恐怖 by my 娘 !? 娘が僕の所へやって来た(ヒェ~) ↑後ろに置いてある僕の棚 「オロナミンCちょーだい!」と娘。 一本渡すと自分の部屋に帰りながら 「もう来んけん。お父さんに これ以上 用は 無いけん。」と言った。 なんという娘なんだろう 娘の足音が聞こえてくる度に 恐怖に おののく僕であった ちなみに 娘は口笛も吹く 「娘が来たりて口笛を吹く」である。 ぎゃあああーーーー おぉ恐っ(笑)