相続の手続きでいきなり弟が豹変した
4月に実父が3年闘病後にすい臓がんで亡くなりました本人の希望で手術後は在宅介護でした訪問してくださった、先生、看護師さんヘルパーの方にはとても感謝しております最期は母と弟と私で看取ることができました治らない癌と宣告されてからの3年間最期は、お父さんもう痛がらなくて苦しまなくて済むんだねやっと楽になれるんだね良かったねという気持ちでした今はまた元気な頃の父と色々お話がしたいなと思います色々な子育ての悩みも聞いてほしいなって思いますあ、弟が豹変したことを聞いてもらいたいな・・・でも、死後ってもう直後から決めなければいけないことやらなければいけない手続きがとても沢山あるんです息を引き取ってからの数時間後にはもう葬儀社の方が家に来てました色々ありましたが仕事を分担していよいよ相続の手続きが・・・銀行マンの弟にそっちの方は任せていたんですが先日弟から、戸籍謄本、抄本印鑑証明を速やかに用意して欲しいとラインがありました相続は今回は兄弟で放棄して母にすべてを相続してもらうようにしていたので手続きだけだからお金は入ってこないのですが一応全資産を公開してもらえますかと返信したらいきなりキレたお墓の購入葬儀社の手配(なくなる前に手配してました)墓石は銀行の取引先から購入したい葬儀社も知ってるところでやろうと思うと言われたので金額も確認しないで全てまかせてました。弟なので今まで一度も金銭に関して疑ったことはありません一応どれぐらい両親に資産があるのか知りたいなとそれだけのかるい気持ちでした、、ところが切れた理由は弟は銀行マンなので不正をするはずがない実の姉に信じてもらえないとは不愉快だとそれに対して相続のことはわからないので、色々してくれて本当に感謝していますと返信したけど既読すらつかない一体なぜこんなに弟をおこらせてしまったんだろーーー全資産の公開私にだってそんな難しいことはわからないから通帳を見たかったんだけどねお金の出し入れを見られるのが嫌だったんだろうかと疑いたくないけどそう思われちゃうよねただたんに見せてくれればいいだけなのに・・・続く