは登場しなくなっている。

こうしてさまざまな新機軸を盛り込んだ『イナズマン』だったが、『変身ブーム 』は沈静化しつつあり、同時期に制作されていた『仮面ライダーV3』と肩を並べるほどの人気には至らなかった。この情勢のなか、1974年 (昭和49年)初頭に石油ショック が発生。諸物価を高騰させ、日本の産業界は大きな打撃を受けた。東映生田スタジオもその例外ではなく、1月以降、特撮資材費の高騰は番組一本当たり、毎回50万円(当時)の赤字を出し続けることとなり、東映生田スタジオに深刻な営業不振を及ぼした。

これを受け、制作陣は『イナズマン』を第3クール(第26話)から番組をリニューアルすることを決定。キャスト、敵組織など設定一切を一新し、タイトルを『イナズマンF 』と改めることとなった。第24話からは、これに先駆けて新しい敵組織が登場し、渡五郎の服装、変転した際のバンク 、イナズマンのマフラーの色なども変更されている。

番組人気はいま一つだった『イナズマン』であるが、本作に登場する「ライジンゴー」は、スポンサーであるポピー から「ポピニカシリーズ 」として合金玩具が発売され、大ヒットとなった。これを受けて、ライジンゴーは『イナズマンF 』にも、引き続き登場した。

なお『イナズマンF』開始は2週間後の1974年4月9日 だが、前週の4月2日 はNET開局15周年記念特別番組『おめでとう…新入学だよ!ドリフターズ』(19:30 - 20:55)を放送してつなげた。

ストーリー(特撮版)

東南大学三年生・渡五郎(わたり ごろう)はある夜、友人の丸目豪作とともに女性と少年が怪人に襲われる現場を目撃する。彼らはそこに助けに入るが怪人に攻撃を受け、五郎は海中に落下してしまう。

気がついた五郎は別の場所におり、その前には先ほどの女性と少年、数人の少年少女たちがいた。彼らは事情を説明する。「自分たちは超能力を持つミュータント・少年同盟であり、帝王バンバの率いる新人類帝国と戦っている」と。

さらに五郎の前に少年同盟の盟主・キャプテンサラーが現れる。彼は「五郎も超能力を持っている」と言い、それを覚醒させる。五郎の超能力とは2つのスタイルを持つ超人への変身能力、すなわちサナギマン、そしてイナズマンに2段変身するというものだった。五郎は少年同盟と共に新人類帝国のミュータンロボットと戦うことを決意する。

第24話・第25話(最終話)は新人類帝国との最終決戦であると同時に新たな敵・デスパー軍団の登場編でもあり、物語はそのまま『イナズマンF』へと続く。

サナギマン / イナズマン

サナギマン
渡五郎が「ゴーリキショーライ[5] !」のコールで変身した超人。まるで岩石のような風体で防御力に優れた肉体と怪力を武器にしているが、実際は「サナギ 」というその名の通り、五郎の持つ能力ではいきなりイナズマンには変身できないため、そのエネルギーを充填するための中間形態でしかない。そのため、劇中ではファントム兵士たちに殴られ、よろめきながら耐えるという演出が主となってしまい、弱さが目立ってしまった。また五郎がサナギマンに変身する前にダメージを受け過ぎた場合、変身後もエネルギーが集中できなくなってイナズマンに変転できなくなるため、敵の攻撃に耐えてそのエネルギーを吸収しなければならない。なお、全神経を集中させることで遠見が可能。変転プロセスは二度変更されている。
イナズマン
ベルトのゲージが頂点に達してエネルギー充填を完了したサナギマンが「チョーリキショーライ(超力招来)!」のコールで二段変身した超人。サナギマンの表皮が弾け飛んでイナズマンの姿になる。青を基調としたデザインで、原作漫画よりもヒーロー然としている。念動力や瞬間移動、逆転チェスト、稲妻拳法など、後述する多彩な超能力や電撃技、拳法風の技を駆使して戦う。「チェスト!」が技を使用する際の掛け声。黄色(第24話からオレンジ色になる)のマフラーは伸縮や変形が可能。
原作にない、アーマー状に覆われている肩周辺のデザインには相当苦労したらしく、残されているイナズマンの写真には、NGとなったものが多数ある。

イナズマンの超能力・技と専用マシン

超力稲妻落とし
最も多用された必殺技。両腕から赤色光線を連射しながら敵の頭上に急降下し、そのままパンチを決める。最後のパンチは編集で省略されることもある。この名称で呼ばれるのは第7話からで、それまでは稲妻拳法電撃と呼称されていた。しかも第1話では、敵を掴んで一緒にジャンプしてパンチを放つだけの技だった。
逆転チェスト
超能力で敵の技を浴びせ返す。破壊された建物の復元も可能。応用技として、イツツバンバラの強力火柱攻めをはね返した強力火柱返し、第2話で決壊したダムを元に戻した復元稲妻返し、カゼバンバラの風竜巻をはね返して竜巻内の真空で捕らえた稲妻真空返しがある。
マフラー稲妻走り
マフラーを巨大な鎖に変える。倒壊するビルを引っ張って支えるほどの強度を持つ。普通の大きさの鎖に変えたり、マフラーを伸縮させて敵を縛ることも可能。
透視能力
隠れた敵や異空間に閉じ込められた人間を発見する能力。
念動力
ミュータントのみが使える空間移動の術。スナバンバラの砂地獄に閉じ込められた少年を助けた。
テレパシー
念力で遠くの超能力者と会話する。体内のエネルギーを多く使用する。
瞬間移動
精神力により瞬間移動する。初使用は第11話。
稲妻拳法車返し
敵の頭を背後から両足で挟み、そのまま回転して投げ飛ばす必殺技。ミズバンバラを倒した。
稲妻拳法回転蹴り
敵と平行してジャンプし、バック宙返りをしてから飛び蹴りを放つ必殺技。ホネバンバラを倒した。
念力パンチ、念力キック、念力チョップ
念力を込めた打撃攻撃で、遠くの敵や隠れた敵を攻撃する。第11話でファントム兵士たちに使用。
空中三段蹴り
第15話で使用。空中で前転からのキックを3回繰り返し、ファントム兵士3体を1人ずつ倒した。
逆転稲妻返し
指先から赤い稲妻を放出する必殺技。ユキバンバラを倒した。
大車輪稲妻放射
NG版変身ベルトの風車を回転させて稲妻を放射する。カビ津波と化したカビバンバラを怯ませた。
マフラー稲妻カッター
マフラーを投げ、途中で稲妻形のカッターに変形させて敵にぶつける。カビバンバラにダメージを与えた。
稲妻影崩し
目を光らせ、カゲバンバラの杖を破壊し、さらにカゲバンバラの命の源である黒い太陽を粉砕した技。
稲妻光線返し
腕をL字型に組んで電撃を放つ。カガミバンバラの作り出した鏡に向けて発射、次々と反射させて敵に命中させて倒した。
稲妻タイフーン
第1話で使用。触覚を回転させて風を起こし、火災を消し止めた。
稲妻真空チェスト
指を突き出して狙った範囲を真空にし、対象を爆発させる。ヒャクメバンバラの巨大要塞・マンモスアイを内部から爆破した。
マフラーコンクリート固め
マフラーを噴射口に変形させてコンクリートを射出し、敵を固める。体を砂に変えられるスナバンバラに使用。
稲妻マフラー水走り
マフラーを相手の頭上に伸ばし、そこからシャワーを浴びせる。水が弱点のツチバンバラに大ダメージを与えた。
念力飛ばし
念力で敵を他の場所に転送する。第11話でファントム兵士たちに使用。
地割れチェスト
地割れを起こす。アブラバンバラの地を走る炎攻撃を止めるために使用。
稲妻旋風返し
風を巻き起こして相手を吹き飛ばす。第23話で使用。
別の世界に引きずり込む能力
周囲に一時的に異次元を作り出す。ガスバンバラに使用。
第15話でタカシ少年を狙うファントム兵士たちに対し、タカシの幻を見せて惑わせた。
ゼーバー・イナズマショック
最終話で牢に閉じ込められたイナズマンが脱出のために自らの体のパーツで作った装置・ゼーバーを使ってバンバを倒した必殺技。『イナズマンF』の「ゼーバー・イナズマンフラッシュ」と同じ技だが、この作品ではこの名称で呼ばれた。『イナズマンF』の第1話で同じシーンが流れる際には「ゼーバー・イナズマンフラッシュ」に吹き替えられている。
ライジンゴー
少年同盟の指導者キャプテン・サラーが五郎にプレゼントした万能戦闘車。赤と黄色に塗られた派手なデザインをしている。ボンネットは口のように開閉し、噛み付き攻撃が可能なほか、内部から四連装ミサイルやネットを発射する。下顎のライジングフィンガーによる挟み込み攻撃も可能。後部からは煙幕を発射する。イナズマンに呼ばれればいかなる場所へでも飛来し、自動車形態からマッハ3で飛行する飛行形態に変形して新人類帝国の戦闘機を次々と打ち落とす。

登場人物(特撮版)

少年同盟とその協力者

少年同盟とは、キャプテン・サラーが悪の超能力者を倒すために作り上げた秘密組織である。メンバーは全員超能力を持った少年少女であり、オレンジ色の制服(卵形の飾り[6] が特徴)とヘルメットを着用しており、「スパーッ!」の叫びとともに空高くジャンプして一回転することにより、私服姿から少年同盟の制服姿に瞬時に変わる。その基地は地下深くに作られており、電話ボックスが入口。同盟員はエレクトロボーイ号[7] という自転車でパトロールを行い、ピットと呼ばれる 型のアイテムを通信機や投擲武器として使用する[8]

渡五郎 / イナズマン / サナギマン
東南大学の三年生。大学ではサッカー部に所属している。新人類帝国のイツツバンバラに襲われていた大木サトコとカツミを助けたことから自分が超能力者である事実を知り、少年同盟に加盟。人類の自由のために新人類帝国と戦うことを決意する。
性格は明るく、正義感が強いが、感情的になり易い一面もあり、生き別れの母・シノブ(正体はバラバンバラ)が帝王バンバに殺された際には普段の冷静さを失い、怒り任せに単身で基地へ突っ込み、窮地に陥った。
変身前でも超能力が使え、人間の数十倍の聴力を持つ。腕が折れるなどの重傷を負うと変身できなくなる。五郎の少年同盟員としての制服は藍色を基調としているが、着ていたのは番組の前半のみであった。
第24話で警察の現場検証に参加する描写があるが、少年同盟員ゆえに捜査への介入が許可されるのか否か、詳細は不明[9]
丸目豪作
五郎の学友で、頭を丸め、ヒゲを生やしている。ドジな三枚目だが正義感の強い九州男児。超能力は持っていないが武道に長けており、その怪力で五郎や少年同盟とともに戦う。あまり金銭には縁がないらしく、引越しの手伝いや港での肉体労働などのアルバイトをしている。少年同盟のメンバーが登場しないエピソード(第15、16、18、20、22話)では五郎とのコンビによる活躍が強調された(第12話には未登場)。
大木サトコ
少年同盟の一員。ファントム兵士にも臆することなく立ち向かう勇敢な女性(第12、15、16、17、18、20、22話には未登場。第15話では出演していないにもかかわらずオープニングに名前がクレジットされていた。大木カツミ、富川カオルも同様)。
大木カツミ
サトコの弟で少年同盟の一員。五郎を兄のように慕っているが、無茶な行動をすることも多い。なお、豪作、サトコ、カツミの三人は25話を最後に番組から姿を消す(第12、15、16、18、20、22話には未登場)。
富川カオル
少年同盟の一員。地下基地の通信係で、出番は少ない(第12、15、16、18、20、22話には未登場)。
キャプテンサラー
少年同盟の指導者。五郎の資質を見抜き、彼の超能力を目覚めさせた。第1話に登場したのみで、以降は姿を見せなかった。

新人類帝国ファントム軍団

帝王バンバが結成した悪の超能力者集団。超能力者(ミュータント)を新たな人類であると考え、超能力を持たない旧人類を滅ぼし、悪の心を持ったミュータントのみの世界を作り上げようとしている。帝王バンバと彼に盲目的に従うミュータンロボット、ファントム兵士によって構成された冷酷非情の独裁組織だったが、新組織デスパー軍団の策謀によって組織は内部分裂を起こし、孤立無援となったバンバはイナズマンに倒されファントム軍団は壊滅した。

帝王バンバ
ファントム軍団の頂点に立つ帝王。イナズマンをも上回る力を持つ大超能力者。三本の指を持つ右腕を振るい、配下に命令を下す。旧人類の抹殺を第一目的としており、ミュータンロボットの超能力や戦闘機を使った大規模なテロを行なう。新組織デスパー軍団によって組織が崩壊寸前となったために仇敵である五郎と手を組もうとするが、五郎に拒絶され、帝国も完全に崩壊。最後の大計画として日本列島の沈没を企み、火炎ファイターに変身してイナズマンに決戦を挑むが敗北。海上で巨大化した末に大爆発して滅び去った。
ウデスパーの発言から元はデスパー軍団の部隊長だったらしい。
渡シノブ
第11話に登場。15年前に生き別れになった渡五郎の母親にして、帝王バンバ直属のミュータンロボット・バラバンバラの正体。バンバに洗脳されており、息子の五郎を新人類帝国の仲間にしようとする。イナズマンとの戦いによって人の心を取り戻すが、五郎を狙ったバンバの光線を代わりに浴びて息絶えた。
ミュータンロボット(ミュータンロボ)
新人類帝国が送り込む怪人たち。悪の心を持った超能力者を改造して生み出される、一種のサイボーグ 。従来の怪人以上に異形の姿をしており、風や霧など自然現象や化学物質、抽象的なものをモチーフにした怪人が多い。各回のオープニングの冒頭(アバンタイトル )にも登場する。
ファントム兵士
ミュータンロボットの活動を支援する兵士。ヘルメット(序盤は白であるが、途中から色が茶に変更)を被り、ガスマスク のような仮面を着けている。仮面の下には緑色のゼリー状の物質が隠されており、血の色も緑色である。武器は右腕の巨大な手鉤(カギ爪)とライフル銃。第5話からは爪が小さくなり、ヘルメットや服も変更された。また「イヤー」との声を発していたが、中盤以降は「グエッ」、第24話以降はデスパー兵士と同じ声に変更されている。第25話でウデスパーによって、江戸時代の絵踏 に似た方法で「服従か死か」の選択を迫られた際、大半の兵士がデスパー軍団に寝返った。
ブラックブラザー
第25話のみ登場したバンバの護衛隊。3人組で行動し、黒いライダースーツをまとっている。

デスパー軍団

第24話から登場した新組織。ファントム軍団にクーデターを仕掛け壊滅寸前に追いやった。帝王バンバがイナズマンに敗れファントム軍団が壊滅した直後、本格的に活動を開始した。詳細は『イナズマンF 』を参照。

ウデスパー
第24、25話に登場したデスパー軍団の幹部。ロケット砲やマシンガンを武器に単身でファントム軍団の牙城を切り崩した。
ガイゼル総統
第25話に登場。バンバの死後、姿を現したデスパー軍団の首領。
デスパー兵士
第24、25話に登場したウデスパーの活動を支援する兵士。バンバを裏切ったファントム兵士が、ヘルメット・肩・胸・ベルトにつけられたファントム軍団の紋章を捨て去り、代わりにデスパー軍団の紋章を身に着けたもの。『イナズマンF』に登場するデスパー兵士はさらに改造されているため、本作に登場するものとは容姿が異なる


最後までありがとうございました

どーもヒーロー大大大好きです


今日はMOVIE大戦に出てくるアクマイザー3を勉強しましょう


ストーリー

地底世界ダウンワールドに住むアクマ族が地上への侵攻を開始した。アクマ族と地球人(地上人)の混血であるザビタンは一族のやり方に反発し彼らに敵対した。それを倒すため送り込まれたイビル、ガブラは彼の正々堂々の心意気に引かれ、逆にメザロードの卑怯な振る舞いを見、ザビタンへの協力を決意。3人はアクマイザー3を結成し、アクマ族の地球(日本)侵攻を阻止すべく立ち上がる。


主な登場キャラクター

アクマイザー3

ザビタン

主人公。アクマ族の父と人間の母「白鷺千代」を持つハーフ。そのため、ほかのアクマ族にはない多くの能力が使える。地上侵略を始めたアクマ族に反感を抱き、地底世界ダウンワールドを脱走して人間の味方となる。正義感あふれる真面目な性格だが、魔法力を相手をからかう方向で使う場合も多く、お茶目な一面がある。巨耳のため、聴力が異様に発達している。一時視力を失った時は聴力のみで戦った(12話)。イビル、ガブラも認めるアクマイザー3のリーダーで仲間を思う気持ちは誰よりも強い。一人称は「俺」。基本的に無表情だが戦闘時のみ目に怒りのラインが入る。16話の最後で一度だけ笑顔の表情をしたことがある。3人の中では最も知恵者で、悪側を欺いて危機を脱したことが何度もある。

武器はジャンケルサーベル )のザラードと、両肩に装着する最大で敵のアジトや戦車を破壊するほどの威力を持つミサイル砲のザビタンノヴァ。普段はベルト脇に装着されており、他にもベルトにはザイダベックのリモコン装置も付いている。必殺技はザラードを敵に投げつけるザビタンショック。ザラードを縦にしたザビタン一文字構えから剣技を繰り出す。後に5つの魔法力を使用できるようになった。体内に悪魔回路が埋め込まれており、アクマ族が持つ「悪魔の紋章」の前では善の心と悪の心の葛藤により、頭にひび割れ模様が浮かんで激痛に襲われるのが弱点。サイレーンとは子供の頃からの親友で、ザビタンは彼から人間の素晴らしさを教わった。

ザビタンの5つの魔法力(マホウリキ)
変わるんだら~
人間に変身する。元に戻るときは魔法力「戻るんだら~」を使用する。13、14話では「ザビタンチェンジ」、「チェンジザビタン」という魔法名だった。
当初は島一平の姿を借りていたが、17話から南雲健二という人間の姿になる。ザビタン=南雲だと知っている味方は当人以外ではイビル、ガブラ、ダルニアのみで、敵の前で正体を現すことがあったにもかかわらず一平ら人間の仲間には秘密のままだった。
もちろん、他の人間に化けることも可能(ザビタンが化けた姿は元の人間にはないイヤリングがつく。女性や子供にも変れるが、南雲時だけはイヤリングは着かない)。アクマ族にもなれる(メザロード、ノッペラーなど)がイヤリングは着かない。
作るんだら~
ある物体から別の物体を生成する。食物や生物も生成可能。
消えるんだら~
体を透明化させる。
まねるんだら~
人や物を自分に化けさせる。人間にかける場合、催眠術と併用する。 主に一平がかけられる。
動くんだら~
手を触れずに物体を動かす。物体を地面へ落とす魔法力「落ちるんだら~」という応用魔法もある。

イビル

裏切ったザビタンを始末するために、精鋭討伐隊の一人として派遣されたが、彼の心意気に惚れ込んで寝返り、ザビタンの味方となり、「正義の貴公子」と名乗る。やや古風な口調で、一人称は「拙者」。クールで戦いを楽しむ性格。スピードが持ち味で動きはアクロバティック。赤いマフラーを巻いているが、初期とOPでは巻いていない。三人の中で一番表情が判り易く、戦闘時や怒っている時は目が吊り上がり、弱っている時(鏡を見て金縛りに合った時など)は垂れ下がる。「どんなもんじゃい」が口癖。初期にアクマ族に協力した子供に対して冷酷な処罰も辞さなかったが、意外と子供には優しい。アクマ族ではエリートであり、ザビタンを倒して戻れば警備大隊長の地位が待っていた。

武器はジャンケルのイラードで、空中で体にひねりを加え、着地と同時に敵をイラードで串刺しにするイビルフィニッシュが必殺技。銃の使い手でもあり、二連装銃のジョーガンを使用する。射撃に関してはザビタンも一目置いているほどの腕前。腰のバックルはフライヤーと言う偵察メカになっている。筒状の小型爆弾を使用したことも。空中の敵に向かってジャンプしながら切り付ける空中切りという技も持つ。後に魔法力「変わるんだら~イビルッチョ」を使用できるようになったが、彼が変身できるのは、コップ、バケツ、提灯(照明が欲しかったが、古風な性格からライトになれなかった)、巨大扇風機(2種類ある)、シーソー、杖、消火器 と、無生物に限られている。その上、変身した物には、彼の目と、彼の側頭部の蝙蝠の翼状の飾りが付いてしまう。しかし活用度は高く慣れるとザビタンが指定するものに変身できるようになった。たとえ反射であっても、自分の姿が二つ存在することを信じられないため(DVDのブックレットではコンプレックスを抱いているとある)、鏡や水面などの前では硬直するのが弱点。師匠はオオカミーダだったが古風な性格ゆえ上下関係を重んじ悪と知りつつも逆らうことができなかった。ガブラとは付き合いが古く、ガブラはイビルの恋人ダイアンガー(本名ダイアナ)とも面識がある。

ガブラ

裏切ったザビタンを始末するために、イビルとともに精鋭討伐隊の一人として派遣されたが、ザビタンに助けられたことがきっかけでザビタンの味方となる。普段は「良い子の味方ガブラちゃん」、ガブラッチョの姿では「子供の神様」と名乗る。一人称は「わい」で関西弁 風の口調。怪力でお人好しな性格。故に敵の策略にはまりやすいが、和解したかった相手を倒した時には涙を流す。普段は腕に取り付けられたスプリングによって力を抑えており、戦闘時には解除する。自分の頭が良くないことを自覚しているらしいが、意外と学歴は高く悪魔国立大学を出ているらしい(30話より)。

武器はジャンケルのガラードと、鎖鉄球と刺付き棍棒の2種類の使い方ができるデンブル。デンブルを使用したガブラアトミックという必殺技もあったが後半はほとんど使用しない。後に魔法力「変わるんだら~ガブラッチョ」でダチョウ のガブラッチョに変身する能力を身につけた。ガブラッチョになると、足が速くなり、場合によってはギャリバードより役立った。ダチョウでありながら空も飛べるほか、魔法力「ガブラッチョの周りで踊るんだら~」「ダチョウの湖まねるんだら~」で敵の戦闘員たちを躍らせることが可能。さらに、高速で攻撃する「ダチョウの湖攻め」を使う。アクマイザー3は全員、足裏にジェット噴射が付いておりガブラ時でも飛べるはずなのだが、なぜかオニテング戦ではガブラだけ飛行能力を失っていた。水がエネルギー源であり、腹に穴を空けられて水が漏れてしまうと力を失うのが弱点で、そのため、常時「巨大バンソウコウ」を所持している。ただし火には強い。ユキオンナとは幼馴染(ただし子分扱い)である。

アクマイザー3の合体必殺技

魔法陣アタック
アクマイザー3が最も多く使用した必殺技。: イビルとガブラが手を組んで足場を形成(「アームクロス! 」の掛け声が入る)、それを利用してザビタンが三段跳び(「ホップ! ステップ! ジャンプ! 」の掛け声が入る)で突撃、相手を打倒する。
様々な変則技もあり、相手の頭を股の間に挟んで回転して投げるバージョン、ゴルゴンにはザビタンがドリルのように回転しながら攻撃する魔法陣ドリルアタックで敵の弱点である右手の蛇を攻撃して倒した。
アクマ族実力ナンバー1と言われるキリンダーには魔法陣アタックドリルミサイルを使用してダメージを与えた。
ガマーダには魔法陣アタックドリームアタックを使用して倒した。
当初はジャンケル(ザラード)で突き刺していたが、後に柄で殴るフィニッシュに変更された。
ジャンケルクロス
ザラード、イラード、ガラードの三本をクロスさせ、「うなれ! ジャンケル! アクマイザー3!! 」と名乗りを上げる。
前期のナレーションでは「これを行うと各々の力が3倍になる」と説明されていた。
スリーキック
単一目標に向かって、3人でキックする。
一旦はメザロードを倒したが、やはり彼の持つ再生能力によって復活されてしまった(第37話)。
ニューライトアタック
魔法陣アタックの改良版。極限まで体力を消耗する。
第37話において、メザロードを「岩に閉じ込める」という形で無力化した技。しかし、不滅の楯を持つゲベルには通用しなかった。
アクマイザーアタック
最終話で特訓の末に身につけた捨て身の最終必殺技。フォーメーションを組んで六芒星を描き、3人揃って特攻をかけるが、使用するとその成就に関係なく自らを死に至らしめる諸刃の剣でもある。
不滅の楯を破りゲベルを倒したが、代償としてザビタンたちも爆死した。

人間たち

島一平
東都タイムズの記者。アクマイザー3の理解者の一人。アグマー程度なら倒すだけの実力はあるものの、少々ドジな所があり「俺って未熟だなぁ」とよく呟くが、記者としてアクマイザー3の仲間としてその勇敢さは時にアクマ族に目をつけられることもある。結構清潔で短髪にもかかわらず毎日洗髪している(33話本人談)。南雲=ザビタンということに最後まで気が付かなかった。
渚ジュン
東都タイムズの女性カメラマン。アクマ族の人間狩りで捕まりそうになったところをザビタンに助けられ、理解者となる。28話以降登場しなくなる。
有沢美子
5話から登場する銀座の科学研究所に務める女科学者。アクマ族の陰謀を知り、以降はザビタンたちを科学面で支えることになるが、12話以降登場しなくなる。
島光彦
一平の弟。「どうして?」が口癖。38話(最終回)で一度だけザビタンが化けたことがある。
秋田源作
東都タイムズの編集長。「どうして?」を連発する光彦には手を焼いている。アクマ族も超能力も信じない俗人で、一平やジュンの報告をことごとく無視しているが、そのしっぺ返しか、よく災難に遭う。 部下では唯一、南雲(=ザビタン)だけを頼りにしている。

アクマ族

およそ2万年前、一部の人類は悪化していた地球環境から身を守るために地球内部の空洞の地底に移住して生活するようになった。これらの人々は地底下の異質な環境に順応するために自らの体を改造してサイボーグ となり、数々の特殊能力を身につけた。地底生活に順応するための度重なる改造で人間とは似ても似つかない容姿に変貌した彼らは、その姿を見た地上の人からは悪魔 と恐れられ、自らも「アクマ族」と名乗るようになった。アクマ族は古来から地上の人間をさらって奴隷として使っていたが、ついに地上への本格的な侵略を開始した。 

彼らの文化は、機械的サイボーグが薬草を塗りつけることで傷が治ったり、人力で動かすコンピューターが登場するなどといった、科学と魔法が混合したようなものである。

メザロード
アクマ族の警備連隊長(S.I.C. HERO SAGAにおいては「地球討伐隊アクマ族連隊長」)。イビルの上官になるはずだった。
アクマイザー3の仇敵的存在であり、ザビタンの両親である初代ザビタン(S.I.C. HERO SAGAより)と白鷺千代、そして親友サイレーンの命を奪った。この他にイビルは恋人ダイアナ(ダイアンガー)を殺され、ダルニアは姉マジョルカを死に追いやられた。
なぜかザビタンを目の敵にしており常時、「悪魔の紋章」を携帯している。当たった物体を消滅させる光線を放つジャンケルが武器。
「わしは不死身じゃ! 何度言ったらわかるのじゃ!」と自ら嘯くように、何度倒されても復活して再登場できる無限の再生能力(悪魔力「蘇りの術」)を持ち、事実上彼を倒すのは不可能。また、復活するたびにパワーアップする。
第37話においてアクマイザー3は、バスカルたちから伝授された「ニューライトアタック」により「岩に閉じ込める」という形で再生能力を無効化し、ようやく彼を「封じる」ことができたが、未だ完全に倒すには至っていない。
ノッペラーとは同じ小学校出身。登場回数も多く隊長怪人の作戦に直接指示を与えることも多い。
ノッペラー親子(24話)やバスカルの父・キリンダー(32話)、ナメナメーダ(34話)登場の回にも登場していたので「平和党四人衆」とは浅からず因縁がある。
S.I.C. HERO SAGAにおいては、ザビタンの父・初代ザビタンの幼馴染、という設定が追加されている。
ゲベル
アクマ族総師団長。第37、38話に登場。首領「大魔王ガルバー」の右腕的存在。
大魔王ガルバーから与えられた不滅の盾でアクマイザー3に挑む。名前の由来は地獄の番犬・ケルベロス より。
不滅の盾を駆使した「地獄パンチ」が武器。
腰にジャンケルも装備しているが本編では未使用。
アクマイザー3にとっての本来の最終目標である大魔王ガルバーは、本作には登場しないため、彼が本作におけるアクマイザー3の最大最強の敵となっている。
大魔王ガルバー
アクマ族を陰で操る謎の支配者。姿を見せることなくアクマ族とダウンワールドを統括している。自身の右腕であるゲベルに不滅の盾を与えた。アクマイザー3の魂をカプセルに閉じ込めた張本人である。
隊長怪人
メザロードの命令の下、兵士アグマーを率いて作戦行動を行なう指揮官たち。
アクマイザー3が魔法力(マホウリキ)を使うのに対して悪魔力(アクマリキ)を使い、大半のメンバーはアクマイザー3と同じくジャンケルを所持し、隊長の証である角を1つから2つ以上頭部に付けているが、稀に付けていない者もいる(カッパードやマジョルカなど)。
アカニーダ(兄)とアオニーダ(弟)は兄弟であり、テングラー(子)とオニテング(父)は親子である。
アクマイザー3の友人やかつての恋人が送り込まれることもあり、彼らを精神的に苦しめる。
しかし不毛な戦いばかりではなく、後に「平和党四人衆」となったノッペラー、ノッペラーJr.、ナメナメーダもこの戦いで改心した。
兵士アグマー
隊長怪人に率いられるアクマ族の一般兵士。使用武器はレイピア 。球体となって戦車から投下されて送り込まれる。
第18話以降、頭部の形状が異なりマントを着用したメザロード直属の、第37話からはゲベル直属の親衛隊 も登場した。しかし親衛隊の使用武器はレイピアでなく二股の となっている。
戦闘要員以外にも、隊長怪人の強化手術などを行う科学者タイプもいる。

アクマイザー3に味方するアクマ族

ダルニア
ピンクの花吹雪とともに現れる、戦いを見るのが好きな女性アクマ族。名前の由来は原作「三銃士」のアルペンディック(おまけ)の戦士、「ダルタニャン」から。
卑怯な行為を嫌い、ザビタンに恋心を抱いているが、嫉妬深い一面もみられる。
得意技はダルニアビーム。敵の武器を消滅させる魔法も使える。
家族は平和党の大臣である父バゴダと、姉の女戦士マジョルカ。
自身と姉には、一方がアクマ族を裏切ると他方が爆死する「双生児(ふたご)アクマ回路」が組み込まれており、そのために第10話では、姉と悲しい別れをすることになる。
以後、人間らしく優しい心を育むようになるが、それと引き換えにダルニアビームが連射できなくなるなど、戦闘力が衰えてしまい次第に非戦闘要員となっていった。諜報活動などでザビタンに協力する。光彦と仲が良く、遊びに出かけたり、一緒におやつを食べる場面が多い。
短銃にもなるジャンケルも持っているが名称は不明。
最終回ではザビタンたちを救うためにゲベルに一騎打ちを挑んだ。
バゴダ
ダウンワールドの大臣でマジョルカ、ダルニア姉妹の父。病気でダウンワールドから動けず、使者としてカラスに声を写してのみ登場。声は大平透
アクマイザー3にゲベル打倒のため「アクマイザーアタック」の使用を要請する(これを使うことは死にも等しいと承知していた)。
平和党四人衆

アクマ族でありながら平和を望むバスカル、ノッペラー、ノッペラーJr.、ナメナメーダの4人。バスカル以外の3人は、一度はアクマイザー3の敵として登場している。

彼らの活躍によってダウンワールドは押さえられ、地上侵略の意志を持った残った悪の勢力はゲベルとメザロードの部隊のみとなった。ノッペラーJr.以外の3人は、ゲベルにアクマイザーアタックを仕掛けるも、魔法陣の組み立て方を間違えたために跳ね返され、爆死してしまったが、アクマイザー3に成功のヒントを与えた。

バスカル
平和党委員長。
バスカルはキリンダーの息子という設定がある。容姿に共通点があるのは、もともとJR・キリンダーとしてデザインされたためである(脚本・デザイン画の記載より)。容姿は麒麟 というよりは鹿 に近い。
ノッペラー
地上を水没させる日本沈没作戦のため、ある村の水脈とダウンワールドの水脈とをつなげたが、当人は村の水不足を補うために本気で探した結果、メザロードの叱責を受けた。
頭の回転が悪く、混乱すると暴れたくなる性質。度を越した親馬鹿ではあるが、訪れた村人に悪事を働いていないため本質的に悪人ではない。
また、ノリと勢いで行動する性格で、ザビタンが化けたメザロードの指示を勘違いして自分で水脈を塞いでしまった。ただし、そのためザビタンに礼を言われ、ザビタンに泣かされたJr.にザビタンに頭を下げさせたと見せつける結果となった。
ダルニアにかつてラブレターを渡したことがあったため彼女に弱い。またメザロードとは同じ小学校出身で、出世の差を気にしている。
手型の頭部に一つ目という顔立ちで、Jr.はそれの縮小版である。
ノッペラーJr.
ノッペラーの息子。父に溺愛され、父が支配した村でやりたい放題にあった。しかしダウンワールドに帰る際、自分の力で仲間を見つけると言い、終盤、父ノッペラーは「Jr.は強い子(だから自分がいなくなっても大丈夫)だ」と命懸けの戦いに出向いた。
ノッペラーJr.のみジャンケルを装備していない。
ナメナメーダ
舐めた相手を馬鹿に変える「日本お馬鹿ちゃん作戦」を展開していたが、ダルニアに一目惚れして改心する。嫉妬心からザビタンの命を狙うも、メザロードに処刑されるところを助けてもらい、ダウンワールドに戻ってアクマイザー3の味方を増やすことを誓って帰っていった。
気は弱いがザビタンを「悪魔力・舌縛り」で敗北寸前に追い込み、一平にも「あんな顔だが、恐ろしい奴だ」と言わしめた。ほかにも、銃や「悪魔力・二枚舌」を使う。
雷様 を彷彿させる一本角であり胸部にも口があるのが特徴。

アクマイザー3の関係者及び中立的なアクマ族

サイレーン
ダウンワールド時代のザビタンの親友。音の特性を持つアクマ族。専用のジャンケルと角型の専用銃が武器で、銃にはサイレンの音色に聞いた者を消し去る効果を与える装置を起動させるプロペラが仕込まれており、それを使用したサイレーン作戦を指揮する。ザビタンに地上人(人間)の素晴らしさを説き、アクマ族の地上侵攻を非難していたが、メザロードにより隊長に任命されアクマイザー3と泣く泣く闘うことになる。結局はザビタンに味方したために裏切り行為と見做されメザロードに処刑されてしまった。彼の墓前にザビタンは形見のジャンケルを供えた。
マジョルカ
ダルニアの姉。名前の通りモチーフは魔女 。専用のジャンケルと胸部の機関砲が武器で、人間に化けられる。得意技は相手に突進するマジョルカスーパーミサイル。赤い雨として特殊な液体・A液を降らせ、その後にダムの水にA液と化合して燃焼するB液を流し込む大東京焦土計画を指揮する。配下はバケネーゴン。ダルニアと同じく「双生児アクマ回路」を備えており、ダルニアと善悪の思考に相違ができると消滅する仕掛けになっていた。ザビタンに協力したい気持ちが表に出せないダルニアのために犠牲になり自爆して果てた。
ダイアンガー
本名はダイアナ。ダイヤの特性を持つアクマ族。ダウンワールドではイビルとは婚約していた恋人同士でガブラとも面識がある。専用のジャンケルが武器で、得意技は羽根を取り外して爆弾として投げつけるダイアンガーウイング。イビルに寄れば元々は美しい自然を愛し争いを好まない性格で、イビルとの再会を決意した際にはそのことを恥ずかしげに期待する乙女の様な一面を持つが、メザロードの策略で隊長としてアクマイザー3と敵対することになる。必死のザビタンとガブラの説得によりイビルと再会することを決心した。しかし束の間の再会後にメザロードに殺されてしまった。
ユキオンナ
ダウンワールドではガブラの幼馴染で愛称は「ユキちゃん」。過去にガブラを騙したり小遣いをせびり取っていた。雪女 の特性を持つアクマ族で、体温はマイナス100°c。雪だるま に変化して頭部と胴体を分離し、転がって移動したり、敵に体当たりする。腰に付いた銃で相手を凍らせ、雪だるまに閉じ込める。氷工場を乗っ取り、東京中のガス管に冷気を送り込んで東京を凍てつかせる「東京冷凍作戦」を指揮する。旧友達の中で彼女だけは隊長の任務を最期まで貫きガブラの説得に応じることはなかった。彼女の死後にガブラは嗚咽しながら号泣した。
オオカミーダ
狼男 と月の特性を持つアクマ族で顔は三日月 型である。イビルの師匠で隊長としてアクマイザー3と対峙する立場となってイビルと再会した。イビルの性格を熟知しているためにそこを突いて罠にかけた。卑劣な罠を仕組んだ師に失望し、最終的にはイビルは師弟関係よりザビタンたちの友情をとり、泣く泣く打倒した。
キリンダー
麒麟 の特性を持つアクマ族。元々は腕利きのアクマ族であったが、争いを嫌い地上で屋台のタコ焼き屋を営み孫娘とひっそりと暮らしていた。人間に化けることも可能で普段は老人の姿をしている。飄々とメザロードからの要請も受け流していたが、孫の命を条件にアクマイザー3と対峙させられることになる。最終的には孫をアクマイザー3に救出され和解し、4人でメザロードたちを撃退、孫とともに平穏な暮らしに戻って行った。

アクマイザー3のメカニック

ザイダベック号
元々はアクマ族が所持していた地上進出のための空飛ぶ幽霊船で、メザロードが地上侵略第1号作戦で人間をさらうのに使用していた。1話で裏切ったガブラが奪取しアクマイザー3の主力移動メカとなる。「幽霊船から、ザイダベック号にチェンジ!」の合図でずんぐりした怪魚のような形態「ザイダベック」に変わる。東京・南極間を数分で往復可能。タキオンエンジンが動力で内部に巨大工場があり、一平宅以外でアクマイザー3の住居となっている。何でも知っているコンピュータが設置されている。煙幕装置、ゴールデンアームなどを装備。基本的にザビタンが操縦するがイビル、ダルニアも操縦可。37話でゲベルにより奪還されたが、直後に登場した「平和党四人衆」によって再びアクマイザー3の手に戻る。
ギャリバー
3人が主にパトロールに使用するバイク。ザイダベック号に格納されている。ザビタンがギャリバーA、イビルがギャリバーB、ガブラがギャリバーCに乗る。第8話で、ギャリバーAのベース車両がスズキGT550であることが確認できる。3機が横に並んで合体する「トライキャッチ」により、最高時速330kmの両サイドカー・ギャリバード号となる。武装は「ギャリバーキャノン」。このギャリバードは後にビビューンカーに改造される。バシャーンカー、ズシーンカーはギャリバーABCいずれか2機の改造。

最後まで読んでくれてありがとうございます。


ど-もヒーロー大大大好きです


今回はマスコレ映画版の開封をしていきます。
ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き
???「トォォォォ!!」
ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き

新1号などの仮面ライダーは怪獣または怪人の数(ソフビ)が少なかったのできんとうにするために悪の軍団に入ってもらいました。



ヒーロー大大大好き

新1号「あれか」


ヒーロー大大大好き

「このマスコレを壊せばいいんだな」


ヒーロー大大大好き

謎の2人「そうはさせん!!」


ヒーロー大大大好き

「ぐはっ」
ヒーロー大大大好き
ズサァァァ

(新1号↑)
ヒーロー大大大好き

「何事だ?」
ヒーロー大大大好き

「バルイーグル」

「チェンジドラゴン」

「参上」


ヒーロー大大大好き
「叩き潰してやるわ」


ヒーロー大大大好き
「ライダーパンチ」


ヒーロー大大大好き


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「ぐわっっ」


ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き
バルイーグル「どっちを向いているんだ!!」


ヒーロー大大大好き
「貴様1人に負けるはずがない」

「なに?」


ヒーロー大大大好き
「はっ」

「クソっ」


ヒーロー大大大好き
「さらばだバルイーグル・・・ライダーチョップ!!」


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「そうはさせん!!」

「新1号さっき<貴様は1人に負けるはずがない>と言ったよな。」


ヒーロー大大大好き
「それがどうした」



ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「1人が無理なら2人で挑むまでだ!!」

「行くぞ!!」

バルイーグル「おぅ!!」


ヒーロー大大大好き
2人「ハァァァァァァァァァァッ」

(青いのはエネルギーの塊です)



ヒーロー大大大好き
バルイーグル「トドメだチェンジドラゴン!!」


ヒーロー大大大好き
チェンジドラゴン「OK!!」


ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き
「トドメだ!!」

「ドラゴンアタック」


ヒーロー大大大好き
「ドラゴンイーグルアタック」


ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き

ヒーロー大大大好き
「く・・・そ。」


ヒーロー大大大好き
「うわぁぁぁぁ」


新1号は倒れた。次回はどんな敵が現れるのだろうか。


次回は開封するので是非見てください。

どーもヒーロー大大大好きです


今回は食玩についてやっていきます


1、フレイムドラゴン

2、スペシャル

3、コネクト

4、ドラゴライズ

5、エンゲージ

6、スリープ

7、ユニコーン

8、電王(ソードフォーム)


ガシャポンにするか食玩にするか

ガシャポンの場合:その他のリングが出て1000円以上になってしまう可能性

食玩の場合:10/10の確率でゲットできるがその前に売りきれまたは買われているか・・・


どうするッ

どーもヒーロー大大大好きです


今回は400円バージョンについてやって行きたいと思います


1、ランド

2、スペシャル

3、スリープ

4、バインド

5、ユニコーン

6、モモタロス

、W(サイクロンジョーカー

Wヒートメタル(ガシャポンオリジナル)

Wルナトリガー)(ガシャポンオリジナル)

10、クウガ(マイティ)


次回も見てください。