5月3日は日本国憲法記念日という祝日となっていますが、史実は敗戦日本を占領したマッカーサーGHQ占領軍による日本解体政策の一環として、GHQ憲法草案の押しつけ圧力が日本国憲法の内容となっている事を私達日本国民は忘れてはならない!

 

私達日本国民は、占領統治下の日本が真の独立国家としていまだに羽ばたいていないという現実を直視すべきです。

GHQ草案憲法(日本国憲法)の破棄、新憲法の発布が独立国家日本のスタートとなるのです。

 

 

 

 

 

 

GHQによる憲法草案