スクエニが温めてきた「戦乙女(ヴァルキリー)シリーズ」がついに解禁!
- スクエニの「山岸功典」がプロデューサーを務め、英国デビューの劇作家「藤沢文翁」が渾身のシナリオを執筆
- RPGの極地を目指す、北欧神話がモチーフの悠遠な作品
- 磨き抜かれた独自のゲームシステムと3Dグラフィックス

スクエニに最新作にして、過去の伝説の名作を受け継いだタイトルでもあります。
かつてプレイステーションで発売された『ヴァルキリープロファイル』という神ゲーがあり、あまり商業的に成功はしなかったのですが、北欧神話をモチーフにし、半神半人の戦乙女(ヴァルキリー)たちを描いた当作は、熱狂的な一部のファンを産み出しました。
それをスマホ版でパワーアップさせたのが本作です。
とにかく世界性が深く、妖精が住む国や、巨人族の国や、冥界など、見せかけじゃない本物のファンタジーを感じられます。
シナリオや作曲などに天才作家を連れてきて、ますます深みが増しているように思います。
とにかく、スマホでこれを出してくれたことに感謝です!
奥深いファンタジー性と、エンディングがAルートからCルートまであり、プレイヤーに衝撃を与えた伝説のゲーム。「VP」の略称で愛された『ヴァルキリープロファイル』が、スマホで完全新作になって帰ってきた!
すでにストーリーがこれからどうなるのか楽しみで仕方がない。
下手したら、『FGO(フェイトグランドオーダー)』に匹敵するクラスのシナリオゲーになるかもしれない。
遊んだ感じ、しっかり難易度がありながら、オートプレイもできてストレスなく遊べる。
ヴァルキリー達もますます美しく、目が離せない。